秋也…いや秋くんまさかの君もかい!!
最後の一言も気になりすぎてこまっちゃうぞ
しかし作画キレイだな直ちゃんの表情が
細かく表現されてて感情動かされるわ
真田くんもレプリカだからナオと素直の区別できてたのか
互いにレプリカだという意識もあってどんどん仲が深まる、まさに青春と言える日々だったのにここでお別れとは…
衝撃の事実が判明。
レプリカは素直だけの症状ではなかったらしい。
ともすれば、校内の他の人たちもレプリカである可能性も全然ゼロではないよね?
秋也もといアキくんとの秘密の共有が始まる。
レプリカ同士の花火大会デート。
そこに本物の浴衣を着た2人はいないのかもしれない、されどそうは感じさせないくらい素敵なムードがナオとアキ2人だけを包んでいた。
レプリカはオリジナルの願いを叶えるために存在していて、アキも例外ではない。
バスケ部のエースだった秋也の足を負傷させた犯人に復讐するべく、アキくんは生まれたのだ。
そしてそのリベンジの時は来たる。
アキくん、消えちゃ嫌だよ…!
次にナオちゃん呼ばれたの1か月以上経った後か、素直ちゃん頑張ったじゃん。
おお、真田くん、ナオちゃんと素直ちゃんとで別人だと気付いたか。
バスケ部なのに音も立てないくらい大人しかったのは彼もレプリカだったからか。アキくん。
素直ちゃん、バスケ部に体験入部してたんだね。ここで薄っすらと繋がりがあったんか。バスケ部先輩、怖い。
楽しい夏祭りの後、アキくんの人生に終わりが……?
一カ月以上か、写真も残してくれてて意外と優しい。流石にバレてしまった。男の方はバスケ出来なくて心が折れてしまった。上級生に足の骨折られたは大事件だ。復讐うまくいくといいな
近づいてる、離れて………。
ちゃんとカタバミだ。
9月10・11・12日。1か月以上? 夏休みのことかーーーーーーーーっ!!!!!
憎しみは憎しみを呼ぶだけだって解れ。
なんで走って逃げる?強制二人きりからのレプリカ告白。
秘密の共有はわくわく。
こういうデートシーンは見てられる。
あ、やっぱり。レプリカは終わりがあるんだ。
限りある存在。
アキもレプリカであることがわかり、急に終盤並みに展開が加速してきた…
真田も同じレプリカだったんだ。言葉の中にヒントはあったのか、気づかなかった。お互いにナオとアキとしての関係性再構築。アキが生まれたのは真田の部活がきっかけで今も部活という枠組みに囚われているのかな?そして真田を追い詰めた先輩、普通に足折るとかヤバすぎて常軌を逸してるな….w
2人で向かったお祭り。浴衣を着てる体にしようで本当に2人が着替えたように見せる演出めちゃくちゃ良かった。そして告げられたのはアキとのお別れ。先輩への復讐が目的なのか…。
結局また呼び出した素直だけども、其処の経緯を本人から言われて無いし分かってもない辺り記憶は読み取れても思考感情迄は読み取れんのだろうかナオは。
にしてもお前もだったか真田。まぁこっちはすっかり折れた秋也本人の復讐代行が要因らしいが、其れを果たして役目を終えれば必要なくなるとは言え本人の空いた時間が埋まる訳じゃ無いし、何だかんだで素直がナオに面倒事をさせてるように秋也もアキに同じ事をしないとは限らんだろうけど。兎も角レプリカが元の本人から乖離して個として確立されつつある中で如何其々動いて行く事になるのか。
前回、真田くんがレプリカじゃないかという匂わせは正解。レプリカ同士の恋愛物で、どっちかが、あるいは両方が消えて、最後は本物同士が恋に落ちる展開かな~と勝手に予想。
そして今回は真田が足を折られたのは先輩のせいだと判明し、いかにも悪役チックな先輩本人登場。
このあたり話の展開が唐突で安易だという前回からの感想は変わらない。
そして前回に引き続きダルいデート回がつづいて、これ2回もやる必要ある?と思ってたら、レプリカ真田の目的が復習することだと言うことが(視聴者には)わかる。
やっぱり話が唐突な巻は否めない。
まさか秋也くんもとい、秋くんもレプリカだったとは・・・レプリカはやってんのかなー俺のレプリカ会社行ってくんねーかなぁー笑とか思いつつ、レプリカ通しでの儚い恋模様。そんな最高潮のお祭りデートで唐突に終焉を告げる秋と。復讐とはあの加害バスケ部員だろうけど、その詳細が気になるところ。
レプリカ側からだと消えることにお互いあんまり悲壮感がないので、本人側の出来事や本人側からの感情がもうちょっと絡んでこないと設定が面白さにつながりにくい気はする。そのうちちゃんと本体側の事情が描写され、和解して違った葛藤が出来るとは思うけど、だいぶ先の話になりそう感…アニメ化範囲内でやるのかしら。まずはアキの方だけど、こっちは産まれてから時間も経ってないし、アキの存在の基盤がある意味で固まるためのイベントになりそうな感じ。
なんとアキ君もレプリカだった。こうなるともう完全にファンタジーだね。そっちの方に行っちゃうか〜。突飛な設定はナオ一点に留めてリアリティライン(説得力)を保ち、じっくり関係を深めつつその刹那さとがせめぎ合うラブストーリーを期待しちゃってたのでちょっと残念。
そして、割と展開早い感じで情感を味わうというよりはあらすじ追う感が強くなってきた印象。ラストの引きを含め、斜め上の展開にレプリカだけでなく視聴者である自分も惑う回でしたが、次回から気持ちを新たに仕切り直して引き続き見守ろうと思います。
レプリカ同士、復讐のための存在
人外?同士と考えると見え方変わってくるな
怪我の理由、試合とかじゃないのか…