オープニング流しながら前回のあらすじやって、しかも前回の同シーン別画角じゃない⁉️⁉️素晴らしすぎる‼️
死ぬ覚悟ができすぎている賀来さんやばい、龍門さんと賀来さんの会話がとても良い。キラキラしてた。
龍門さんすら欺いた賀来さん…………
今回に限って、平殿器を差し置いて帝を説得する万が一が起こっちゃったからね……
殿務めてる阿佐馬さんかっこよすぎる‼️無駄な会話がない、BGMだけなのが良い
やっぱり人が大勢死ぬのは見ていて辛い……決着はあっさりだしね……まじで戦争って嫌……
賀来さ〜〜ん‼️😭😭😭死亡シーンが原作とちょっと違う?めっちゃ良いです、美しい
武凰の人達‼️大塚さんと大塚さんが喋ってるわ
輪島桜虎暗殺⁉️⁉️いろいろ起こりすぎですって……
三角を信じて待つ阿佐馬さん何回見ても良い〜‼️
めっちゃ良い最終回でした‼️‼️😭😭まだまだ見たかった‼️2期があることを願っています‼️‼️‼️
積み上げてきたものがものの数分で全部壊れてしまった…
最後の方の平殿器の顔のカット、あまりにもすばらしい。
ちょっと!ここで終わり!?2期はよっ!!
いい感じで終わりそうな所を全部ひっくり返して終わりとか!
コミックス?買おうかな。
爽快な決着から後味悪い戦後処理。敗軍の将輪島桜虎に先などないが魅力的だったから惜しいな。もしかしたら聖夷と統一する未来もあったからね。さすが平殿器。
賀来さん…そんなに悪かったの…
内心がかなりうるさいツネちゃんさん
ちょっとムーディな曲の中合戦
廃車を落とす!?そういやこういう世界観だったわ
弥輔も割と頭は回ったけど青輝や賀来さんには及ばなかった…
最近大人しかった(?)平殿器、やっぱりこういう奴だった
せっかく上がりかけた藤3世の株が
ツネが最後に言う君って誰だ?花を見ながら言ってるし…と一瞬なったけどやっぱり青輝だったね
勅令により撤退を始めた龍門たちの動きを知った聖夷軍は、その引き際の良さに違和感を覚え罠ではないかと疑うも、追い詰めて敵を討つことを決める。
やっぱりそれは聖夷をおびき寄せるための罠で、織田の地にて待ち構えていた大和軍が高台から複数の廃車を落とすことで聖夷軍を一掃した。
捕虜となった聖夷軍総帥輪島桜虎は、大和との講和条約に調印し、戦争は終結する。
龍門一派および辺境軍は戦果に応じて昇級し、これからついに天下泰平への道が加速していく。
……ように思えたが、聖夷軍が領地に戻る道中で輪島総帥は暗殺されてしまう。
もちろん黒幕は平殿器。この大事件の責任追及として帝の実権を奪い象徴化し無力にさせ、龍門、青輝らは拘束。講和条約を破棄して聖夷への進軍を開始し大和の領地としたのだった。
獄中にて青輝は平殿器を倒さなければ真の天下泰平にはならないとあらためて決意。一話の姿と重ねてくる演出がニクいね。
これにて聖夷征西編完。面白かった〜!
平殿器は青輝の奥さん、輪島総帥となんということか
平終わってる
平が終わっとるんじゃ
淡々と終わるのかと思いきや
龍門に勅命を伝え、撤退の命を遂行することに成功。賀来が次の世代の話をしているのが印象的だ。そしてその賀来の策略により見事征圧….と。
青輝と義経は一つことを成し遂げ次への野望を。しかしその中で桜虎が暗殺される!?もう平を討つしかないと監獄の中で決意するエンド。
特殊OP。「この番組はご覧のスポンサーでお送りします」から始まったから「お?」となった。
図解で分かりやすく軍の動きが描かれている。撤退する軍、追う軍。
廃車を用いた戦い、これまた新鮮で歴史に残るのも頷ける。歴史が1つ動いた。
平和に統治できると思いきや、平がやりおった……!! 結局、帝もまたお飾りになってしまった。
龍門も青輝も投獄されてどうなってしまうんだ、ここから……な、原作で続きが読みたくなってくるエンドだった。
ここまでで1つの編の終わりだったのね
投獄エンドかあ
平を排除しなくてはならないと決意したが、さてどうやって?
