しぐま師匠…あかねに指導してたんですね
2話目にしてなかなかドップリ沼です
落語も楽しく聞けましたし
個人的にまんじゅう怖い((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
スキです💖
しかもすごく美味しそうに感じました
一生師匠のとこにあえて入門するのか?と思った1話だったけど、志ぐま師匠に弟子入りする予定なのね。
あの時からずっと手ほどきは受けてたわけだ。カラオケ屋はそこそこは防音効果あるしねw
父親は自死したりしてなくてまだ良かったよ…。
父親の無念を晴らす…というよりは、大好きだった父親の落語を認めさせたいって思いが強い感じか。
初高座にしては上出来。
でもさすがに先輩方にはまだかなわんのね。目を見張るものはあるようだけども。
一生師匠にある意味復讐はできるのか?全員破門にした理由は聞けるのか?
ひょんなことから初高座のチャンスをゲットしたあかね。舞台上のその威勢のいい語り口は、とても初めてとは思えないほど完成度が高い。
いやぁ〜こわい。こわい。まんじゅうこわい。
そんなあかねをさらに上回ったのは、阿良川魁生。
色のある演技ですべてを掻っ攫っていった。
ステップアップとライバル登場で隙のない2話だった。いやぁ〜こわい。こわい。覇権アニメこわい。
2026年4月15日視聴。
以前無料マンガで読んたことがあり、これもアニメ化を期待する面白さだった。聴覚と想像力を頼りに楽しむ落語をアニメ化することで、話の内容がイメージしやすくなっている。さらに父親が破門されたことを見返すために真打を目指すというストーリーもとても分かりやすい。落語については、厳しい時間制約があってゆっくり楽しめそうにはない……これは致し方ない。初めて落語を聞く人のハードルはかなり下がっており、興味を持つきっかけにはなりそう。アニメで完結させられるものではない。私自身『時そば』『まんじゅうこわい』『死神』くらいしか知らないので、これから楽しんで見ていけるか期待したい。
声だけで演技を見せる、という点では『声優ラジオのウラオモテ』を思い出した。様々な出来事を通し、声優が成長していくという話だったけど、正直声の変化って分かりづらい。アニメの中では評価が上下しているんだけど、事前情報のない視聴者にとってはとてもその差が感じにくかった。今回も成長していくはなしだろうから、その点はどのように表現していくのかがとても難しい作品なんだろうと思う。
父の仇という燃料をどこまで燃やし続けられるか
「事件」を境に弟子を取らなくなった師匠の想いも背負っていくことになるのか
落語パートは別でフル動画欲しいな…せっかく落語家から何か月も指導受けてるわけだし声優陣
若くないギャルは居ないだろ…
落語プレイとは高度な
まぁ破門された弟子の娘を表立っては稽古付けれないよね…
奥さんはお金はあるが夢を追っていた旦那が好きそうだったのでどう思ってるのか…
どの世界も挨拶がしっかりしてることがまず大事
人人人人人人…
落語パートフルで欲しいな…
おもしれー女
宮野真守感あるな魁生
おっとうはどうなった? と思ったけどやっぱり普通に働き始めたんだね
(+真打ちでもない落語家の稼ぎはあんまり…なんだ)
あかねちゃん (の中の人) 上手いね
魁生さんの中の人も上手いと思うけど、ちょっと賛否ある感じ…?(まぁ本業声優にやって欲しかったって言う人がいるのもわかる) 個人的にはデビュー当時から知ってるので応援したい
あかねが饅頭食ってる時に観客が飲み物飲んでたのって、自分も食べてる様に錯覚して喉が乾いたから?
お父さんコンクリートの会社に転職したのか…結果的に家庭収入が上がり、周りから言われる「良かったね」の言葉もあかねにとっては父親の落語の否定となってしまうのは悲しい…
阿良川ぐりこ、いい人そうだな
阿良川魁生も一生に弟子入りを認められ、たった2年で二枚目に昇格するなどかなりの才能だけど、客の感想を見る限りあかねも負けてないのが凄い(本人はそれを知らないのもまた良い)
小学生でここまで決断力あるの凄いね、徹さんも父として冥利に尽きるんじゃないか
緊張してる朱音かわいい
人を書いて飲むってそういう意味だったんだ
コロコロと変わる表情と声、父親譲りの動作、グッと引き込まれる
格の違う落語を目の当たりにしても物怖じしない強気なスタイル、こりゃ逸材だ
落語を辞めて働き出した志ん太、落語から離れてよかったのではと自身こ父が今まで頑張って来た事を否定されてしまうのは朱音にとって辛い事だったんだろうなと思った。初めての初高座で難しい事をやってのけるのは凄い、まさにまんじゅうではなく朱音が怖い
色気とコミカルさを兼ねた演技、魁生が只者ではないというのも伝わって来た。ライバルの存在は朱音の成長にもなる、ここからどうなっていくか楽しみ
あかねパパ、お金が稼げるようになったのか。
でも、あかねちゃんにとっては破門が悲しかったようで。周りの反応も相まって辛かったね。
まんじゅう怖い→お前がこえぇよ 気持ち分かる。初高座でこんなに難度の高いのをこなすあかねちゃん、凄さの極み。
そこに現れた新たな落語家の色気を活かしたものはお見事だった。
EDのタイトルにまんじゅう怖いが含まれててちょっと笑っちゃったよ!
