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サービス開始日: 2022-07-06 (1319日目)

視聴状況

お気に入りの団体

P.A.WORKS
14作品見た
A-1 Pictures
26作品見た
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とても良い

【内容メモ】
・主人公〈沈黙の魔女〉モニカ・エヴァレットは、リディル王国の七賢人が一人。極度の人見知りで人前で話したくないがために、無詠唱魔術を習得した天才。
・ケルベック伯爵領に出現した黒竜と翼竜の群れを死傷者なしでモニカが撃退。
・山奥でひっそりと暮らすモニカの元に七賢人〈結界の魔術師〉ルイス・ミラーが訪問。セレンティア学園に潜入し、第二王子を極秘で護衛することを依頼される。
・ケルベック伯爵令嬢であるイザベル・ノートンにいびられる生徒という設定で学園に潜入することになる。
__________________________
世界観や雰囲気が良さげで、それぞれのキャラもめちゃくちゃ立っていて面白くなりそうな予感。

詠唱することが普通な世界で無詠唱魔術ができる主人公ってのは異世界ファンタジーだとよくある設定だけど、コミュ障的な部分がどう絡んでくるか。

主題歌、羊文学なの、いいね。

今後どんな展開になるのか分からないけど、今のところ楽しみ。



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見てる

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とても良い

【内容メモ】
・スバル、聖域の試練を受けて、現実世界の両親と記憶内(?)で再会。
・家で両親と朝ご飯。父と散歩、公園で会話。母と学校の途中まで同行。
・学校の教室にてエキドナが待ち受ける。
__________________________
スバルの両親、めっちゃええ人…。話す内容とか話し方とかはアニメキャラっぽい作りものっぽさは勿論あるんだけど、二人ともめっちゃ好きなキャラ。
この両親を見ると、スバルが捻くれていながらもどこか芯が真っ直ぐなの、納得できるな。

「俺だけが気付いている俺の弱さを、父さんや母さんに叩きつけて欲しかった。~~~俺が独りよがりなクズなんだって。諦めさせて欲しかった。」とか、まあ、贅沢な言い分よね。
でも、こういうスバルが持ってる甘えさとか一種の傲慢さから来る発言は人間臭くて好きだったりする。

ここで18話のレム出すの、今はレムが眠ってしまっていることも相まって、ずるいぜ。

「明日できることは明日にしたら」は笑った。母、良いキャラやな。

「いってらっしゃい」のシーンもいいね。スバルが変わっただけにもう現実世界に戻れないことが悔やまれるな。

現実世界の話がちゃんと語られるとは思っていなかったから意外だった。



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見たい

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とても良い

【内容メモ】
・次の司令を受け、ミューリッド要塞(=大河と断崖に阻まれた天然の要塞)へ。
・牢屋内で小説を読むザイロ。ノルガユが去った後、テオリッタ、キヴィアが来訪。
・市場を回るザイロ、テオリッタとキヴィア。軍部と教会の対立、テオリッタの解析(解剖)、女神の起源の話などをキヴィアから聞く。
・ザイロとベネティムが魔王現象15号「イブリス」の討伐作戦の話を受ける。ベネティムが作戦内容の交渉。
・ベネティム・レオプールの過去。 「神殿、軍部、王宮にも魔王現象に影響されたスパイが人間のふりをして入り込んでいる」ことが「真実」であったために、勇者刑に処されたことが明かされる。
・新キャラ、ツァーヴ登場。
___________________________
冒頭、オープニングをカットして、要塞内の市場の様子を見せたりしてるの、気合い入ってるねえ。

ノルガユはせっかく前回好印象だったのに初っ端からイカレぶり全開で草。

確かにザイロが読書をしているのは意外。意外と教養あったりするのかな。晩年に狂った詩人の話は勇者刑に処された人と少し重なる所があるけど、関係あるのかどうなのか。

キヴィアは甘党で可愛いところもある感じなのね。安心。
そして、彼女は自分の認識を改めるのが早いね。もっと堅物だと思っていたから柔軟そうで意外。根はめちゃくちゃ善人なんだろうな。86のイレイナと少し重なる。

