網棚の上は本当に危ない……間に合ってよかったが……
想定外の出来事に乱されそうになるも、不安をかき消すようにアップに励むいのり、たくましくなった
子供は想像以上に大人の気持ちを察して動く、というシーンが挟まれたのは意味深である
各地から集まる選手たちはそれぞれに強みを発揮して僅差に固まる
今までにない落ち着きと、今までにないスピードの出すぎがどう作用するか?
天才や秀才に名前が付く前の、何者でもない空白の存在達。
ちっちゃいけど強い鬼寅カンナさん、福岡なんや!なんかこの作者、無愛想なキツめの表情の子に可愛いダンスの演技させるのが性癖なんですか??
小熊梨月さん(CV佐藤あずささん)、散々言うだけあって頭が回るタイプのキャラなのかしら?即座にリカバリできるのは凄いねえ…フィギュアスケートの採点のシステム全然わからんので、以前にミケタロがリカバリで同じ技やって実質加点無しの無得点になったのと今回の技のスロットを入れ替えるみたいなリカバリでどういう違いが生まれているのか全く分かってないけど!
スケートリンクの氷に穴開けるのってアリなん!??穴に引っかかってジャンプ失敗して減点になるのもアリなら先行有利じゃないですか!(今回みたいに忘れ物とかのリカバリ出来る余裕が無くなるというのはあるかもしれないけども)
獅子堂星来さんの後ろから追いかけられつつ追いつかれそうになって興奮して喜んでるの、「強者の特権」て感じですね……自らが弱者側の人間であることも踏まえて素直に言えばあまり好きではない立ち位置のキャラだ。戦闘狂的というか、自己世界中心的エゴイズムを感じる……
各キャラの想いが描かれてて点数に一緒に一喜一憂してしまうね
いのりちゃんの演技は次回にお預け
無事にいのりのバッグ取りにいくの間に合って良かった。
先生間に合った!
さぁ最高の演技で返す時!
司先生あの宇治の坂道を走って登り降りしたのか。すげー。
いのりさんも切り替えて自分がやるべきことに集中して偉い。毎回うるうるさせてくれるなこのコンビ。
ライバルたちも勝つために大会に参加してるから熱くて楽しい。
おじさん、この状況でどこでなくしたかちゃんと記憶を辿れるだけでもすごいと思うんだ。
司先生やっぱすごいわw10駅走ったんか。
開始直前の転倒はヒヤッとするが、今回はなにか掴んだ様子。
開始直前でお預けとは、鬼畜ー!
カンナちゃんの演技の最初のふんふんすき
スケート靴がなくなるというアクシデントは前半で片付き、
主要キャラ?が登場してきて、いよいよいのりの番という所。
そして司のアドバイスを聞いて会場入りしたら、思ったよりスピードが出て転ぶ。
もしかしてこれは、覚醒モードか?と思わせといて次回への引き。
次回が待ちきれん。
後を引く終わり方で来週が待ちきれないw
少なくとも23.3点超えないと表彰台は見えてこないし、ノーミスでいければ優勝目指せるって言われてるけどできるんかな
滑ったとき思ったよりスピードが出たのは氷がいのりに合ってる環境的な問題なのか、それとも日々のトレーニングで筋力が付いてきたのを自覚した瞬間なのかな?ウォーミングアップでも走りすぎを心配されたのに「そうかな…」って反応だったし
小学校高学年くらいの子供は目を離してるうちに勝手に成長しているという言葉にも通じる
早く続き見たすぎる
司がいのりのシューズをとりに行くのが熱い、10駅先まで走っていくとか体力オバケ過ぎる。司の事を信じて自分はちゃんとウォーミングアップするいのりの芯の強さというものを感じさせられた、子供達は皆が思ってる以上に大人であると
演技前に司の紐を掴んでちょうちょ結びにした所が微笑ましかった、演技前にド派手に転倒してしまって不安だったけど何かを掴めたのだろうか。高得点を次々と叩き出すライバル達にいのりも続けるか
司先生はJR宇治駅まで走ったのだろうか
京都から奈良線で来たとして宇治から10駅先となると、、、よく間に合ったね
会場に到着した瞬間から持ってなかったのか! そのトラブルが何とかなってよかった。レベル高い大会だなぁ! いのりちゃんが滑る直前で終わるの、前編としてとても良い終わり方だった
スケート靴はああいうレベルになるとワンオフだろうから借りるのも無理なんだろうなぁ。
とにかく間に合ってよかった…。
普通だったらこのトラブル必要だった?ってなるけど、何度も落ち込みそうになりながらも、今自分がしないといけないこと、司を信じることを持ってきて、いのりが強いなぁ、成長したなぁって感じられる部分だった。
ジト目の子好きw
ライバルはそれぞれに個性があって強みが違うのが面白い。
滑りのコツを得たかのようだったけど、今回の演技にプラスになるのかマイナスになるのか。
いのりのあとに滑る絵馬がまた不気味な存在でもある。
まさか電車に忘れてくるとは……
が、それを10駅先まで走って取ってくる司先生!?
体力オバケか!!
いのりさん強いなあ。
意識が悪い方向へ行きそうなところを、自分でなんとかした。
司先生と蛇崩さんが話していた通り、あの年頃でもすでに大人なんだろうな。
もちろん、司先生やお母さん、周りの大人たちの支えがあってこそだけど。
受付のおじさんまで来てる!
演技直前のいのりさんと司先生の会話、よかったなあ。
司先生の自信が、いのりさんへも伝わった。
ちょうちょ結びw
いきなり転んだのは不安だけど……何かをつかみかけている?
ライバル達は皆個性的で、強い。
いのりさんの演技は次回か。そわそわするぅ……
いのりのパワフルさの魅力…!
直前にアレして吹っ切れられるか引き摺るか、誰にとっても未だ未だ波乱は続きそうかな。にしてもレベル高過ぎるけどもだからこそいろんな事を信じきれないとやってけないのかなとは思う。
めっちゃ力技ですよ(苦笑)
みんなそれぞれ上手い...ああハラハラする...