1話でもう肋骨が回収されて、もう以降は肋骨はなんの関係もないという笑
ありきたりな神話やおとぎ話を盛り込むのではなく、毎度オリジナリティーある異世界の展開がよかった。
エピソードトークにつく映像が毎回違うのも楽しみで、回想ごとの尺が絶妙。それに合った映像選出なのか。
曲が作品に合いすぎていて毎回見てしまうのもポイント高い。
☆8
今期最も化けたやつ。カオスなギャグアニメかなあと思って見ていた(実際問題それは違ってはいない)のだが、最終話でそのカオスに理由が与えられると面白いよねという。正直途中は中だるみしていたのだが、主人公と女神のやり取りでなんとか耐えてた印象。ヒロインの魅力って物語の面白さとは別のベクトルで視聴者を引き付けられますからね。
今季1のカオス作品だった。もうなにからツッコめばいいのやら...。
転生した異世界ごとに映像の制作者が違うから、いろんな映像技法とかを見れてある意味面白かった。アニメ作品なのに実写になるのはさすがに笑ったけどw
ただ、カオスなこの作品の割には意外と裏のストーリーがあったりいろんな伏線もあってそれも面白かった。
出来の悪い主人公(作家)の希望転生先(次回作アイデア)に冷静にツッコむ女神(編集者)。人気の転生先(連載アイデア)は競争倍率が高いのだ。くだらないアイデアにもうどうでもいいやとOK出したら案の定打ち切りを食らってまた女神の元に戻ってきた。果たして彼はどんな人生を歩んできたのか……って、毎回これやるのか?続くのか?
深みが足りないけど、愛すべき前衛的異世界アニメ
評価:A
まさに「何なんですか?」のひと言に尽きる作品。
勇者や魔王など人気の転生先はすでに順番待ちで、だったらニッチなものならどうですか?ってことで風変わりな転生先を次々と飛び回る主人公俺が、そこで起こる不思議な体験談を転生担当の女神様に聞かせて楽しませるという短編構成。
3DCG、人形劇から実写まで多種多様な映像手法を用いてコミカルな転生記録を語ってくれました。
正直ムラがかなりある印象で、当日の気分によっても面白いかそうでないか各々感想が変わると思う。
一挙放送はかなり向いてない。一話一話好きなタイミングでゆっくり視聴することをオススメする。
そんな変な作品だからこそ、すべてが判明する最終回は非常に満足度が高かった。
どうしようもない、馬鹿ですね。
の表情が可愛すぎて一時停止押した。
#勇者の肋骨
今期のギャグ枠。肋骨,特にテーマというわけでもなんでもなかったw いわゆるポプテピピック方式というか,各エピソードごとに別々の制作チーム?が作ってる形式。女神様の塩っぷりがハマる。ちょっと小ネタに入り込みすぎた気もするが,このワンパターンがいいですな。曲もノリノリ(死語)で良かったです。
奇抜な映像表現で毎話飽きずに楽しませてくれる。
視聴途中は「これはハズレ回だな」とか、「今回は当たりだ!」と思っていた。
けれど、最終回を見たらハズレ回など存在しない。
全て必要であり、最高の話だったと思える。
女神様は今季で一番魅力に溢れたキャラだった。
いいアニメだった カレー皿かなぁ 女神様舐めたすぎる おへそぺろぺろさせてください
ニディガに爪の垢を煎じて飲ませたい作品
アイデアの妙というか、転生先映像は本当に転生先の話なのでやりたい放題やってもいい、ということで相当振り切りつつ、メインのユーキと女神様の話は真っ当にやっていたことで最終話のカタルシスに繋がっていたのが良かった
女神さまは今期ガールズ内定です
映像が実験的で面白かった。今期ダークホースの一角
★★★★★★★★☆☆
rated on myani.li
滅茶苦茶面白いというわけでもないし、正直言って謎アニメなのになぜか最終話まで見てしまったアニメ。
もちろん、ギャグアニメだし面白いところもあるし、特殊なアニメで、アニメーションじゃなくてリアル?の映像。イメージはドラマみたいな感じで現実の映像になっていたりと面白いことに挑戦しているアニメだなという印象。映像の種類?が毎回変わってるから、制作スタッフが頑張ってるなと思った。(制作の難しさとかわからないからイメージの話)
あんまり、転生先の映像とかは刺さらないことが多かったけど、女神さまのところはしっかりとした普通のアニメだったし、女神さまが可愛いからいいかなと。
まずギャグがテンポよく、打率高い。犬みたいな主人公がいいキャラでよく動く。アニメ(?)映像も実験的な要素を持ちつつちゃんと面白く仕上げている。
一方、女神の正体、大きな世界観についても中盤から徐々に展開され、最終的にきっちり解決した。
原作(Web版)も読んだがアニメ版の方がバランスよく爽快感のある終わり方で好き。
EDのなんなんですか?が視聴後の感想にぴったりでよかった。
ぶっ飛んだようで案外固い独特の視聴体験、クセになるね
おもしろさの差が激しい
https://abema.tv/video/title/54-117
https://ch.nicovideo.jp/rokkotsu-anime
https://www.b-ch.com/titles/9667/
https://animefesta.iowl.jp/titles/1994
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28727
https://fod.fujitv.co.jp/title/10ij/
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GVJGWPB2 https://www.nicovideo.jp/series/556124
8話と最終回は、良かったと思います
最初から最後まで制作陣がやりたいことをやり抜いた作品だったと思う。女神との対話の中で転生先が決まり、トンデモ転生先での冒険譚をさまざまな表現方法を駆使して短編エピソードで連ねるという構成だったのでとにかくごった煮感がすごくて、特に序盤は設定やアニメとしてのアプローチの新しさもあって結構楽しめた作品だった。キャストもめちゃくちゃ豪華で、転生先での魔王やヒロインやサブキャラも含め大御所からノリに乗る若手含めてめちゃくちゃクオリティ高かったのは良かったね。特に三木眞一郎と関俊彦の掛け合いがあって実質KING OF PRISMだったり、推しの藤寺美徳ちゃんがヒロイン役を務める回は良かった。
ただやっぱりこの手の作品は飽きがめちゃくちゃ来るし、そこを打開するだけの脚本力は感じられなかったなという所感。アニメーションの演出としても実写パート差し込むとかは少しならまだ良いけど悪ノリがすぎる部分もあったりして付いていけない回もあったのでそこは残念。回によって当たり外れが大きすぎたよね。
年にひとつくらいはこういう攻めてる作品があっても良いよね、とは思うのでそこは敬意を表したい。
https://abema.tv/video/title/54-117
https://ch.nicovideo.jp/rokkotsu-anime
https://www.b-ch.com/titles/9667/
https://animefesta.iowl.jp/titles/1994
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28727
https://fod.fujitv.co.jp/title/10ij/
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GVJGWPB2 https://www.nicovideo.jp/series/556124
異世界転生を題材にした1話完結系の不条理ギャグ作品。設定、展開、映像は斬新で、1話は結構楽しめた。しかしながら、その後はモノに転生→帰還→転生生活を振り返りながら女神との会話劇、という寸分違わず同じ展開を1話あたり2度ずつ繰り返し、あっという間に飽きてしまった。登場人物も主人公と女神の二人しか出てこず、会話もノリもワンパターン。もう少し転生の展開に変化をつけるか、登場人物を増やして会話劇に変化をつけるかしてくれないとずっと見ていくのはキツすぎる。4話の引きで別世界?の魔王が参加してきそうだが…ちょっと遅かったかな。。
1.2.12話見た
コアなアニメマニア向け作品?カオスギャグアニメ。1話と12話だけ見た。