タツヤの名前が日本風なのはやはり関係あったのか。っということは、この世界は異世界転生も存在する世界観になるけど、それは今後関わってくるのかな。

キヴィアが話した軍部の話とベネティムの過去の話が加わったことで、上層部の話が一気に陰謀めいてきな臭くなってきた。この辺りの話はどこまで深堀りされるんだろう。

話の展開や動きは少なかったけれど、この世界の闇が垣間見えて、今後の展開に期待が膨らむ回だった。



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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
普通
音楽
良い

第1期に比べると、だいぶ面白さが落ちてしまったかなというのが正直な感想。

「メイプルがその天然ぶりで知らぬ間に謎のスキルを抱えていき、周りを唖然とさせる」ことが、防振りの一番の醍醐味といっても過言ではないと思うんだけど、第2期ではこの描写のインパクトがだいぶ弱かった。
結局、第1期で既に登場した暴虐や機械神のインパクトを超えるスキルや形態は登場しなかったしね…。この系統の作品に求める「無双シーン」の爽快さもあまりなくて残念。

もちろん、単に展開がワンパターンであるというのも面白さが失速した一因として挙げられる。けれど、それは正直初期からあるものなので、どちらかというとそれ以上に「バカさ加減」が減ってしまったことの方が、要因な気がする。

このシーズンの大半を占めた共闘シーンや周りのキャラの強化シーンも、個人的には防振りにそこまで求めているものではなかったので、あまり楽しめなかった。

新キャラも第2期ではほとんど出てこなかったし、ペインやミィのようなメイプル以外の強キャラが第1期の頃に出尽くしちゃったせいで、「他にどんな強キャラがいるんだろう?」のような期待感も無くなってしまった。

総じて、バカアニメからゆるふわ日常アニメになってしまったようなイメージ。
__________________________
※ネタバレ含む
第2話の鬼との戦いで手に入れたスキル「百鬼夜行」もいつ使うのかと期待してたら、最後まで使わなくてずっこけた。使ってくれよ〜。



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見た

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良い

【内容メモ】
・メンバーたち、拠点外で迎撃することに。
・3日目、ラスボス登場。他のメンバーと共闘して、メイプルたち、何とかラスボスを撃破。メダルを獲得。
__________________________
ラスボス、流石に運営の殺意が高すぎて笑うw
まあ、メイプルたちが倒せないことは絶対ないんだろうけど。怪獣大乱闘みたいになってて笑った。

最後、続編ありそうな感じで新キャラ出してきたけど、どうなるかな?



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良い

【内容メモ】
・下記チームでそれぞれ敵を撃破。メダルを獲得。
-マイとユイ、ドレッド、マルクスチーム、
-カナデ、イズ、ペイン、ミザリーチーム
-クロム、カスミ、ドラグ、シンチーム
-メイプル、サリー、フレデリカ、ミィチーム
・3日目に突入。
__________________________
今回は珍しい共闘シーン。
作画も良さそうな感じがした。

(ちょっと消化試合っぽくて面白さ半減な感じはあるけど。)



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良い

【内容メモ】
・第8回イベント2日目。マップやチャットが機能しない中、全員が別々の場所に飛ばされる。
・サリーとフレデリカ、イズとマルクス、クロムとミザリー、カスミとシンがそれぞれ共闘。ミィはメイプルと合流後、クロムたち、イズたちの元へ。
・カナデ・ドラグ・マイとユイの元にサリー達、ペイン達が合流。
・楓の木の拠点にて集う聖剣、炎帝ノ国の3チームが合流することに。3日目のことを考慮し、メダル獲得のため、拠点防衛ではなく打って出ることに。
__________________________
お〜、3チーム合流は予想外。
ていうか、ここ3チームが合流しちゃったら、モンスターは為す術ないな (笑)。これで勝てない敵を運営側が用意しても、それはそれでバランス調整おかしいし。



Nihilityが記録しました
良い

【内容メモ】
・第8回イベント本選開始。転送先で早速接敵し、敵を撃破。メダル集めのため、二手に分かれることに。
・メイプルチームは湿原エリアにて、カスミチームは森林エリアにて敵を撃破し、メダルを獲得。
・夜の襲撃に備えて、洞窟内にて拠点作り。敵は深部まで侵入できず、メイプルたちは洞窟内で寛ぐ。
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拠点が要塞過ぎてww
確かに楓の木の立て看板があったら誰も入ってこないわ。運営の嘆き通り、タワーディフェンスゲームになってる (笑)。



