CMに味の素のCook Do青椒肉絲が入ったコトにシビレタ。
ジャンの人間味が見える回だった
料理失敗することあるんだな。最強主人公ではないのよということか。かんたんキリコかわいい
爺さんは狂気的なまでにストイックだったんだな……その教えや執念がジャンの原動力でもあったと
ジャンも失敗することがあるんや…。
てっきり無敗の最強料理人なのかと。
この辺は現代の作風とは異なるよね。
一人の舌を唸らせる一皿を作っていて宴会料理は未経験だった。素直に敗北を認めるのも潔い。
小此木くん、いい奴だ…。
ジャンもヒトの善意は無下にしない。男の友情♂を感じられて良かった。何気ない会話から宴会料理のヒントを得て無事に復活のジャン!!
キリコさんの萌えも忘れない。
後半は仲良くなった2人でキャンプへ。
狩猟してておもろい、がちキャン?
自然とジャンとジジイの過去回想へ。
修行というか虐待だろこれw
味のわからなくなった料理人を待つのは死のみ。
ならば自ら死を選ぶと自宅に火をつける。やりすぎだって!!
負け犬がよぉ!!!!
ジジイの遺言にある五番町飯店のオーナーをぶっ倒すため、今日もジャンは鍋を振る。
ジャンの弱さという人間性が垣間見えるいい回だった。
ジャンがつまづいた。他料理人が言っていた「爺さんとマンツーマンだったから大量料理は経験がないんだ」に納得。
それでも会話の中でポイントに気付くジャンはホント優秀。キリコさん、さり気なく優しい。
Bパート、突然のツーリング。90年代はウズラって野生で穫るの許されていたのか。
ウズラやニワトリをパキッと殺すジャン、恐ろしや。
祖父とジャンの過去。料理の味の時点で「おかしい」と思った……料理人にとって味覚障害は死を意味する。
最期まで爺さんはかっこよかったな……ジャンが今の職場に来た経緯も分かってすっきり。
原作を尊重しているから黒電話等も原作のままなのかな。変に令和に合わせずに描いているように見える
えー!ジャンも失敗することや泣くことが有るんだな。
小此木にも意外とあっさり心を開くし、1話2話からは一転急に丸くなったな。
早速キャンプまでする仲に!?最高のキャンプ飯じゃないすか…。
何つー破天荒ジジイ…理不尽に殴られた😨
ヒロイン回その2、昔は狩猟出来たみたいなテロップ入ってたけど平成の時代でも狩猟法に引っかかって駄目なはずなんだよな
昔から話題に上がる1時間(10日の準備期間)の調理
原作だと杖でぶっ叩いてたから素手になった分多少は表現がマイルドになっている、それでもコンプラ怪しいのには変わりないけど
大人数向けの料理は確かに味付けが難しそう。
水分がでるから薄い方が?みたいに聞こえたけど濃くしないとダメなんじゃ?聞き間違いかな。
小此木はいきなりジャンくんじゃなくてジャンなんだw
霧子さんなんやかんや優しいというかツンデレか。
じいさん破天荒過ぎるよw
50人前だからって
5人前 × 単に10倍じゃだめだった…
失敗回もあるんだね
(ってか泣いたりもするんだ)
定時後に50人前勝手に作ったらだめだろ
Bパート、知らない料理だ…
(この作品は知らない料理の方が多そうだけど)
鶏の中に鶉を? 鹿のアキレス腱!?
なんて苛烈なおじいさん…
まぁ料理人の舌がだめになったらああもなるか
火事の時点でジャンの性格は今のような(横柄な)感じで無いので、今のキャラはちょっと作ってるのか?
え、そういう展開もあるんだ?そろそろ切ろうかと思ってたけど、それならもうちょっと見てみようかなぁ っていうかなんか中華系の調味料揃えたくなってきた
秋山のジジイおもろすぎるし迷惑すぎる
ジャンの信念や脆さを見られて良かった
鉄鍋のジャン! 第3話。この手の作品のこういうタイプの主人公が挫折を味わう話もあるとは意外。
そういうもんかと思ったけどやっぱ違ったかー
まああの教育環境じゃ大人数はやってなさそう
デフォルメキリコかわいい
早い
めっちゃ時間かかってる
明らかに弱ってるなあ
え10日!?危ない!
そういうことかー
タカオくんと仲良くキャンプなジャンくんは面白かったなぁーというところで、今回はジャンくんの深堀と。秋山のじーちゃん料理人に固執しすぎて親であることが抜け落ちてるなぁ・・・笑。
CMの順番は青椒肉絲→回鍋肉じゃないのか。
ジャン、わりと普通の人間だったのだな。