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青輝の働きっぷりは門番時代に厳しい取り締まりを行い昇進したという曹操のエピソードを思い出すね。聖夷は版図の地理的な位置からして国力的に三国で最弱なのかな(けど天然の要塞で守られてるみたいな)。クーデターを起こした女の子が国を何処へ導いていくのか、見ものです。



前話に続いてまたとんでもない引きだね。さすがに今回は詰んでないか。ここからナオが助かる手立ては、

  1. 運良く電車とフォームの隙間に潜り込む
  2. 素直が第六感で危機を察知し即座にナオを消す(引っ込める)
  3. レプリカは不死身

ぐらいしか思いつかない。はたして。



良い


とても良い

ココは多動性の小動物のように落ち着きがないし衝動的に行動に出てしまうので、強大な力を扱うゆえ常に冷静さと的確な判断力が求められる魔法使いには全く向いてない気がするけど(無自覚だから治しようがなさそうだし)、大人になれば変わるのかしら。赤毛のアンが成長するにつれて落ち着きや聡明さが表に現れるようになっていったように。



良い


良い


良い


良い


良い




良い


作画のぼかし気味の線と頻繁なカットの切り替えとで、良いとか悪いとかいう以前に、観ていて目が疲れてしまった。見覚えのある名盤のレコードジャケットが並んでたけど、実際にかけたのは何の曲だろ。オリジナルなのかな



良い


4話までの感想。落語という一風変わった分野を扱ってるものの今のところは典型的なジャンプ系/スポ根マンガといった印象。本職の方でないのもあっていまいち落語の良さ、それぞれの噺家の凄さが伝わってこない。もう少し落語そのものか落語を通した人間描写に深く切り込んで欲しい気がします。



良い




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