止め絵の迫力がすごい。調理描写の簡略化が全然気にならないのは好感
XO醬かあ。全く知らなかったが現代基準の解説もあるの助かる。ツダケンが死にそうな声で解説してるからちょっと心配にはなるが
現代情報で補足してくれるのは原作派にも助かる
杉田!!!!
大谷いい悪役だわぁw
XO醬は当時珍しかったのか…今普通に買えるもんな。
美味しい調味料だからとそれに頼り切ってはダメ。
その調味料を活かすための料理を作ること。
これはほんとその通りだなぁ。
でも味の素いっぱい入れちゃう!w
ジャンと霧子がいがみ合ってるようでライバルとして認め合ってるのイイネ。
巨乳はセクハラになるかもしれんが悪口ではない…いや人によるのかな。
俺もマイXO醤を用意しとかないとな、いつバトルを申し込まれるかわからんし
XO醤、使ったことは無いけどそんな驚くようなもん…?と思ったら当時とは事情が違うのね。力強い解説。
言説も当時から変わってるんだなぁw
杉田が最後で一気にかわいそうに。
バカすぎてまぁまぁ癖になるわ
巨乳は悪口ではない
一瞬でキャベツ切るところと熱気圏のところ、流石にアニメにしきれなかったか
玉ねぎの下りの補足が訂正されている
相変わらずであった、のツダケンナレーションがツボ。
熱気の渦による料理すごい! すごすぎる迫力! 水分を飛ばす調理法か!!
なんかCV杉田キャラ出てきた。XOジャンって初めて知る。
わぁぁ中華料理が一発で覚えられねぇ!! そしておいしそうな料理描写!!
思えば敵が料理人ではなく、料理評論家なのも珍しい作品。独自要素が詰まってる
巨乳は悪口じゃないですね…
昔と今は違う、ほんとそう
若い人に見て覚えろは結構厳しいよね
(この作品は2026年が舞台じゃないけど)
XO醤はこの作品の時代よりだいぶメジャーになった
料理人なら自分用のXO醤を持ち歩いていて当然だ!(…?)
ツダケンのナレーション/ツッコミは現代との常識との差を埋めるためもあるのか
カ〜ッカカカ… の笑い方が上手い
注意書きが画面から消えていく演出が毎話オシャレ。
大谷日堂。どこまでも小物臭のする男だ。
鉄鍋のジャン! 第4話。前回はめずらしく挫折を味わって落ち込んでいたけど、今回は煽り全開の悪役顔だったな。やはりこっちの態度の方がこいつらしい。
XO醤はスーパーでよく見るけどなーっと思ったら、注釈入ってなるほどなぁーというところで、悪徳評論家くんは長期運用型かませ犬キャラなのね。しばらく賑やかせてくれそうね笑。
低レベルな言い合い
まだ勝ててないのはわかるのか・・・
本当に主人公かな?