ジャンがつまづいた。他料理人が言っていた「爺さんとマンツーマンだったから大量料理は経験がないんだ」に納得。
それでも会話の中でポイントに気付くジャンはホント優秀。キリコさん、さり気なく優しい。
Bパート、突然のツーリング。90年代はウズラって野生で穫るの許されていたのか。
ウズラやニワトリをパキッと殺すジャン、恐ろしや。
祖父とジャンの過去。料理の味の時点で「おかしい」と思った……料理人にとって味覚障害は死を意味する。
最期まで爺さんはかっこよかったな……ジャンが今の職場に来た経緯も分かってすっきり。
原作を尊重しているから黒電話等も原作のままなのかな。変に令和に合わせずに描いているように見える
50人前だからって
5人前 × 単に10倍じゃだめだった…
失敗回もあるんだね
(ってか泣いたりもするんだ)
定時後に50人前勝手に作ったらだめだろ
Bパート、知らない料理だ…
(この作品は知らない料理の方が多そうだけど)
鶏の中に鶉を? 鹿のアキレス腱!?
なんて苛烈なおじいさん…
まぁ料理人の舌がだめになったらああもなるか
火事の時点でジャンの性格は今のような(横柄な)感じで無いので、今のキャラはちょっと作ってるのか?
え、そういう展開もあるんだ?そろそろ切ろうかと思ってたけど、それならもうちょっと見てみようかなぁ っていうかなんか中華系の調味料揃えたくなってきた
秋山のジジイおもろすぎるし迷惑すぎる