サービス開始日: 2022-09-10 (1372日目)
クロードの記憶が戻りそうな中、この一連の黒幕はやはりリリアだった。最後はどういう形で決着をつける事になるのか。そしてクロードとアイリーンの恋模様はどうなっていくのか
魔王の右腕であるキースにも魔物に対する命令権があったのは福山潤氏の演じるキャラでもあり敵役だなと思った
文化祭のステージに出ようと思い申請用紙を出そうとするもそれを捨ててしまったぼっちちゃん、でもそれを知ってた喜多ちゃんが拾って改めて提出してその一歩を後押ししてくれるというのが良かった。やはりぼ喜多 is GOD
あの普段おちゃらけたキャラの廣井さんがバンドのステージで歌っていた姿もカッコよくて、ぼっちちゃんもその姿に惹かれるのが納得出来た。陰キャだった学生時代の話もしていて、ぼっちちゃんに勇気を与えてくれたのも大きかった
リョウが中学時代にマイナーな楽曲を披露して、会場をしらけさせてしまったというトラウマ持ちだったのも意外だった。こういった失敗は誰もが通る道なのか
そして学園祭当日にまさかのぼっちちゃんが消失するという事態になってしまう事に、一体彼女の身に何が
お茶子vsトガちゃんのデクに想いを寄せる2人の女子の戦いが熱かった、両者の事を考え今は恋心をしまっているお茶子だけどこれがいつか報われて欲しいなと思った
荼毘が自分の正体が轟燈矢であるという事を明かしたのに衝撃だった、確かに炎の個性を使うという共通点はあったもののあの見た目からは想像が付かなかった。死んだと思っていた息子が生きていた、その事実が衝撃だったし、視聴者の立場からしてもエンデヴァーと同じ気持ちになった
荼毘を演じた下野紘氏の演技も凄まじかった、今週のヒロインMVPはヴィラン側だけど荼毘に一票入れたい
嵐子さんのファンで店の常連だった末広、両者の雰囲気はいい感じになっていき2人はデートの約束を取り付ける事に。末広の正体は殺し屋という事も判明し、その後御徒町さんの正体が嵐子さんの働いていた店のオーナーを射殺した本人である事も語られて不穏な空気となるも嵐子さんは彼女を撃ち抜く事はしなかった。が…
Cパートで描かれたシーンでは末広は殺しの命令には従う事はせず、想いを伝えに行こうと待ち合わせ場所に向かうも嵐子さんの身を案じた御徒町さんに撃ち抜かれるという展開は辛かった。万年嵐子は「ご主人様」を殺してはいけない、御徒町さんの思いが悲しい現実を産んだ結果となってしまった
15年前の事件の黒幕がケダモノランドグループのトップである凪という事も判明し、最後はどういう結末を迎える事になるのか気になる。最終局面に来たのシリアス回は大きなインパクトを受けた
苦労して集めた材料が手違いによって全て消失してしまい、ショックのあまりに放心状態になりひと言も喋らなくなってしまったせるふの様子が見てて辛かった。そんなせるふの元へやって来るぷりんが素晴らしかった、その時に持って来た資材がかつてせるふと一緒に座っていたベンチのものだというのも良かった
治子先生が元DIY部員であり、部室もその時の部員が作ったというエピソードもあり部員達の想いというものは受け継がれていくものなんだなと思った。その様子を見ていたぷりんをせるふが声を掛けて、ぷりんに工具を渡すというシーンがエモかった。DIY部の最後のピースが埋まった瞬間だった
せるぷりは世界を救う
フランに対して魔法に関する事を事細かに説明しているアマンダが保護者のように思えた、フランも好物であるカレーを差し出していてすっかり懐いている感じがしてよかった。炎×風で雷の魔術だったり、水×風で吹雪の魔術だったりとこの世界の魔術の仕組みは独自のものがあるんだなと思った
転移の魔術にかかってしまい、師匠と離れたフランの目の前にはボスの蜘蛛が現れる事に。この圧倒的不利な状況をどう打破するのか見ものである
蜘蛛のモンスターがいるダンジョンということで蜘蛛ですが何か?を思い出したのは筆者だけではないはず
前回のシリアスな雰囲気とは打って変わって、ヒロイン達が多く登場するコメディ色の強い回という印象だった
イプシロンがスライムで盛った胸でベータと張り合う、アレクシアがTバックを買う、シドーに助けられたローズは彼にべったりとくっ付くも等の本人は塩対応、ベータがパクリ作家と盛り沢山だった。こんな感じでヒロイン達はもっとわちゃわちゃしてくれていいんだよ
最後の方で不穏な動きもあり、次はどのようなシナリオがとなるのか
消えかかった幽霊の悪魔の手が最後にデンジを立ち上がらせ、そこからサムライソードとの戦いが挿入歌を交えた戦闘シーンも相まってカッコよかった。姫野先輩の意志は最後まで死んでいなかった
京都へ向かう途中で死んだと思っていたマキマさんが生きていて、罪人を集めて怪しげな術を使って遠くにいる人間を容赦なく殺していて彼女の底知れない恐ろしさを感じた。着替えシーンがかなり気合い入っていてエッッッッッッッッッッ
荒井がコベニを庇った所は作者の藤本タツキ氏曰く、コベニが荒井を盾にしようとした設定があったが没にしたという話でそれが採用されていたら両者の印象がかなり変わっていただろうなと思った。コベニもずば抜けた身体能力を遺憾無く発揮し、サムライソードと沢渡を撤退させてしっかりといい見せ場があってよかった。派手な戦闘に加えての衝撃的な死亡シーンがおりなし、インパクトの強い回だった
ここに来て桜井家の両親が登場、宇崎家同様に父親がなかなか濃いキャラしてるなと思った。久しぶりに実家に帰ったらまさか21歳差の妹が出来ているとなると、どう向き合えばいいのか分からなくなるのもわからなくはない
ホラー映画を観る桜井×宇崎のやり取りも微笑ましくてよかった、見せようとした自分が逆に怖がってどうするよ。彼シャツ?はロマン
主要メンバー皆で海バイトへ行くという回、星の水着エロすぎませんかね???????
