リンちゃんが結構なオタク気質で、ちょいちょいネットミームが出てくるの笑いましたね。
それにアウトドア趣味もインドア趣味もいける口みたいだし、うまいもの食っていい仲間がいて、人生楽しんでるなあという感じで見てて楽しかったですね。
ただ、それだけ充実してれば男なんかいらないでしょって気もするので、ヴィルさんとの今後が気になるところ…w
これって飯炊き……ゲフンゲフン、いいアニメだったと思うよ、のんびりみれて、真新しさや工夫があんまり無い気もしなくはないが、全然こういうアニメってこういうのがいいから 楽しかった ご飯食べながら見るのに本当に適切なちょうどいいアニメでした
異世界アニメの中ではだいぶ気楽に過ごしているようなアニメだった。楽に見ることができた。
聖女にごはんにキャンピングカーにゲーム世界とかてんこ盛りの普通のアニメだった。ED好き。
主人公のリンさんはキャンピングカーの運転可能で料理上手なポーター、小粋なギャグも任せとけってそれはもう理想の女性すぎるよね!
暴食の卓と呼ばれる食べることが大好きだけど料理が絶望的に下手な個性的なパーティに仲間入りしてダンジョン大冒険!
基本的にずっとほんわかな雰囲気のアニメで家に帰ってごはんを食べながら見るととても楽しい気持ちになりますよ。
目の前に困難が立ちはだかっても、ごはんを楽しみに今日も1日頑張ろう!
普遍かつ単純明快なテーマだけど、独り身社会人には沁みるぜ…。
アリアさんが萌えです。人妻だけどOKです!
冒険しながらご飯を楽しむお話。パーティーメンバーが戦闘しているときも食のことしか考えてないのが面白い。
普通に料理作ってるけど、いろんなレパートリーの料理を見知らぬ食材で、一度に大量に作ってるのすごい。リンちゃんの料理スキルに脱帽。
基本的には明るい展開が多く、シリアスはとても少なめで個人的に見やすい作品でした。
いくらなんでも加工食品がドロップするのはゲーム脳すぎないか?とツッコミを入れてたらゲームの世界だったんですね。
そういった要素は基本気にせずリンが作る飯を暴食の卓が美味そうに食べるのを見るアニメだと私は思いました。
ただ、その飯パートもネットスーパーほどの魅力を出しきれていないのがどうしても引っかかってしまう、そんな感想です。
『聖女の魔力は万能です』な境遇の主人公が『とんでもスキルで異世界放浪メシ』。組み合わせ次第でいろんなお話ができるものだね。主人公は明るいノリの性格で安心してみていられそう。エンディングが可愛らしいし歌もいい
羽生えた猫みたいな蛾を生贄に捧げるのかと思った
楽しめた
全く無かった訳じゃ無いけど政治外交がそんな絡まなかったという点では割と安心して見てられたかも。でも聖女を取り巻く情勢やシナリオの運命力はきっと何処迄も襲い掛かりそうだし、そういう意味では全然安心出来る状況では無いが、でもそんな事など知るかとばかりに我が道と食に突き進むという方針は全然ブレなかったかなと感じるところではある。原典ではモブである暴食の卓に召喚の巻き添えを喰らったリンは本来何者でも無かったんだろうけど、様々な事態を通じて少しはメインキャラにも劣らぬ何者かになれたのかなと、自分はそんな風に感じるな。
肝心の料理がそそられないのが残念。
いつも通りの量産型異世界アニメ
サブタイトルのセンスや敵モンスターのキャラデザが終わってたり、行き当たりばったりなシナリオ、まったくもって料理じゃない料理などやる気を感じられないアニメだった。
ツッコミどころが多すぎてそこから捌いていいの分らない。