今と里川の対応が結構違いそうな感じがしたけど、昔は割と大事にされていた?
だとしたら何が原因で変わったんだ?
初めはさくらとは同級生の友達みたいな感じで話していそうやったけど、どこから主従感が出てきたんやろ?
護衛官になってからかと思ったけど、さくらの侵入がバレた時には既に敬語っぽかったし、不思議や
あと思ったより里の人口が多いな
結局ずっとペンを変えずに使ってるけどこのままいくんかな?
まあ石はあの大きさの紙では使えんと思うから大体でいいのがなさそうでもあるけど
今の掟にはそういう弊害があるんやなあ
思ったより自由度の高いものを作る技術があるんやなあ
ついにユリウスもこちら側への一歩を歩み始めた
魔力ないわけじゃなかったんですね
結構早かったけど、一旦これでアガットは落ち着きそうで良かった
これがこの間仕込まれたやつかな?
どういう仕組みかもよく分からんし、目的もよく分からんけど
焦っているから多少礼を欠いてしまうのはわかるけど、それにしても助けてもらう立場の割に高圧的すぎんか?
染めるための服って考えるとちょっと面白いな
どうなったら力を示したことになるかよく分からんし、力を示せなかった場合一生無色ってこと?
そうだったとしたら向上の機会が与えられないのはどうなんだ……
まあ貴族社会はそんなもんではあるかもしれんけど
これ剣はどの派閥に入るのが適切で、そこで何をするのが適切なんだ?
こういうことは本能的に避けるのかなと思ったけど、そうとは言っていられないくらいの出来事ってことか?
本体の方はめちゃくちゃ甘えてしまうだけで、悪気があるわけではないのかな
やとしてこのままでは良い未来が想像できんけど
区切りやなあ
結構どういうことなんやっていう点は多いけど、それは今後に期待する
あとだいぶアツいけど、エルフィはどうやってそれができることを把握していたんだ?