サービス開始日: 2022-09-10 (1347日目)
2人でライブに着ていく服を選ぶ所がファッションショーみたいでよかった、今度はひまりが依にイヤリングを渡してあげるというのも粋だったなと
ライブの後の告白、付き合う事になった依とひまり。最後のデートになるという不穏なフラグがあったけどそんな事はないと信じたい
元バンドメンバーの志帆が軽音部メンバーとどんな因縁があるのか、こっち方面でもひと波乱あるのだろうか
かつての自分のような生徒に寄り添ってあげられる先生になりたい、キウイがしっかり考えを持っている人なんだなという事を知れてよかった。現実でもこういう生徒は少なくないと思うし、1人でも多くこうした先生がいてほしいなと思う
教習所で花音とキウイが出会った小春さんは元裏社会の人なんだろうか、ここからの絡みにも期待したい
まひるの絵と花音の歌という個性はお互いの存在があって今もある、2人の相互関係はやはり尊くて素敵なものだった。2人乗りして減点されるというオチには笑った、免許取ってから1年以内は2人乗り禁止なんてルールあるのか…
青山くんとその家族がまさかのヴィランの内通者という衝撃の事実、生徒の中にこういう事をしていたメンバーがいるというのは正直信じたくなかったけど裏を返せばオールフォーワンの居場所を突き止められるという貴重な存在であり青山くんは決してヴィランではない。立派なヒーローとしてその活躍の場を見せてほしい
葉隠さんの素顔あんな感じだったのか…
お互いをぶつけ合う仁菜と桃香のやり取り、こうした衝突はバンドではあるあるだけどそこから生まれるものもきっとある。桃香は学校を辞めるという退路を経っていて今度は仁菜が予備校を辞めて退路を経つ、桃香から見たら仁菜には同じ風にはなってほしくないという気持ちもある。それでも桃香の音楽に救われた仁菜が逃げるなと言い、その憧れの人である桃香を踏み止まらせる所が熱いなと感じさせられた。トゲトゲは1人も欠けてはいけない
ダイダスのメンバーからのエールを受け取ったと見ていいのか、何だかんだで彼女らも桃香の事を気にかけていてくれてよかった。小指を立てて宣戦布告した仁菜には笑った、ヒナとの因縁の詳細はまだ分からないけどその描写にも期待したい
マニュアル車を用いての特訓パート、この世界においてはマニュアル車というものは馴染みのないものなんだろうか。凛がAIを搭載した従来のマシンよりもマニュアル車の適性のが高いという様子から、AMIとのすれ違いがありそうな予感
本気モードになった十亀と桜の戦いのアクションシーンは見応え満点だった、お互い力を尽くしあって認め合う所はどこか懐かしさも感じられた。敗れた十亀に対して容赦なく手を下す兎耳山はやはり闇が深そう、梅宮×兎耳山の大将戦もどうなるか
ほたる is 犬
本人と同じ名前の犬がいるとは思わなかった、確かに犬っぽい所はあるけども。響ちゃんがほたるにとって大きな存在であり、間接的に花野井くんにとっても良いものを齎してくれたものだというのが分かった。持つべきものは親友
花野井くんとほたる、まさかの同じ小学校…?
トマト焼きそばのレシピはなでしこパッパが投稿してたものだった、想像するだけでもなでしこの家の食事は美味しそう。ピザを作るかと思いきやお好み焼きそば、そしてお待ちかねのピザととにかく飯テロが過ぎる回だった。千明のソーセージリベンジもあったけどどんだけ信頼されてないんだ…
飲兵衛な鳥羽先生も見てて楽しかった、もうこれって鳥羽先生じゃなくて伊藤静本人なんでは…
店が潰れてもあの資金があれば大将もいずれ再出発出来そうなのが少し安心した、あの憩いのラーメン屋は失われたままではいけない
ホシノは過去とは別人のように性格が違ったみたいだけど何があったんだろうか、Cパートでシロコの家に入って来たカラスが意味深だった。あの壊れたオブジェにはどんな意味が?
練アリと化した街が舞台でとんでもないカオス回だった、その中でお披露目となった撫子のアリスコス姿がえっちで素敵だった。ぽっちゃりでもいいじゃない、撫子のππ…
カオスな中で池袋にて葉香が魔女王になったという情報もあり、最後の静留の険しい表情がその状況を物語っていた。もしかしてラスボス化?
気づけば終わっていたWING、正直言うと肩透かし喰らった感が強かった。283プロでライブをやる話が出たからメタ的に言うとそこにリソースを割いた感じなんだろうか、ダイジェスト風にまとめられたのは寂しかった
じいさんとばあさまのラブラブっぷりは言うまでもなく、寝る時にじいさんばあさんごっこをする将太と未乃の2人のやり取りが微笑ましかった。あの三々九度は2人の将来を暗示しているものなんだろうか
未乃の水着姿がえっちで可愛くて眼福だった、ばあさまの白ビキニのシャワーシーンがやけに気合いの入ったカットだったのは気のせいか
最終選抜をちゃんとした形で突破しておらず仲間と姉を失ったという負い目があった所から、コミュ障な冨岡義勇という男が形成されてしまったもののその壁を壊してくれたのが炭治郎という図式なのがいいなと思った。あのウザ絡みするシーンには笑うしかない、事情を知らない鬼殺隊士がグイグイくると言わんばかりに
夏紀先輩&デカリボン先輩の来訪が癒しだった、こうして気にかけてくれるOBの先輩の存在は大きい。最初は断ったのにちゃっかりアイスを食べてる奏も可愛い
大学のイベントのシーンで出て来た場所がみやこめっせで地元民として嬉しかった、葉月のイメージの中に出て来た滝先生風の久美子もよかった。学生時代に久美子みたいな先生がいたらきっと色々相談しに行ってたと思う
お出ましの久美子&麗奈の水着がお揃いで可愛いくて眼福だった。麗奈の久美子好き好きムーブはやはり素敵
物事に固執しないと真由のその心、それがかつての久美子と同じだったというのが違和感の正体だった。飲み物を選ぶシーンでも先に選ばせるあたりが撤退してるなと思った、この心の扉を開けるのは久美子しかいない
解体業で鍛えた事を生かすカフカの戦い方は唯一無二のもの、保科からも認められるけど保科本人も凄まじい剣捌きを披露していたのも驚き。声優が同じなのもあって某霞の呼吸の使い手が脳裏に浮かんで来たのは自分だけだろうか
本獣をド派手に撃退するミナ、これぞ隊長たるものの力なんだなと思った。レノと伊春が擬態怪獣に遭遇する事になってまたひと波乱起きる予感しかしない、さっきまで戦ってた怪獣はほんの小手調べかと言わんばかりに