Nihilityが記録しました
とても良い

【内容メモ】
・メイプルと炎帝ノ国のメンバーとの会話
・第8回イベント開始。予選はサバイバル戦。
・メイプルは単独でモンスターを無双。マイとユイは合流。イズは爆弾とフェイのコンボで敵を一掃。カナデはドレッド、ドラグと接敵するも、ソウのおかげで回避。カスミも
・イズ、クロム、ユイとマイは合流。
・ミィとペインが激突。サリーが見守る中、ワニに喰われたまま羊化したメイプルが横切る。
・「楓の木」全メンバー上位入賞。
__________________________
メイプルだけなんか別ゲーしてるww

みぃ対ペインって意外と見たことないカードだったから面白かった。どっちも戦い方的に同タイプっぽいよね。

それにしてもこんなにも上位ランカー無双状態だと、このゲーム、初心者めっちゃ離れていきそうやな。
まあ、そんなことを考えてみるアニメではないけど(笑)。



Nihilityが記録しました
良い

【内容メモ】
・フレデリカとサリーの決闘。速攻でサリーが勝利。
・第8回イベントの告知。予選と本選に分かれる2ラウンド制で、予選は個人戦。
・メイプルとサリーは第7層の探索。探索中に宝石を発見。また、海底で手掛かりになりそうな地図を発見。
・カナデから得たヒントを頼りに残りの2つの宝石を獲得し、遺跡へ。遺跡でシロップと朧が進化。(テイムモンスターの進化クエストは特定の要件を満たさないと発動しない模様。)
__________________________
意外とさらーっと流されてるけど、カナデは何気に作中で一番現実にいたらやばいキャラな気がする。図書館の本を全部読んで暗記してるし、概ね知能面が高スペック過ぎる。

メイプルの攻撃、ハチャメチャで容赦なさすぎて、敵が可哀想だ(笑)。

(やっぱりこのアニメは、メイプルがとんでも能力を身につけたり、対人戦で無双したり、というところに醍醐味があると思っているので、ここ数話はちょっと面白さが落ちちゃってる感じがするなあ。)



Nihilityが記録しました
良い

【内容メモ】
・カナデ、クロム、イズはテイムモンスター探しへ。
・カナデは見たことのないNPCの後をつけ、その先でクエスト発生。自分と同じ姿をしたモンスターと対決し、ミラースライムをテイム。「ソウ」と命名。
・イズも生産系クエストを受注。高難易度ダンジョンで手に入る素材が必要なため、メイプルとミィに協力を仰ぎ、一緒に探索。クエストをクリアし、精霊をテイム。「フェイ」と命名。
・クロムはホラー系洞窟エリアを探索。鎧系モンスターをテイム。「ネクロ」と命名。
__________________________
今回は3人のモンスターテイム回。

最初の発言的にカナデはNPCとかプレイヤーとか全部覚えてんのか。まじの天才系キャラだな。

やっぱりミィのギャップいいね。見てて飽きない。
相棒は不死鳥か。



Nihilityが記録しました
とても良い

【内容メモ】
・夜蛾正道の過去編。呪力を自己補完して動く完全自立型人工呪骸の製造方法は知られておらず、意図的に作れる場合は特級呪術師に該当するレベル。日下部さんの妹の息子は夜蛾の呪骸に宿っている?
・楽巌寺学長と高専の術師に襲われ、夜蛾死亡。
・虎杖と伏黒は秤金次の捜索のため、栃木の賭け試合が行われている地下闘技場へ。何とか入場した先で、虎杖とパンダが対戦 (八百長試合)。
・試合後、虎杖は星綺羅羅の案内で秤金次と接触。高専関係者と思われ、秤と戦闘状態に。
___________________________
夜蛾学長、ダメだったか…。物凄く好きなキャラというわけではなかったが、五条悟や虎杖にも理解のあるキャラだったし、悲しいな。楽巌寺は強さが分からんけど、結構強いのだろうか。あと、日下部の妹との関係性もちらっと出てきたけど、今後絡んでくるのかな?
それとパンダ的な存在のキャラは今まで作品内に登場してこなかったけど、やっぱり自立して動くける呪骸は特殊だったのね。

秤との会話の時に固定アングルだったの、良いな。最後の激突シーンが際立つ。
秤金次はだいぶ曲者そうだけど、東堂とかと同種の匂いがして、虎杖を気に入りそうな雰囲気もある (笑)。



