サービス開始日: 2023-03-23 (1056日目)
評価:B
一期より良くなったって声が多いのは…オタクが黛冬優子大好きだからじゃないの?
やっぱ各ユニットの話をぶつ切りにやってるからクールアニメとしての繋がりが見えなくてイマイチ。
しまいにはプロデューサーが最後デカい顔してたけど、お前ほとんど本編で活躍してなかったじゃねーか!!!
評価:A
残念な仕上がりだった一期とは打って変わって非常にテンポ良く面白かった。(変な楽しみ方をしてるかもしれないが)
ミズシノハンターがイキイキしてると嬉しい。
にしても…キメラ=アント編過ぎたな…。
評価:A
お役所勤めの実直なおじさん憲三郎が、ゲームの中の悪役令嬢グレイスに転生してしまった………という設定を考えたモン勝ちな痛快コメディ。
しかしながら出オチでは終わらず毎話安定して良質なエピソードを提供してくれた。
憲三郎が悪役令嬢として振る舞うも結果的に周囲の好感度が上がっちゃうっていう悪役令嬢モノの鉄板も色々と見せ方が上手くて飽きなかった。さすがですグレイス様!
EDのマツケンサンバIIが笑える。
個人的には現実世界の妻と娘のパートはテンポが悪くなるから必要ないかな〜。
評価:S
キチガイアニメ。
このアニメに評価とか感想とか必要ない気もするけど強いて言うならば……俺もドラベースは大好きだぜ。
評価:B
高校入学を機に放送部、朗読の世界に飛び込んだ主人公・春山花奈と放送部員たちの面々の苦悩と成長を描いた王道青春ストーリー。武田綾乃原作らしい質感の高いキャラクターたちが登場する。
正直、題材がアニメーションの画づくりに向いてない気がしたのと放送部員それぞれにフォーカスを充てすぎたせいで尺が足りず盛り上がりに欠けた。丁寧に作ったのが裏目にでてしまったなという印象。
散々Nコンに向けて色々と準備してたのに肝心の大会シーンを流す前に放送終了はあまりにもあんまりだろう…。
評価:A
ヴィジュアル系ロックバンド(?)AveMujicaの結成・ギスり・解散・再結成を描いたホラーギャグアニメ(?)
毎週楽しく見てたけど、終わってみればなんだったんだろうって…。
7話が1番良かったから、俺が好きなのはAveMujicaじゃなくてMyGOだったんかなぁ……。
評価:A
なんだか懐かしいコテコテのマガジンラブコメ。
チヤホヤされて生きてきたクイーンビー・川井モナが転校先で出会った朴念仁・黒岩メダカに「可愛い」と言わせるため、ありとあらゆる手段を使って接近するストーリー。エロあるよ笑
序盤はメダカのリアクションが「心頭滅却!」のワンフレーズしかないため先行き不安だったが、謎のレズ・後輩で恋のライバル・モナの幼なじみと次々にキャラが増えお話の引き出しも増えていきどんどん面白くなっていった。
最終的にはモナがメダカのことを本当に好きになってしまうのだが、そこまでの経過を丁寧に描いていて非常に良かった。恋する女の子はいつだって美しい。
2期も楽しみだ。
個人的にOPダンスはそこまで気にならなかった。
評価:A
睡眠によって異世界と現実世界を行き来することのできる青年・カズヒホと異世界で出会ったエルフ・マリーの2人が2つの世界で織りなすラブコメファンタジー。
人と人がゆっくり深く気持ちを通じ合わせていくお話が大好きなので、個人的にはかなり刺さった。
愛し合う2人が美味しいものを食べて、美しい景色を見て、楽しい体験を共有する……これだけでいいんですよ。
というかマリー(CV本渡楓さん)が本当に萌えでぇ…。
かなり、本当に惜しいんだけど、異世界バトルパートがあまりにも虚無で面白さが見出せなかったのでこの評価。インターネットではタイトル詐欺とも言われ…異世界パートで作品の評価が下がるのは悲しいよ俺は。
評価:A
しがないサラリーマン・ウチムラが異世界で魔王軍の四天王としてありとあらゆる諸問題を解決していくストーリー。
会社でなんでも1人でやろうとする奴っているけど、まぁ仲間と協力したほうが色々と解決しやすいよね。
序盤の一話完結のエピソードが良かった反面、後半は前後構成でちょっとダレた。
四天王を筆頭に各キャラクター造形はとても良かった。
ウルマンダーさんの圧倒的萌力(ヂカラ)にひれ伏しなさい。
毎話懐メロが流れる謎の居酒屋空間パートが入る。
評価:A
異世界に転生した主人公ケンイチが大手通販サイトシャングリ・ラを使い富・名誉・オンナを手に入れていく痛快トンチキアニメ。
冒頭90秒で転生までのエピソードを完結させたのはスゴい手法。
転売したりお姫様を救ったりスローライフしたりセックスしたりと異世界でやりたい放題。
個人的にはかなり楽しめた。
評価:B
魔法なき世界で魔法に恋い焦がれた主人公シオンが、ゼロから日々研究を積み重ね仲間とともに成長していくストーリー。
魔法という概念への体系的理解を丁寧に進めていくのは真面目で好感が持てた。何よりCV加隈亜衣さんの姉さんが非常に萌えで良かったね。
ラストバトルのトンチキ魔族も面白かったし、最終回の怠惰病(なんだよ怠惰病って)から姉さんが復活し、その後の別れのシーンもちょっと感動した。
最後まで生前の30歳童貞設定が足を引っ張ってしまいこの評価。あと義姉じゃなくてよかったやん…。それはジャンル違いになってしまいますやん…。
評価:A
主人公リアムが魔法を極めてたらいつの間にか大量の萌えアニメ女性たちを侍らして自分の国までつくってた。
リアム、没落貴族なんだから汗水垂らして野菜でも育てたらどうだ?
精霊が名付け待ちの大行列を形成していたシーンで大爆笑してしまった。
色々言いたいことはあるけどまぁ…アスナ(CV戸松遥さん)で俺の負けです。
評価:B
全然木の実食わないしタイトル詐欺だろ!
主人公ライトくんがちゃんと成長してボスを倒す話が描きたいのはよくわかった。だがしかしキミの強みはそこじゃない。ピザを美味しそうに頬張るアイラたむが作品の根幹だ。
なんなら後半エピソードのヒロイン?レーナとドラテナのエピソードの方が良かった。
全体的にマイナス要素はないけど、萌えやバトルで加点要素を出し惜しみしてイマイチ跳ねなかったなという印象。