水布団の力でゼオンリーを師匠に迎え入れることに成功。どんだけ気持ちいいんだよ。
彼の書き殴りの魔術研究資料の清書作業を経て、クノンはまたひとつレベルアップを重ねた。
殿下もクノンに隠れて剣術修行をしている。守られるだけの存在にならないために。偉い。
ぜオンリーはクノンの世界をさらに拡げるために魔術学園に入学するように指南。めちゃくちゃ渋るクノンに笑ってしまった。
ついに眼をつくる作業にとりかかる。本当に忘れてたらしい。
見える……見えるぞ…!!うぉぉぉ!!!
って、カニーーーーー????
ゼオンリー、クノンに文字書きをさせてる。そのベッド好きだねぇw
水魔術ベッドを色んな人に使用させてクノンとの時間を増やすゼオンリーに大草原。
さらに時が経過して成長したクノン。1つの世界ではなく、色んな世界を見ることが今の彼には必要なんだよね。
色々触れすぎて本来の目的を見失っていたことに気付くのも良き。
この世界、サウナがあるのか。サウナでお酒を飲んだら逆に脱水症状になるよぉぉ!!
ついに目が見えるようになった! タイトル回収……からのなんだあのラスト!!
次回から折り返しですね。残り7話
駄目にする水ベッド便利だな(違う
ついに見えるようになったが、なんだろう、アレw
結構早い段階で中盤も6話で、目が見えるようになるのか
相変わらずクセの強いノリだが、テンポとシナリオは良い
確かになんとかなりすぎてて当初の目的を視聴者も忘れてたわ。ア・オリ連呼には流石に大歓喜。ついに視界を手に入れられたのは悲願だった彼にとって大きな節目になりそうだ。ただ目の前にカニのオチは…w
アレを出せ(威圧)→爆睡、草。
か、蟹ー?!
あっという間に師匠から卒業で、中盤にして目的の目玉を手に入れた。
テンポが良い。
いや、ホント…もうちょい画をなんとか頑張ってもらいたい(切実)
コミカライズより圧縮しているせいか、あっさり感があるのが残念なところかなぁ。
字の判別とか、色の近くとかできていて
それで見えてなかったという設定が
まるで分らない。
目を作るというから てっきり眼球として
機能させると思ったが、今までと何が違うのやら。
シナリオと同様、絵も雑になってるようで先が心配。
まず思ったことが、急に作画が雑になってませんかと。
引き絵になったときの目の左右差がすごく気になってしまった。
前半はぜオンリー師匠の「アレを出せ」でみんな撃沈するくだりが面白かった。話が進むに連れ、師弟関係がどんどんいい関係になって良いか、クノンとゼオンリーの師弟関係をもう少し丁寧に描けていればもっと深みのあるストーリーになるのになと、残念に思う。
そ魔術で眼を作るという初志を忘れていたことを思い出させるシーンにも魔術で眼を作り出した時の感動もあまり伝わってこなかった。
そして最後の巨大なカニはなに!?
何かこの回だけ作画めちゃやばいような。絵柄も違くない?
前からこんなだっけ?枚数少ないのと、人物が並ぶカットの構図にパースがついてないのが多いのと。
10歳、12歳と月日が経つシーン遷移も微妙。
というか、全体のシーン構成の繋ぎが拙くて、話の展開が駆け足になったような。
クノンくんの目が見えるようになる重要な回なのに、作画が気になり過ぎて楽しめなかった。
前からこのクオリティだった?として、何で気づかなかったのか……僕の感覚がおかしいだけ?
クレジットされてる原画が8人とあとはブレーザー、OneOrder、EverGreen。第二原画と作監も個人名は無くてその3社の社名のみ。
前話は原画も第二原画もSTUDIO MASSKET。
まあ、回によって原画マンや作監や下請けが変わることは珍しくないけど、バラつきが激しいような。
気にしすぎかな。
さらに次回のサブタイが「魔術師クノンは見えている」ってまさか7話で打ち切り?かと思ったけど、今のところそういう情報はないので、続くのかな。
今まで何が見えていなかったのか分からん。