優勝してもなお、光との実力差を冷静に受け止めて、1日でも早く近づけるようにと望むいのり
紆余曲折あった司の経歴を聞いて、むしろ励みになったようだ
喜ぶときは喜べ!GOE+5点!!
そういえば司くん本当は横浜でスケートショーの仕事するはずだったんだ……忘れてた…。じゃあこの人今もまだニートのままなんですか!??いやあの道路警備のシーンは回想じゃなくて現在だったか、寿司食ってたし。
司先生、結束いのりさんをずっと「いのりさん」と呼んでいることとか、子供ではあるけれど、子供扱いはしていなくて、一人の個人として、教える立場の相手として対等に、真摯に向き合って、ずっと大切なことを教えようとしてくれているんだなと感じられる。そういう姿勢が描かれているのが何より素晴らしい。
明浦路司先生、高峰瞳さんと元々アイスダンスのタッグ組んでたのか~!言うべきではないことは言わないように……。
喜ぶときはちゃんと喜ぼう!ヒャッホウ!!!!
このアニメ、全てのツッコミが司くんに集約されていて大変だね……。
優勝してインタビューで加護さんの会社の宣伝をするとまで約束してた仲。なんでそのへんの察しは良くないんだよ!
赤い督促状って結構ヤバない?本当にやばいやつは絶対に見落とさないように虹色らしいけど……。
じーおーいープラス5(?)、優勝だ~~!
GOE+5について調べた、フィギュアでは各加点にジャッジがGOE-5~0~+5までの11段階で評価するシステムがあって、それの一番上=つまりは最高~~!てことをいってるっぽい
アギトみたいな話
司先生回。
随分とスケートを始めるまで時間と苦労が掛かったんだな。コーチになった今でも生きるのが精一杯だったなんて...。
羊ちゃんに足触った手で触らないで!って罵られたい
クラブの会費ってそんなに高いんだ・・・
司先生の過去話良かった。
いのりちゃんに重い話をあえてしないのも、恩人に対して甘えないのも、つくづく大人だなぁと。
優勝を思いっきり喜ぶ2人がかわいいww
コーチング料高っ!
( 画面停止してわざわざ見てしまった )
プロにマンツーマンで習う個人競技ならこんなものかもだけどこれは親御さんも大変だ
そのあと… ( 芽衣子さんの死、は大人として語らない )
料理アニメみたいなすごい作画の寿司!
加護さんも芽衣子さんも良い人だな…
芽衣子さん何度もスマホの電池で他人に話しかけるような人なの?と思ったら再会した時は司さんと分かった上で声掛けてるのね
司先生、穴の空いた靴下履いて今も掛け持ちで交通整理とかやってるんだ… 夢を追うのって大変だ
司先生の過去の話良かった。
頑張ってる所に救われたって良い言葉。
助けてくれる人ってありがたいよな。
出来るかどうか、そうなるな…コーチめちゃくちゃ遅咲きだった。ずっと出来なかったんだ。コーチだけで食べていけない。応援したいだけ。これ応援を継承し続ける物語なんだ
たっか。確かに家族の支援がないとできない競技だ。それでも諦めなかった司先生の熱意とそれに負けない熱意の持ち主の出会いは僥倖。
せめてスケート観覧だけでもとできることを必死にしてる小さい頃のいのりさんの姿は胸を打たれる。つくづく2人の出会いに感謝。
先生が、恩人の死について、いのりさんに話さなかったのが、とても大人の判断で、素晴らしいと思います。ショッキングな話は、子どもにとっては尚更きついですから。
司先生の過去パート。
スケートのバチバチの試合も良いが、こういう人物掘り下げ系のエピーソードも好物です。
加護さんたちが司を援助してくれたのは司がいのりのコーチになった動機と同じようなものか
心の底から応援したくなる人を見たらこっちまで明るくなれるんだね
司はいのりにたいして子ども扱いや偉そうに「教育」してしおうというコミュニケーションをしない
むしろ二人は対等な関係で交流して本当にいいな
スマホ電池切れの芽衣子さんwww
加護さんたち本当に大恩人だね
いのりも司も自分の努力でほかの人を感動して応援するタイプだね
優勝したからちゃんとお祝いしようね
いのりよりもスケートを始めるのが遅かった司の過去、中学からスケートを始めるというのは非常に難しい事で加護一家との出会いが無ければ今の彼は無かったんだなと思った。司の頑張りも届かず加護一家との出会いのキッカケとなった芽衣子さんもこの世を去ってしまうものの加護一家は司に勇気づけられていた、結果は出なくとも人に活力を与える事を司はやっていたのだと
こうして苦労して来た司だからこそ、いのりのコーチとして彼女を導ける存在になれるんじゃないかなと思った。2人で勝利を喜ぶシーンも微笑ましかった、小学生と一緒にはしゃげる大人は強い
今回は司の過去か。
中学生からだとたしかに遅いって言われちゃうよなぁ。
スケートはお金がかかるっていうし、家が太いかパトロンでもいないとしんどそうね。
司にとって加護さん一家がパトロンだったわけだけど、それにただ甘えることなく節度を持ってるのが好感持てるな。
奥さんの2回目の出会いの仕方が優しくて泣ける。
最後の優勝を両手あげて喜ぶいのりがかわいいw
司さんの過去について。中学生や高校生からフィギュアスケートを始めるのがどれだけ過酷か伝わってくる……。
芽衣子さんとの出会いから始まったのね。ベッドの描写から病弱とは思ってたけど、まさかの……しんどい。加護さん一家との再会で司さんがどう変わっていくかの期待!
え、なんで? なんで喜びGOE+5カットしちゃうの!? と思ったら、なるほどこういう構成にするためか。
司と加護家の寿司屋のシーン、最後が改変されてしっとりした感じに。わからないでもないけど、原作の加護家による天然なし崩しな流れが好きだったので残念。
瀬古間さんがいのりの料金を肩代わりしていたことはなんとかカットしないで欲しかった。物語の本筋に関わることではないけど、ツッコミどころを潰す意味で。
なかなかに頼り頼られ下手が過ぎやしないかな、その分も報われて欲しいものではあるけども。
芽衣子さんと羊ちゃん、美しすぎるだろ
加護さん一家も司も優しすぎる...いい話だ...
ユウショウダ!ユウショウダ!