小山内さん容赦ないw
後は何で放火犯を追っていたのか、か。
わからせられ回。そうきましたか。
放火現場でハンマー振るいながら笑いあってる二人を見ながら、笑顔がとまらなかった。
(1話間違って感想を書いていたので、なおしました。)
大方予想通りで、やはり別軸での犯人追跡だということは分かった。
分かったんだが……なんというか……小山内さん……人の心とかないんか……?
もう犯人が誰とか、どうでもいいぐらいに瓜野くんがピエロ過ぎて不憫。
小鳩くんもそうだが、世界に釣り合う他人がいない人々は、こうもサイコパスに映るんだなという描写の素晴らしさに痺れながら困惑した。なんだこのアニメは……異常だぞ……
あ、解決編もよろしくお願いします。目的を達成させてから確保というのが、達成からどん底に落とすこと・罪の重さをスタックさせることにあるはずなので、一体誰でどんな恨みの買い方をしたのかが気になる。
小佐内さん、どんな恨みがあったんやw
小佐内ゆきッッッ!!!
なぁ、おかしいだろ、なぁ
小佐内の復讐回。瓜野…息しているのか…オーバーキルにも程があるよ。いったい瓜野は小山内にどんな恨みを買ったんだ。
「秋期限定栗きんとん事件」解決編その一にしてクライマックス。瓜野を容赦なくズタズタにする小佐内さんにゾクゾク。これが見たかった!
今回の絵コンテは武内宣之氏。小っちゃい小佐内さんを物理的に瓜野より高い位置に置く演出も小佐内さんの表情もよかった。
犯人指摘ミスをさんざんに煽るおさないさん、最高
無神経な身勝手さをイイと思う小山内さん。サイコパスが好きなんだなあ。
小佐内さんの強烈なアッパーを決められた瓜野くん
もうやめて!瓜野のライフはゼロよ!!!
HA☆NA☆SE!!
小佐内さん悪魔すぎるよ... 瓜野くんにいったいなんの恨みが
おさかわー。
完膚なきまでに打ちのめされてて少しだけ同情しちゃう。
小市民であろうと権謀術数を巡らす小山内さんと小鳩くんは普通の同級生とは普通の仲にまでしかなれないよ。二人とも分かってるでしょ。
冒頭は堂島から小鳩への言葉はあたたかく、見ごたえがあった。言葉にはせずとも、楽しかったよと。
続いて邂逅する二人。小鳩に予感があったように、小佐内にも小鳩と出会う予感があったという。相思相愛がよ。
危険な火遊び(実際は火災規模を抑えるはたらきなので善)で楽しそうにしている二人が印象的。非小市民同士は引かれあう。
Bパートは悪魔による小市民の処刑。
10ヵ月じっくりと育てた小市民の自尊心を一撃で粉砕する悦楽。
小鳩と別れたばかりで飢えていた小山内の道楽に付き合わされた瓜野くんがひたすら可哀想ではあるが、声を掛けた相手とタイミングが悪かったとしか。。
まぁ萌先輩とデート数回とレシートにキスできただけ良い思い出ということで清算するしかあるまい。
「待ちくたびれたよ」←王すぎる。
次回 真の探偵による解決編へ。
おさないさん、うりのくんに何の恨みが・・・
相変わらずいろいろえぐい
相変わらず小佐内さんは魔女ですな。案の定前回の匂わせはミスリードだった。
けどここまでして瓜野を壊しにくる理由が分からん。過去に何かしらの地雷でも踏んだのかしら瓜野君...
今回だと種明かしは半分ってとこかな。小鳩も登場したところで次回でとうとう締めに来るか。
Aパートが短くなると、独壇場の予兆。
やはり小佐内は、瓜野をはなから見込んでなどおらず、相手が的外れな推理で糾弾する瞬間を「待望」していただけであった。
犯人はやはり小佐内さん…ではない。ズバズバと指摘されまくってメンタルがズタボロになる瓜野がもはや可哀想になって来た、最初から期待していないと言われるのは辛いと言う他無い。彼は最初から小市民以上にはなれないものなのだと
小鳩と小佐内さんが一緒にいる所はやはり絵になるなと思った、そしてファイヤーマンの正体は誰なのか…