それを似合うと言える次郎もいい模範解答だった
詩織が次郎にパフェの作り方を教えてるシーンが台詞だけを聞いてたら素晴らしいエロシチュだった、その後にクリームが散乱するのはもはや狙ってるとしか思えなかった
最後に詩織がホテルを指差してたのはどういう意味なのか…
意中の相手と一緒になるという機会もあり、いつになく詩織が攻めていってるなと感じさせられた
星も詩織も可愛すぎて辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い
クロードにやたらと接近しようと試みているリリアの存在が底知れぬ怪しさを感じた、微妙なすれ違いでクロードとアイリーンの間柄も拗れてしまう事になり終盤に来てどう動いていくのか
お願い早く記憶取り戻してあげてクロード様
株式会社ガンダムを賭けたシャディクとミオリネの決闘では集団戦となり、人数が集まらないミオリネ側はパイロット経験の乏しい地球寮組を起用せざるを得ないという状況に。レネがリリッケに突っかかるシーンが個人的に好きだった、この2人の関係が掘り下げられてほしいと思った
やはりというべきか決闘では圧倒的不利な状況に追い込まれるも、スレッタのエアリアルの圧倒的な力とチュチュ先輩の狙撃で地球寮側が見事に勝つことに。この戦いでスレッタの精神的な成長も感じられてよかった、最後に踊るシーンには笑った。決闘の様子を見ていたプロスペラの涙の意味は一体何なのか
父親に決闘を禁止されて、挙句には退学を言い渡されてしまうグエルの不憫さには歯止めが掛からなかった。彼が報われる時は来るのか
決闘後もシャディクはミオリネに未練タラタラで負けヒロインを見ているような感じだった
ぼっちちゃんが夏休み中一度も遊びに誘われなかったという事から、結束バンド4人での江ノ島に遊びに行く事になりその中でアクティブな喜多ちゃんとインドアトリオ3人の温度差がよかった。ぼっちちゃんにグイグイ来る喜多ちゃん天使すぎん???
エスカーに乗る所で金が無い事から何処からともなくベース取り出して売ろうとしたり、家から近いからという理由で進学校を選び一夜漬けで試験を乗り越えるというリョウの不思議ちゃんぶりも楽しかった。こんなにホイホイベースを手放していいのか…?
鳶にアイスを取られて、そこから襲撃されてヤムチャみたいになったぼっちちゃんに笑った。帰り道の電車で喜多ちゃんの会話シーンで前よりいい顔で話せていた所もよかった。ぼ喜多 is Justice
ロイドとフィオナが共にダブルスを組み、闇テニスに参加するという回。フィオナの変装姿が完全にお蝶夫人なのがツボったし、相変わらずロイドに対する「すき」という感情が全快なのもまた良かった。ヨルさんの方もフィオナに対して嫉妬心?的なものが芽生えていた所も見逃せなかった
改造ラケットやドーピング、細工されたコートとルール無用のもはや何でもありのテニヌに対してどう勝つのか見ものである。キャンベル兄妹も言っていたけど確かにジェットラケットとウィップラケットは共に扱うのがかなり難しそうなもので、実戦投入出来る所まで特訓したとなると大したものだなと思った
かっちゃんがやられた時のデクの怒りの表情が凄まじく、鬼気迫るものを感じた。頼むからかっちゃんは死なないでほしい、というか誰も死なないで…
異空間での場面にて志村菜奈と初代ワンフォーオールも登場し、その中で死柄木&オールフォーワンと戦うという場面もよかった。歴代のヒーローたちが集結する展開はやはり熱い
トガちゃんvsお茶子の戦いもどうなるのか、トゥワイスを亡くしたトガちゃんの方にも情がいってしまうのは筆者だけではないはず
アキバのメイド達が集結するフェスに参加する事になったとんとことんのメンバー達、普通に殴り合いとかが起こる物騒なフェスなのに普通に一般市民がいてて大丈夫なのかと言いたくなったのは内緒
フェス本番のお登りイベントは本来では出来レースでライオンが勝つ予定だった所だったが、店長の手違いで皆に手引き書の内容が皆行き届いておらずとんとことんのメンバー達で下剋上をするという展開に。最後はなごみが勝負を制し、豚が獅子を倒すという下剋上が完成する事となってなごみの成長ぶりをまた感じる事が出来た。最後の表彰台のシーンではメンバーの誰かが殺されるのではないかとヒヤヒヤした、思わぬ形で生態系のトップとなったとんとことんにはどんな事が待ち受けているのか