Nihilityが記録しました
とても良い

【内容メモ】
・ALAによるテロ勃発。世間のチャーリーへの見方が厳しくなる。
・保安官補が高校を訪れる、チャーリーに聴取。ギルバート・スタイン夫妻はチャーリーを学校に行かせることを渋るが、チャーリーは学校に通う意思を見せる。
・カフェテリアにてオジーらと口論。ゲイルという謎の人物からの声掛け。後に、ルーシーとSNSを交換する。
・チャーリーは10年前に武装した警官7人を病院送りにする事件を起こしている。
・ルーシー、謎の男と邂逅。
・ルーシー、コーンバーグ霊長類研究所に向かい、チャーリーの母親エヴァにも会う。
__________________________
「なんで人間だけ食べちゃいけないの?」の部分は、チャーリーがいわゆる一般的な人間の思考とは違うことを示す描写だが、真理を突く質問だし、だからこそオジーたちも明確には答えられない。

それと、10年前の事件は実際にどういう状況で起こったものなのだろうか。殺していないことを鑑みると、理性はあったのかな?

ヴィーガンや動物愛護団体が起こした事件というだけで、そこに属する人全体を敵視する流れは、(昔からあるが)昨今あらゆる所で見かけるもので、非常に今の現実とリンクしている。ALAのテロ行為も極端に見えて、似たような行為が世界各地で起こっているし、色々考えさせられる。

今のところ、大きな展開があるわけではないのに、会話の内容やこれからの展開に対する期待で既に面白い。



Nihilityが記録しました
とても良い

【内容メモ】
・動物解放同盟ALAが施設を襲撃する場面。妊娠しているチンパンジーを発見。
・人間とチンパンジーの交雑種ヒューマンジーの「チャーリー」。遺伝的父親は逃亡中のグロスマン博士。ギルバート・スタイン博士夫妻が養育中。
・チャーリー、高校に初めての登校。猫を助けようとして転落しそうなルーシーを間一髪で助けるチャーリー。
・カフェテリアで会話するチャーリーとルーシー。会話に乱入してくる同級生一同。
・ALAが爆破事件を起こす。次の標的はチャーリー。
_________________________
凄く惹き付けられる1話だった。既に面白くなりそうな予感。
映画や小説なら探せばありそうな題材だけど、アニメだと珍しい部類なので、そういった意味でも興味を惹かれる。

アメリカが舞台だということもあって、早速1話から動物愛護団体、ヴィーガン関連の話なんかも盛り込まれている。社会派な感じの匂いがプンプンしていて、私の好物の予感。

自分を噛もうとしてくる病原菌を持った鼠は殺すし、それがたとえ人間であっても殺すと言いながら、蜘蛛に捕まっている蝶を助けるという一見矛盾した行動を取るのも面白い。
今のところ、チャーリーはかなり理性的に見えるが、さて今後どうなるか。



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見てる

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良い

【内容メモ】
・第7層解放。新要素「テイム」が追加。それぞれ第7層探索、カスミは別階層へ。
・ユイとマイはテイムモンスターを求めるべくメイプルと別行動。樹木系のモンスターに何度か敗北するも、勝利。熊のテイムに成功。「ツキミ」「ユキミ」と命名。
・カスミは3階層に跨るクエストを攻略中、ダンジョンを攻略し、蛇のテイムに成功。「ハク」と命名。
・メイプルはボスを攻略し、触手を出せるように(?)。
_________________________
冒頭の「7層はモンスターを仲間に出来るみたいだよ〜」から不穏な感じがびんびんしていて、モンスターのテイムは1体までと説明され安心していたのも束の間…。なんか触手が生えた…。

カスミがこんなに苦戦してるの、何気に初めて見たかも?さて、他メンバーのテイムモンスターは何になることやら。



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とても良い

【内容メモ】
・メイプルとサリー、第4階ボスに圧勝。集う聖剣、炎帝の国、楓の木の残りメンバーも順調に攻略。
・第10階に到達。ボスにかなり苦戦するも、勝利。塔の最速攻略はペイン陣営。
・第7層解放イベント開始。
_________________________
尽くメイプルの弱点になりそうなところをサリーが補ってしまっていて、(分かっていることだけど)敵無し過ぎる (笑)。

運営の「俺たちはクリアできないゲームを作ってるんじゃない。クリアしてもらうためのゲームを作ってるのさ」はその通りなんだけどさ…笑
そうじゃなくて、メイプルの強さ調整をミスってるし、一般ユーザーはそもそも攻略できるんかっていう…。



