ここまでがゲームの導入部分だったかな。
これからうわさ話がすぐに広まる狭い島を、アニメでは一体どんな話にしてくれるか楽しみでしかない。
見たいルートを決めきれない…!
そして神曲に合わせ、サービスカットを追加してくれてありがとうございます
ただそれ以上にストーリーが気になりすぎる
スイーツを摂取する度、むしろ変容しなくなっていく小佐内ゆき。
小鳩にとっても新しい子は等身大すぎて、引け目を感じてしまうだろうな。
水面下でどんどん盤面を進めていそうな小佐内さん…
なんで新聞部の門地とまで連絡を取り合えているんですか。
一話でもちょこっと出てたシャオハイだけが癒しかもしれん
鯨井Bの人格がだいぶ大人びてたな、あれで本当に年下なのか。そして、煙草を吸っていたのは時代というよりは、元の習慣によるものとも言えるのか。
むしろ今度は工藤の方が、いつの間にか別人になる可能性もあるのか…?鯨井が唯一の成功例だとしたら、本来は変わってることすら気づけないなんてこともあるよな。
なんだろうな、万博みたいなジェネリックテラ否定派を抹消していってるのかな。百花斉放百家争鳴みたいな。
原作ゲームは完全版が出る前の頃に、無印をプレイしたことがあって正直あまりキャラ名を覚えていないんだが、ゲームではストーリーとそれ以上に島での暮らしの愉しさが良かったから、一話を視聴して既に懐かしくなってしまった。
どうぞじっくりと描いてくれ
ヒロアカ本編は中盤までしか観てはいなかったが、絶対数が現代よりも少ないとはいえ、一般人が個性を使える時代が舞台のシナリオが新鮮に感じられて、これからの物語がとても楽しみ。
ただ海外勢にとっては、Netflixで最終章前編が独占配信された幕開きの似た他作品が、記憶に新しいのではないだろうか。
羊宮妃那さんの演技に、小佐内ゆきの邪悪さがより含有されていてすぐに引き込まれた。彼女の性根をフラッシュバックさせてくれる演技。
学校新聞の紙面を使い、町を巻き込んで校内だけに宛てたプロパガンダを行うつもりか…?
アニメーターの実力は、思ったよりもありそうだったな。
全く説明のされない今回だったが、次回が治療院の紹介であってもキャラ紹介か導入の要素のどちらかは、一話に詰め込まれずに後回しになるんだろうか。
獣人の異色肌は眼福でした。