サービス開始日: 2016-03-15 (3663日目)
毎回腕か脚を切るのな。
おぞましい渦巻き顔の生物兵器。
プラーナを使った攻撃を会得するも、別の渦巻きオーガが……からの魔族に助けられ。
王都で気ままに暮らすには程遠い展開。
夜雲さんの湯上がりレーダーよw
夜雲さんへの貸し出し効果、飛翔形態だ。風を操る夜雲さんならではか。超高速飛行が可能になるけど、消耗も激しいな。
エロエロ夜雲さん、実家が貧しくて苦労人だった。
京香さんは嫉妬を覗かせる。
全体がご褒美回だった。
弁当の内容、大変だなw
ダンスがすべて止め絵。ラジカセ……。
YouTubeとかTikTok見れないのかな。ダンスレッスン動画とかあるし。
水無月さんは自己受容が出来るメンタリティの持ち主だなぁ。海神ポセイドンの子孫……人間を目指す人魚のタイムリミット、命懸けの学生生活。
人狼の大神さんの激しくなる時期とは……二重人格でしかもギャル化だったw
好きなタイプ、早乙女先生やないかい!w
大神さんにも暗い過去が。
ED曲、アニソン感あって良き。
オルンの生徒たち、ひな鳥みたいよね。
キャロラインは我が強くて危なっかしいけど、早めに諌められて、良い方向に成長しそう。
ソフィア、末っ子の甘え上手w
オリジナル魔術すご。
実習を終えて帰還直前、50層に黒竜出現。
勇者パーティと合流して、倒す流れかなと思うけど、勇者パーティはまだルナ以外はオルンを認めてないから足を引っ張りそうな予感。
まさかの婚約。
スカーレットは王太子と婚約破棄したわけで、当然国王とも面識があるわけか。
現王太子妃は全ての人に憎悪を抱く、か。
いろいろ謎だらけだ。
スカーレットをはめた存在は、やり手の貴族令嬢リリィを死に追いやるほど手強いのか。
エリスの聖杯を破壊せよ、はダイイングメッセージ?
謎が謎を呼ぶ。ディテクティブ要素が濃い。
リリィの夫は何かを警戒している。
エミリアは何かを知っている?
陛下の狂気の執念がすごかった。
そして皆、その狂気に命を救われた。
それにしても、ラクな勇者の戦場はないなぁ。
魔剣レヴィアタンによる反乱首謀者の長距離狙撃で一挙に鎮圧へ。
法に則った刑罰を求め、皇帝を諌めるノア。
十三親王から賢親王に。
しかしここまで皇帝に気に入られると、上位の親王たちの不興を買いそう。
魔剣の禁忌のリミッターを解除して、それをノアが使いこなせば政敵をより退けやすくなるだろうから、皇帝の親心的な計らいかな。
クノンくん、ディナーで歯の浮くようなセリフを連発するの良き。
新しいイケメン先生にきゃっきゃするイコがおもろw
ウォーターベッドの威力よw
ハチミツ先生w
クノンくんの発言がいちいち変テコで楽しい。
ミリカ殿下は王宮の力学の中でクノンくんを繋ぎ留める手立ての必要性を感じて焦り始めた。
クノンくんの名声と価値が上がれば、第9王女のミリカ殿下よりも地位の高い連中が接近してくるのは必至だと。
ザノバは頼もしい友人だな。困ったときに親身になってくれる友は本当に得難いものだ。大人になれば、皆自分と家族のことに精一杯で守りに入るから。でも彼のルーデウスに対する親愛はそうではないだろう。
ナナホシ先輩は皆の助けを借りて召喚魔術の研究を前進させた。
結果、ペットボトルを召喚した。
大きな目標としては、元いた世界とのパスを作って帰ることなんだろう。でも、異世界で大切な仲間との絆が増えれば、帰りたい気持ちは薄れるかもしれないな。自分の居場所が複数ある場合、重みの量が終の住処を決める。
ルーデウスは転生前は中年の引きこもりで、たぶん元いた世界への未練が無い。けど、ナナホシはそうではないんだろう。
エリナリーゼさんがシルフィの祖母だったとは。さすがエルフ。見た目が若過ぎて年齢が分からない。
王女は国下に戻ればデッドオアアライブなのか。シルフィもルーデウスも義理があると思えば、その際には護衛することになるかな。
いきなりおうた始まったw
サンタお姉さんにほっこり。
プレゼントがサンタコスで草。
すっかり親馬鹿に堕した魔王様w
人喰い魔獣がサンドウィッチを食べるようになり、優しくなっちゃった。
召喚獣の挑発スキルでBランクの魔物を呼び寄せてしまうとは。スキルと効果のバランスまでヘルモード。
せめてバフかデバフが使えれば。
劇的ビフォーアフターだ!w
やっと生産系魔術でお気楽ペースかと思いきや、モンスターの群れが襲来。
そういえば、馬車でこちらに向かってる姫さま?と美女騎士は何の用事だろう?
作監と原画に中国系が入っていて、筆舌に尽くしがたい低レベル作画の原因はその辺りにありそう。
この回は少しマシだったけど、その分、演出の悪さが際立った。
オタメガさまw
監獄迷宮の奥には科学文明を感じさせるリサイクル工場が。
野盗には容赦なく。
しかし、作画がなぁ。もう少しだけでも頑張ってほしいけど、厳しい。
顔のないオーガ。何らかの呪いが掛かってるとしたら、逆手に取れるかもと思いきや、下層に避難。
ちょい展開遅いかなー。
壊し手を含む町火消しは、普段は大工や鳶の仕事をしているので、体力自慢が多かったとか。火事に備えて24時間シフトを組んでいたので、大変な上に何と無報酬。町火消しはいろは四十八組、圧倒的に数が多く、自分達の町は自分で守るという意識が強く、彼ら無しでは江戸の大火は防げなかった。
一方、幕府と大名お抱えの定火消しと大名火消しは専任なので安くない禄(給与)をもらっていたし、腕利きでスカウトされてきた者が多かった。
纏(まとい)を振ったり回したりするのはパフォーマンスで、実用としては、下に人が入って火から身を守るためのものだった。
火の粉が舞う場所では、鼻と口を覆わないと肺をやられるぞ。そこだけ、ビジュアル演出として取り入れて欲しかった。
江戸前期は定火消しと大名火消ししかなかった。
明暦の大火の後、南町奉行の大岡忠相によって町火消しが整備された。
火消しは火事場に赴くとき、必ず鼻と口を耐火布で覆う。木造家屋が燃えると細かい火の粉が舞うので、近づいただけでも吸い込んでしまい、肺に穴が空いてしまう。知人の宮司は社殿のボヤでも火の粉を吸い込んで肺気胸を患ってしまった。
町火消しですら、10〜20kgもの帷子を頭から被る重装備で水を被って火事場に赴いたと言う。
現代なら、新居の物件を勝手に探すと揉める元だぞ。甲斐性とは別の問題として。
このフィギュアオタク師弟めw
人形のデザインと動きが怖かったな。
ルーデウスよ、エリスはどうするのだ?