良い最終回でした(笑)
コミカライズではあった、制御に苦労している様子は見受けられませんでしたが。
そういえば、ロキシーはなぜ、木を目標に選ぶのでしょう?
ギース、本当に精神が大人の漢だ・・・
今回"このための杉田"なポイントが多すぎるw
「なんてヤツだ」はどっちだ!w
嫉妬してぷくーってなってるシルフィかわい!??!?!??!?!!??!
水王級魔術の迫力がすごい。
ロキシーにとっては魔力量がこれからの成長の一番の障壁なんだろうか。
ギースたちと別れ。
本当いい人たち。
宝石綺麗だな。
ゼニスがアイシャと庭いじりを始めた。
アイシャがゼニスをお母さんって呼ぶとちょっとおかしな感じもするしな。
リーリャが実の母だし。
トゥレント、某RPGのスライムのような存在。
かわいいのか気持ち悪いのか微妙なとこよな。
エッチな触手てw
心の声多くてめちゃくちゃ笑った。
祭壇アイシャにバレてたw
ヒュドラの鱗は吸魔石というらしい。
魔力を無効化する。
ルーデウスが研究を急ぎたいのは、家族をこれ以上失いたくないからなのか。
シルフィーの勘違いかわいい。
ロキシーってやっぱりすごい魔術師なのね。
でもその魔術を見て一発で成功させるルーデウス。
こういうところ見ちゃうと一気に惚れ直すよなぁ。
転移迷宮の財宝の取り分、いくらするんだろう。ゼニス草むしりぐらいは出来るんだ。魔物植物?アイシャにパンツがバレてる。ジュリかわいい。嫁が二人ともかわいい。ずっと見たかった水王級魔術、迫力があって素晴らしい
この制作陣の原作愛があり得ないくらい伝わってくるエモ回。1期2期の描写を重ねて時の流れを上手に描く、特に幼ルディが杖振ってるのを映し出すシーンをオリジナルで入れてくるあたりは本当に素晴らしい。この日常回を丁寧に描くことに意味がある。
黒狼の牙と別れ、そこで共に過ごした妻と家に帰り、街でも受け入れられているルーデウスと家族の様子…。今回は原作に輪をかけた形で1期の1話、2話をなぞる描写になっている。15年の長い歳月を経て今、気づけばパウロと似た道を歩んであの日のパウロの立場になり、家族と守るべき日常を得たルーデウスが…まぁ…パウロの情けないところもいい感じに受け継いだが…丁寧に描かれている。
家での食事会の風景も、馬での外出、魔術を伝える風景も、いちいち1~2話のブエナ村と重ね合わせる演出を加えてあり、ここまでの15年の長い歩みで失ったもの、得たもの、変わったもの、ここから守るべきものを強く感じさせる解釈と工夫に満ちていた。15年かけて本当に遠くまで来たけれど、今のこの日常はあの頃と繋がっている。馬での外出でカラヴァッジョについて語るのも、ライトニングを初めて試す場面でロキシーが幼いルーデウスを幻視するのもアニオリで、この制作は本当に素晴らしいなと。原作も良いのだけど、内容を尺にあわせて削りつつも、独自の、それも素晴らしい解釈で演出を変えてくるのは作品にとっても読者・視聴者にとっても幸福と言うしかない。
そうした日常の中にも、前回のザリフの義手に続き、吸魔石、自動人形、水王級魔術とルーデウスから明確に不測への備えが語られる。ギースの屈託のない様子と餞別。近いものと遠いもの、暗喩、匂わせ、露骨な宣言と、それはもうあちこちに色んな描写が…ありますね。
前回に続き穏やかな日常風景。本作で不穏さも明確な旅の目的も無い日々が描かれると珍しさを覚えてしまうね
でも、こうした日常をこそルディが望んだ守りたいもので。魔大陸に飛ばされて以来、常に大変だった彼が手にした穏やかな日常の尊さを改めて感じ取れるような内容だったね
皆が居て、家が在って、新たなペットも加わる。特に魔物をペットにするなんていうイベントは穏やかさの極みか。妹が隠し育てていた魔物を夫婦で許す展開は良いね
…この流れで御神体を処分すればよかったのに(笑)
現状は確かに穏やかだけれど、それは数々の困難を奇跡的に乗り越えた上で成り立つもの。だからか吸魔石の研究に気を抜けないし、ロキシーから新たな魔術を習う算段も必要となる
そんな焦りを覚えるルディに周囲の親しい者達が穏やかな日常の体現者として接してくれるのは良いね。彼らが居るからルディも余計に焦らなくて済む
だからこそ、このような穏やかな日々を崩すような異変など生じ得るのかと疑問に思い、恐れのような感覚を抱いてしまう
願わくば、夢のように幸せ日々をルディが守り続けられれば良いのだろうけど
トレント
家族を守るために成長を望む
ライトニングは水なのか!
