瞳美が魔法使いで良かった。この一言できっと救われたのだろう。文化祭がスタート。マジカルイリュージョンも成功しており、いい感じに進んでいる。みんな明るく過ごせている。唯人君も褒められてうれしそうだ。2日目も忙しくなりそうだ。最後の夜も家族と過ごして英気を養った。
最後は時間転移魔法が成功すれば!!
瞳美がキングクリムゾンのような動きをした。時間が飛んだように見えたのだ。
未来に帰らなければいけないのか…ずっとここにいたい気持ちもあるかもしれないが、琥珀は瞳美が消えるのが嫌だとなったが、色が見えたこの世界そして友人とおさらばする羽目になるのは多分嫌なのだろうな。まあ理解はするが自分が消えるか友人たちと離れ離れになり、また色が見えない世界に帰るのではどちらがいいのか。唯人と話している途中で消えてしまった。どこに行ったのかもわからない。
何とか見つけたが、文化祭後に即帰らないといけないといい瞳美を返すために協力していい思い出を作って返したい。その気持ちで動く。
紙飛行機を唯人さんの元に飛ばして天このシーンは涙なしに見れない…。二人が走って会うシーンは名シーンの一つだろう。
あの時の出来事で浅葱と瞳美は疎遠となってしまった。どちらが悪いわけでもなかったが二人の目指しているところが別な気がする…
しかし、甘いものでも食べに行こうと言ってくれた。みんな大人だなあ…青春もできる大人とか最強かよ。
絵の中に入ることができる魔法で写真部みんなを絵に入れてみた。とてもいい世界だがちゃんと戻れるよな…?
この石になった瞳美は…?重たいドアを開けるとそこは昔の瞳美がいた。黒のクレヨンでしか絵をかかずとにかく暗い。
黒い川をなぜ渡ってはいけないのかわからない…それでも唯人はあきらめずに話しかけた。瞳美は戻った後泣いていたが小さいころの記憶が何か涙を見せたのかもしれない。瞳美のお母さんは初めて魔法を使えなかった。なぜ使えなかったのか、連れて行ってくれなかったのか。そこで魔法に対して嫌な思い出があったのだな。
1話の時と逆の立場になった、唯人が瞳美の話を聞いているのが印象的だ。
ペンギンの写真に写る山吹部長、瞳美をずっと見ているな。浅葱がやきもきするのもわかる。
そしてその山吹は瞳美と二人で撮影回。鍛えると言っているが彼の本心はきっと。
告白後部活に行けなくなってしまった瞳美。急に告白されたことによってパニックとなってしまったのだろう。
浅葱ちゃんに聞いたの間違いだったかも、少し恋愛もようで重たくなってきたな…。
だが吹っ切ることができた二人。あとは浅葱ちゃんに対してどういう行動を起こすのか。
魔法を無意識にかけているからこそ見えていないのかもしれない。そこに刮目した琥珀。
その無意識の魔法がほころび始めているかもしれない…。葵君の協力も得てもう少し挑戦。
今でもあの絵は色がついているのか。そして日常風景をとっている写真部、浅葱の気持ちもきっと大切だもしかしたら感じ方が違うのかも。
時間戻る魔法を使え始めた琥珀。すごい魔法だがこれで瞳美が戻れる可能性も出てくるのか?
部長に浅葱、副部長に瞳美が選ばれた。新生写真部指導も近いか。
キャンプするのか、グランピングはもうキャンプではない。魔法写真美術部の合宿がスタート。
くるみが言う何もないとは…?くるみの姉と同じ顔をし始めた人たちが多くなってきたことに焦りを感じている可能性が…?
やりたいことが見つからない。それは少しきついよな…。千草に聞こえてるんだよなあ…
瞳美のおかげで絵が描けるように、というか絵にやる気が満ち溢れてきている。
洋楽ロック、やっぱええよなあ。すきで聞いてると勝手に発音は良くなるけど英語は覚えられない。
確かに境遇が違いすぎる2人だがまじわう事で何か変わるのだろうか。叩きのめすために弾いてるのなら多分あの楽しいドラムに勝てない気も……
SF現代ラブロマンス的なジャンルか、面白そう。
九龍砦という懐かしき場所で繰り広げられる鯨井と工藤の2人のラブロマンスが中心。だが少し違うのが永遠の命すら手に入るかもしれない世界観と蛇沼製薬の存在。
この要素をまとめられるなら面白そうだがどうだろうか。
ツークール目。今回は期待大なのでどうなるか。
新聞部の瓜野くんと付き合い始めたゆき。連続ボヤが発生しており、それを記事に書けるかどうか……、一方ジョーこと小鳩常悟朗は火事現場に遭遇し……!?
車が前回ゆきを連れていった車とするとゆき犯人説も浮上するが……どうなるか……。
ガンダムのガの字も知らない私がガンダムシリーズ初視聴。かっこよくていいね!主人公もバーサーカー的な動きをしてるの個人的にはとても好き。曲の使い方も1話だとパーフェクトに近い。これは楽しみ。
ちょっと中二病くさい主人公と島の住民たちとの日常を描いていた1話。少し掴みどころがなく、戸惑ったがどのように動いていくか楽しみな1作。
泳ぎが苦手な女の子、同居人の女の子など様々なヒロインが少し時代を感じるのは私だけだろうか。
全体的に合わなかったし、作画も少し怪しいところが多すぎた。ミステリだからといって期待したが最近こういうの多いな……申し訳ないが残念だった。
スザクの奪還作戦。ゼロと名乗り扇やカレンを操ってそれを成功させたのだが、彼は……裁判に向かって歩いていった。友達にも何回バカと言われただろうと回顧していたスザク。そして最後のCCはなんだろうか。彼女がそろそろ話に加担していくのだろう。
そしてオレンジ誕生の日とコメント欄で盛りあがっていたがどういうことか分からない私は楽しみがひとつ増えたことにする。
だんだんこのアニメのポテンシャルが分かるようになってきた。隙もないし面白さの山も多い。あと、美人も多い。
本当に隙がない気がする。ルルーシュはカレンにギアスの使い方をミスしてしまいバレたと思ったが起点を聞かせて回避。クロヴィス殿下を殺したのは彼だがなぜかスザクが捕まって……生徒会の面々やナナリーが登場し、一気に話が進んだかも……?
オムニバス形式のポップなラブコメ。同作者は結構苦手だったがこれは見ることが出来た。
可愛いキャラの可愛い話で基本的に人も良いのでイライラすることも少ない。
見やすいのでおすすめ。