いやぁ面白かった
原作買おうかな
芳経は龍門の元に勅書を届けることに成功した、しかし周りは一戦交えるべきと言い始めて、青輝の答えは外れだったかと思いきや、病床にいた賀来軍師がそこに現れ、民に被害がないことを伝えると龍門から全員その場所から撤退することを決めた。賀来さん…真に恐れるのは死にあらず、与えられた生を全うできないことか…登龍門のころから病気になっていたことを龍門は今知った。そして賀来はようやく自分の席を譲れる人材に巡り合えたといった。龍門は芳経に殿を勤めよといった、芳経はめちゃくちゃ喜んでて草。聖夷側にも撤退したことが伝わったが平殿器がしくんだ罠かと思い、龍門すらも騙そうとしている偽装撤退ではと言うものの、金ヶ崎まで撤退されるともう二度と龍門達を討つことはできないと感じたようで、龍門を追撃することを決めた。彼らは大和の作戦で崖から車が大量に落ちてきてそれに巻き込まれ、聖夷軍は総崩れ。後に織田の廃車伏せと呼ばれる戦いとなったここで輪島桜虎も龍門軍によって拘束され、自軍の撤退を承認。そこで拒否した軍もおりそれは長嶺軍によって討ち取られた。これをもって大和と聖夷両国間の休戦が成立し、講和会議が翌月に控える中、賀来…とうとう血を吐き始めた彼。戦のない太平の世を望んだ彼は帰路にて死去。青輝や義経に後を任せ彼は逝ってしまった。彼らならきっとこの国を、この日本を変えることができる、太平の世にすることができるはずだと…
武鳳はやはり、平殿器が大軍を動かした時がチャンスだと思っていたらしい、青輝の言う通りだったな。武鳳に大和の血を持つ人間がいるのか…少しつわもの感のあるキャラだな…大皇(おおきみ)と言うらしい。聖夷との戦いで殉職した人の葬儀も終え、1か月後大和と聖夷の代表が集まり戦後政策を取り決める難波講和会議が開かれた、それで加賀省の一部地域が共同統治を行うこととなった。これは平和的解決を目指した初の試みだった。輪島桜虎の処遇については次回以降となった。芳経、自分のおかげと言いつつ他の人の名前も出してたな…ツンデレ。青輝は長く険しい道となるが太平の世の真の近道はその長い道を行くことだと思うと青輝。小紀を思い出しながら、必ずこの世を太平の世にすると考えていた途端、急にドアをノックする音が。輪島桜虎が講和会議の帰路にて暗殺されたとの情報が…。なぜクーデターが起こったのか、聖夷兵がなんで大和領にいたのか、そして護送経路をなぜ知っていたのか。青輝はまさかと言っていたが、平殿器が仕組んだことだったのか…。ここからはこちらのターンだとの言葉の通り彼はそこで辺境警備の怠慢ゆえにこの事件が起こったと龍門や青輝などを投獄、さらに藤三世を龍門を信じたことによって起こったことと言い、彼を機能しない象徴とした。そして講和会議での話を白紙に戻して聖夷に宣戦布告。投獄されても三角青輝という男はあきらめないことを知っている芳経いいねえ。いくら平和に行こうとしても土壌が腐ったこの国を変えないと意味がない。まず自分が始めるべきだと青輝、平殿器にいつかその日が来るのを待っておれとかれは力強くこぶしを握ったのであった。
策がきれいにはまって、聖夷敗走。結局平が生きてたらダメなんですね…
いいことがなかったな〜虎ちゃん…。
チラ見せされたもう一個の国。
軍師は牢獄されがち。
結局、平殿器にひと泡吹かせるまでには至らず、俺たたエンド
龍門も青輝も投獄されツネちゃんさんが頼みの綱
日本三國 第12話(最終話)。こうして最後まで見たものの、最後まで輪島はどこがそんなにすごい指導者なのかよくわからなかったな。強力な独裁者が現れると心配され、実際に輪島がその独裁者として立ったものの、やったことはなんちゃってローカルアイドルみたいなちゃちな人心掌握程度で、その人心掌握も一度失敗したら大きく崩れかけてしまい大事な腹心を無くさなければ立て直せなかったぐらい、それで最後がこれって。主人公の青輝もなかなか活躍の機会が無く、最後にようやくその機会がやってきたかと思えばこれとは。続きがあれば今度こそ活躍が見られるのではと思うけど、今期の内容がこれだと考えると期待しづらいな。