ライトニングの作画が神だった
ロキシーでも成功率80%の水王級魔術を1回見ただけで成功させるの凄すぎる、というか1回見ただけで呪文を覚えられるのも凄い
水王級より上は水帝級?水神級?
まだ当分日常回が続きそうかな?
何度も書くが無職転生は家族の物語だからこの何事もない日常を丁寧に描くことが必要なのだ。でも、早く次のターニングポイントが来て欲しい自分がいる。
ギースは基本的には良いヤツなんだよな。
夕食でゼニスとエリナリーゼが会話しているかに見えるシーンも泣ける。
次回も日常回かな。
学生のカバンが統一されているな。制服と合わせて。これもセブンスターの功績なのかな
街に馴染んでるねぇ
トレントのビートくん、想像以上に魔物感高いな。クネクネしてる。
ちゃんと間違いを訂正できて、謝れてえらいね
もぐもぐしてるロキシーはいつもかわいいねぇ
どうみてもいかがわしい
ふくれていてかわいいシルフィ
三人も乗っけて平気な松風くん。この世界の馬は賢そうだね。魔力的な効果なのか。
めっちゃ守られてる
おぉライトニングめっちゃかっこいい。ロキシーかっこいい
でっかい、さすがルディ一発成功
ライトニングの魔法技術的な解説なかったな。岩砲弾と同じだという気づきとか。バーディガーディのセリフとの絡みとかは、見直してみたら、もっと後の話しだったようだ。
作画良かった。花修羅でお馴染みの長島さん作監で安定してていいね。感覚的には1期と2期の中間くらい
そして、谷内直人さん脚本!制作進行から2期で脚本上がって今回も。ずっと無職転生に関わってくれてありがとうございます。今回の話特に無職転生に理解が無いと書けない回だったと思います。本当に無職作ってくれるクリエイターの方々には感謝しかない
以降殴り書き
芽吹の唄素晴らしい。やっぱこのテイストのopは存在感があるよね。
エモい演出構図セリフ盛りだくさんでいいね。
→それもあってどうしても1期と比較してしまうが
→俺はいつまで1期序盤の幻影を追いかけているのだろうか。そろそろ卒業したい
ドライフラワーが綺麗でよかった。
ブエナ村の話をリーリャさんとしている時、丸ガラスが強調されるのいいよね。ブエナ村のあの家もこの作りだったし、edでも使われていたし。無職の1つのテーマでもある外界との壁の演出として割とよく窓は用いられるよね。
アイシャ可愛い。
アイシャとゼニスの草むしるスピードが違うのも良い。
このアニメ、周りにいる女と比べてルーデウスの顔がやる気無く見える時があるんだけど気のせいじゃないよな?
→特にロキシー、アイシャだけ異常に整ってない?
原作未読の視聴者勢からすると、ちょっと話進んで欲しいなとなりそう。改変してでもいいから最後引きを入れても良かったのでは?とも思う。
→でもうこ言う丁寧な日常の積み重ねが無職の良さでは?とも思う。
→ノルンとスザンヌの話カットされてるよね?まぁこれでいいと思う。
ロキシーに魔法を教わる時はちゃんと師匠って呼ぶんだね。君のそういう所好きだよ
→アイシャには家族であるなら呼び方なんて些細なものとか言っていたのにかっこいい。そういう物事一つ一つにあった折り合いをつけられる。大人すぎるよルーデウス
相変わらず決意の歌いいなあ。ところで途中で出てくる猫はどういう比喩だろう?心情的な話なのか?それともギレーヌに当てはめてるのか?
