へ、陛下ァ...!最高だよあんた
へいかぁぁぁ! …と思ったけど、一命を取りとめたらしくて安心。なんだか妙に人心掌握に長けていて憎めないんだよなあw
陛下もタツヤもカッコ良すぎ
魔王現象は元は人であった成れの果てなのかね
ノルガユ、漢だったな
王様が士気上げすぎて驚いた。マジで不要な登場人物が誰もいない。
虐げられてる勇者にも救いがあってほっこりするね。
タツヤ、陛下。
キャラが濃くて実に良い。
そしてテオリッタは素直に褒め称えたい。
勇者に貼られたレッテルは、
彼らの本当の生き様を知らなければ、決して剥がれない。
だが、その歪みに気づき始めた者が、
騎士団の中にも確かに現れている。
この復讐劇は、
ゆっくりと、しかし確実にどこへ向かっていくのか。
最後まで、しかと見届けたい。
本当に、登場人物のほぼ全員がガッツあってガチ熱血で、しかも良い話すぎて、本当に凄いアニメだよ、コレ
魔王現象の本体?が「ノルガユ...」って言ってたのも気になるし、伏線だったりするのかな
ノルガユがガチ熱血ガッツ陛下すぎて本当に大した王様だし、タツヤは廃人故に強いしなんかムキムキになるし、テオリッタは誰かのためでなく自分がそうされたいしたいがために動いてて、本当に良いキャラクター達だわ
最後のありがとうと感謝の言葉とお花を貰うシーンにはガチで涙が出てきて、この救出によって、勇者たちの見られ方も変わっていくのかね、キヴィアは結構見直してきてる感はあるけども
ランプの光でも蓄光できるのか。絶望の中舞い降りる女神様かわいい。テオリッタの根底が称賛されたいだから、ザイロとかみ合わないけど、噛みあった。聖印の守りを貫通する精神汚染、厄介だな。射撃と言えばやっぱり剣だよね。タツヤが終始すごすぎる。陛下が決めた。足取り換えるのか。
【内容メモ】
・ザイロ一行、炭鉱内に残っている労働者を見つける。ノルガユが調整した武器を用い、フェアリーに対し共闘。
・聖騎士団から抜け出してきたテオリッタが登場。魔王現象の主であるロートス出現。苦戦するも、ノルガユの必死の抵抗により撃破。
・無事、生存者を村へ届ける。
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ノルガユ、狂っていることには変わりないのに、思い描く王様像があまりにカッコよすぎる。今まで見たアニメキャラの中でも格別に頭のおかしいキャラクターに分類されるのに、既に愛着が湧いてきた。
キヴィア団長は勇者たちに嫌悪感情を持ちながらも、ちゃんとその場その場の行動を見るタイプか。こういうタイプは明らかに軍部上層とかと揉めそうだけど、果たして。
陛下の狂気の執念がすごかった。
そして皆、その狂気に命を救われた。
それにしても、ラクな勇者の戦場はないなぁ。
魔王との闘いで戦闘時の映像も良き
そして陛下がかっこよすぎだな
みんな見どころがあっておもろい
ノルガユ陛下、真の陛下だ……退場してしまったけど本当にいいキャラしているので再登場してほしい。
そして相変わらず話全体の骨太さと萌えの塩梅が素晴らしいですね。
命張って住民を助けたのに勇者というだけで感謝もされず避けられるなか……、というアウトロー物の宿命みたいなラストで〆られるのもよかった
まじでたいした王様だよ。
陛下、実はホンモノなのではと思ったりした。
ノブリス・オブリージュ素晴らしゅうございました。
勇者はみんな自己犠牲大好きで、自ら死地に向かっていくものばかりだね。愚か。でも、今度こそは女神様を救いたいとか思ってる。愚かすぎる。でも、そういうの大好きだよ。
陛下の見せ所めっちゃ多くて笑う。もうこいつ主人公だろ
話の全貌は見えないが、とりあえず魔物のビジュがすごく良い。戦闘シーンの構図も迫力満点で、これだけでも見る価値ある。
普通に泣ける
王様かっこよすぎてワロタ
ありがとう陛下
陛下はイカれてるけどやり切る男!たいした大様だよ。