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良い

【内容メモ】
・メイプル、サリーが欲しがっていたアイテムを洋館にて取得、プレゼントする。
・ミィに誘われて、一緒に探索。その後、カフェへ。フレデリカ、カスミも加わる。
・第7回イベント開始。サリーとのタッグでダンジョン攻略開始。
・第1階のボスを難なく撃破。第2階ボスにはメイプルのスキルを奪われ、苦戦するも、サリーのサポートにより勝利。第3階ボスは暴虐でほぼ圧勝。
_________________________
最初の洋館の敵2人は仕様かと思ったら、まさかのバグというw
メイプル、遂にバグを作ってしまう(笑)。

ミィはギャップの差がやっぱり良いね。メイプルの前でも、攻撃時はロールプレイ中の性格になりきってて面白い。

羊毛に包まれて、空を飛びながら、銃で敵を薙ぎ払っていく。ダンジョン探索の癖w
何のゲームか分からん。

そして、第3階では地形ダメージしか入ってないのに、運営の秘書がポジティブなの草

なんか戦闘が所々CGになってて、今までは(おそらく)使われてなかったから少しだけ違和感。まあ、全然良いんだけど。



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とても良い

【内容メモ】
・風邪で寝込んでいるメイプル以外のメンバーで第5層解放ボス、討伐。
・メイプルは1人でボス討伐に向かうも、別の場所へ転送。鬼のボスと戦い、勝利し、スキル「百鬼夜行」を取得。
・集う聖剣のメンバー達と出会い、第5層解放ボス討伐へ。メイプルが「百鬼夜行」で圧倒。
・ユイとマイと共に第5層の雷を使うボスを撃破、「天王の玉座」を獲得。雲エリアの第5層を探索後、ホラー系エリアの第6層へ。
・サリー、スキル取得のため、メイプルと共にホラー風の洋館を攻略。
_________________________
今回だけで第5層と第6層。めちゃくちゃサクサクで進んでいくな。

それにしても、何かまた変なスキル、手に入れてる (笑)。



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とても良い

【内容メモ】
・第4層解放イベント、メイプルの暴虐で圧倒し、勝利。それぞれ第4層の探索へ。
・サリー、フレデリカと決闘し、勝利。メイプル、素の状態のミィと会う。
・カスミ、ダンジョンをクリアし、「身食らいの妖刀・紫」を入手。
・第6回イベント開始。メイプルはペインと共闘、モンスターを圧倒。
・楓の木、集う聖剣、炎帝の国でクリスマスパーティー。
________________________
サリーの発言ではっとなったけど、サリーもメイプルもまだ1デスもしてないのか!よく考えたら凄すぎる(笑)。

カスミ、はっちゃけてる様子が今までほとんど無かったから、この階層と相性良くてはしゃいでるの、かわいいな。

メイプルとペインが組むのは反則だ。そして、相変わらず無能な運営 (笑)。

最初、旧Opのままかと思ったけど、最後に新Opっぽいものが出てきて安心した。



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全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
普通

最初から最後まで同じ味付けだし、展開の意外性とかはまるでないんだけど、テンポが良いこともあって、自分は最後まで気楽に楽しく見れた。
都合が良いことをどれだけ容認できるかと、インフレ無双シーンを如何に楽しめるかにかかっている。

良い意味で頭の容量をほとんど使わずに見れるアニメ。
Theエンタメ作品。

個人的に良かった点の一つは、アニメキャラクターにありがちな、わざとらし過ぎるキャラ作りがなかったところ。基本的に皆が普通の善人キャラなので、そういう意味でもストレスフリーで見れた。
舞台が、いわゆる主人公最強系にありがちな異世界ではなく、VRMMMOだったことも良かった。ゲームが上手い人の動画を見て高揚する時のような気分を追体験できる。

●批判に関して
「都合が良い」「そんなわけがない」「この設定は矛盾では?」みたいな批判があり、納得はできるんだけど、私の感覚としてこのアニメは日常系やギャグ系のバカアニメの部類に近く、設定やストーリー性、構成力、論理性を求めるタイプのものではないと思っているので、「そんなこと言われても…」と思ってる (笑)。