Cパートで実写映像が出てきた。実際の落語会の紹介はためになるね!
落語教わってたとはいえ上出来。利かん坊な性格もらしさが出てていい。
落語フルで聞きたくなるね。
饅頭怖いがエンディングなのワロタ
阿良川ぐりこは志ぐまを追っていると、若い女性とカラオケに入っていったがそこで落語のけいこをしているように見えた。志ぐまの顔は真剣そのものだとしったぐりこ。つけたことを怒られてはいたが。
あかねは阿良川一派に入門したいと言ったのだ。彼女は父親の志ん太が破門され、そこから普通に仕事も肇、生活も良くなり、周りからも父親が落語をやめて良かったね、まじめになったねと言われるのが悔しかった。彼女は父親が落語をしているときが好きだった。よかったねと言われるたびに父親の落語がダメだったことを思い知らされた。
彼女は真打になって父親の落語はすごいと証明したいと小学校の頃に言っていた。
そんな彼女ももう高校生。志ぐまは新たに弟子をとろうか迷っていたところ、落語喫茶の吉乃さんから連絡が着て、寄席に出られる人を探しているという。いい機会だとプロの世界を見て来いと志ぐまに言われ初めて高座に立つことに。
ぐりこ、最悪自分がケツをふくからと言ってるのいい人だし、それに利き手(聴き手)の人を書いて飲むことも教えてあげたりいい人だな。
そこであかねが行った演目はまんじゅうこわい。有名な古典落語。吉乃さんはあかねの落語に志ん太の面影を感じており、うまくいっているように見えた。まんじゅうを食べる仕草、表情なども良かったみたいでとにかく肝っ玉が据わっているなあと感じた。ぐりこはまんじゅうよりもお前が怖いと言い笑わしていた。うまく終わらせ、気持ちのいい疲れにあかねはもう一回やりたいと言う程だったがそこですごいと言いながら飛びついてきた色男の落語家。彼の名は阿良川魁生。
阿良川魁生という男の落語には色があり、女性役が本当にうまくそれによってブ男を演じた時のメリハリがものすごく上手い。格の違いを見せつけた彼に今回の高座の出来をとられてしまったが、彼女は魁生の言葉を聞き、志ぐまに弟子入りをして魁生に対して追いついてやると誓った。EDも桑田佳祐、いいね!
ミニコーナーでは落語はどこで行われるかを端的にぐりこが表してくれた。
まだあかねの道は始まったばかりだが、次のタイトルは兄弟子。志ぐまに弟子入りして、ちゃんとスタートラインに立つことができるのだろうか。
落語が上手な役を演じる声優さんは大変だろうな。
リテイク何度もやらされてそう。
そして、W桑田佳祐かよ。
EDはサプライズだった。
そりゃ幾ら生活が楽になろうと親が進んでた道を断たれて良かったなんて思う子はそう居ないだろうけど、其の意味では破門にした一生だけでなくそんな風に親を見てた社会への復讐でもあるんかな朱音にとっては。
兎も角舞い込んだ初高座は気圧されながらもやり切ったものの、やはりプロたる真打には現状そう簡単に敵いそうには無さそうだし、其れを越えるのが一先ずの目標になりそうだろうか。にしてもそうやってバトル要素を入れる辺りはやはりジャンプらしさなのかも。
阿良川魁生役の塩野瑛久さんて俳優の?声優もやるの?全く違和感なかった。というか上手い。
あかねの復讐劇は落語で真打になることで父の凄さを証明すること。6年間も経過したのか。
その過程があまり見えない中なので初高座までの心持ちがややテンションついていかない感じはあったけど、いざ落語が始まると師匠の元で積み重ねたものが感じられて今後が楽しみになったな。一方で阿良川というライバルになりうる存在の登場でまだまだ伸び代があることも自覚。ここからの成長曲線が楽しみだ。
すごい芸を見せる時にエフェクトで誤魔化してくる、花は咲く修羅のごとくと似た匂いがするな。2話も予想通りの話の展開。