最高でした
そしてまた1週間待たねばならないのか...
父親パウロの墓参りか、ギースから迷宮の財宝の取り分を与えられた。パウロの分と俺らの本の気持ちも入っているか…いい仲間たちだよなあ。ゼニスが畿央を取り戻すきっかけの行動をしているのかもしれない、草を抜いている行動は昔植物を大事にしていた時の動きかも…。子どもを笑わせようとしているルーデウスに父親の影を見たリーリャ、アイシャ変な草育ててるな、おふろの残り湯を与えていたとの言葉に意味の分からない結論にたどり着きそうだったの草、触手を伸ばすきっかけではないだろ…。アイシャ…地下室の秘密を知っていた。あのパンツのことも…それをバラすといった脅しをかけてきた。
しかし、その魔物は育ててもいいのでは?とロキシーも言った通り、どうやら大丈夫らしい。結局ペットとして買うこととなった。あの祭壇を見つけるとは…メイドは侮れない。
旧魔石の実験をしていた、魔力で生成されたものを即座に分解するという効果だった。彼はまたいつか家族に危険が迫るかもしれないその時のために今できることをできるだけやっておきたいと思っていたルーデウス。ジュリの自動人形の出来をみて、彼は焦ることはない。みんなとコツコツ一つずつやっていけばいいのだとルーデウスは思った。焦らずに行って欲しいな…。
魔石の研究もスペルド族の名誉回復計画も進み、家族や友人との関係性も良好。ルーデウスは次のステップに進むころかもしれないと彼は思った。
ロキシーまた女生徒だと思われてて草。いじける彼女が可愛い。シルフィも来た。水王級魔術を教えてもらいたいと彼女に言っていたみたいだ。ロキシーをルーデウスが襲っているとあらぬ誤解をした人がいたみたいだが…。馬に乗りながら懐かしい話をしていた、ブエナ村の話も出てきた。今は無き村に思いを馳せながら修行の場所へ移動した。
ロキシーは水王級魔術をルーデウスとシルフィの前で放った。ロキシーは一回が限界だと言っている強力な魔法。ルーデウスもロキシーの詠唱を真似して水王級の魔法を成功させた。
ルーデウス、一回見ただけで成功させたな。ロキシーでも5回に1回は失敗すると言っていた。そして綺麗な夕焼けを背に帰路に立つと、ロキシーは今でもあの迷宮にいて死ぬ間際に幸せな夢を見ているだけなのかもしれないと言った。結婚もできて教師にもなれた。今が幸せ過ぎるんだろう。シルフィはルーデウスが困ったときに出会ったため運がよかったのだと言っていたが、ルーデウスは運がいいのは俺だ、ロキシーに外に出してもらい、シルフィに許してもらって今がある。今、口に出してもうわべだけに聞こえる、だからこそ行動で示そうと決意して彼なのであった。
やっぱりお金かけられるアニメは、ここぞというところでいい作画を持ってこれるね。
結局、家族を守るというところが焦点だね。
家から出られないニートからずいぶん成長したもんだ。
メイドは凄いなぁ!祭壇パンツがバレるのは恥ずかしい…笑。
草原にポツリとある結構立派な大木に見えたけど練習台にして良かったのだろうか。
樹の方を狙って修行する必要があるんですか?
ロキシーのパンツを祀ってる事は知られてはいけない、これを交渉に使うアイシャも中々侮れないなと思った
水王級魔法を習得したルーデウス、一度でモノにしたのがまた凄い。そして家族を守る事の決意、苦労して得たこの日々を崩すわけにはいかない
ゆい子さんのオープニング本当に良くて。
パンツの祭壇で脅されるのクソワロタ。アイシャ、めちゃくちゃ交渉上手だ。
随分と時間は経過して家族になったことを再実感する3人。一緒に鍛錬する姿も良い。ルーデウスは改めて家族を守ると決意。
日常回が続く。そろそろ物語に入ってほしいかな