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【内容メモ】
・ペイン一行、イズ、カナデらを倒し、メイプルらを追い詰める。メイプルが機械神と暴虐のスキルを使い、勝利。
・現時点で6位の「楓の木」。今後大規模ギルドに順位を抜かれないため、且つ暴虐状態のメイプルを生かすため、他ギルドを殲滅する作戦に移る。
・イベント2日を残して、ほとんどのギルドが壊滅。イベント終了、楓の木は3位に入賞。
_________________________
ペイン、流石に強いなあと思ってたけど、機械神と暴虐のコンボには為す術なかった (笑)。

暴虐状態で普通に喋ろうとするメイプル、なんか見てて面白いんだよな。
そして、暴虐が7体並んでる絵面、怖すぎる。何のアニメですか (困惑)。

運営、諦め始めてる (笑)。
まあ、諦めなかったところでどうしようもなさそうだけど…。



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【内容メモ】
・メイプルら、ミィ・マルクス・ミザリーの3人と対戦。ユイとマイは一時撤退させる。
・一進一退の攻防を繰り広げる両陣営。ミィの火炎牢により窮地に陥り、メイプルは機械神形態へ。3人を撃破するも、スキルオーブは持ち去られる。
・「楓の木」は健闘するも、現時点で10位。更なるポイント獲得のため、更に打って出る。
・炎帝の国のメンバー4人が楓の木の拠点を襲撃。両陣営が激突する。
_________________________
ミィも中々強かったけど、流石に勝てなかったか。それにしても、自爆してもピンピンしてるのは、ミィが可哀想に見えてくる (笑)。
ミィはあの弱気な性格を2人に見られてしまったけど、元々知ってるのかな?

メイプルが出てくる時、ボス戦みたいなBGM流れるの、笑う。完全に敵側やん。

そして、流石にペインは強そうだな。どうなるかな。



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とても良い

【内容メモ】
・サリー、カナデはそれぞれ攻勢に出る。カスミは「炎帝の国」所属のシンと対決。クロムとイズは拠点を襲うプレイヤーを迎撃。
・サリー、フレデリカ含む「集う聖剣」のメンバー複数人に襲われる。メイプルが参戦し、蹂躙。その直後、ドレッドが拠点にいたマイとユイを襲撃し、2人を撃破するも、戻ってきたメイプルに敗北。カスミはシンに勝利。
・今度は、メイプル・マイとユイが攻撃班に。サリーは休息。メイプルが「炎帝の国」のギルドを襲撃、ミィと対戦へ。
_____________________
分かっていたことだけど、サリーもやっぱりめちゃくちゃ強いな。
そして、サリーを助け出した後のメイプルが凄すぎるw
惨状だ〜。

攻勢に出た時のメイプルが他ギルドにラスボスみたいな扱いされてんの、面白すぎる。



Nihilityが記録しました
とても良い

【内容メモ】
・メイプル、サリー、マイとユイが海辺で休憩中、偵察しに来ていたフレデリカと遭遇。
・サリー、フレデリカと決闘。偽スキル「攻撃誘導」「流水」の使用を演じる。フレデリカが降参し、サリーは炎帝の国の情報を入手する。
・第4回イベント開始。それぞれのギルドがオーブを1つ所有しており、自軍の防衛する又は相手のオーブを奪って一定時間所有することでポイントを入手できるシステム。
・サリー、カスミ、クロムが攻撃班。サリーは単独行動でオーブを複数入手し、ドレッドや「炎帝の国」ギルドマスターのミィにも遭遇。
_________________________
サリー、高ランクプレイヤーに対して、ブラフをかけるとか高等技術すぎる。そして、無双シーンがかっこよす。

ミィはそういう感じなのね。かわいい。

今まで「集う聖剣」のメンバーとの対決は少なかったから、ここからどうなっていくか楽しみだ。



Nihilityが記録しました
とても良い

【内容メモ】
・第3回イベント開始。メイプル、悪魔と遭遇し食べることで撃破。「滲み出る混沌」を取得。
・イベントはランキング入りならずも、ギルド報酬は獲得。
・メンバーに「滲み出る混沌」をお披露目し、ボス撃破。第3層へ。
・第3層にて機械神と激突。メイプル自身も機械神になり、勝利。
_________________________
滲み出る混沌の「暴虐」、ヤバすぎるw
もう何でもありだ!

と思っていたら、更に別形態に (笑)
もう、防御力極振りだとか何だとか関係なくなってきて面白い。



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