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    みんなの感想

    とても良い

    チームで働く意味を知ってるから光一たちにも局長たちにだって言うべきことは言う。それでもリスクを取りたがらないのが組織ってもん。組織内の立場や評価ではなく成果物そのものに目を向けてる光一の姿勢がせめてもの救いだ。

    とても良い

    最高のチームと出会った時
    現実に叩かれた
    道理でクリエイティブな会社は小さいチームだろうね
    大きい会社は色んな縛りがあるだから
    でも大きいこそもっと大きいプロジェットが作れる

    どうやって慣れない場所にも最高のチーム作れるか
    それはリーダーの役割だね
    神谷さんはきっといいリーダーになれるよ

    とても良い

    神谷ちゃんと上司しててすき
    熱もあるし

    とても良い

    神谷さんの若い頃までさかのぼったぞ!?  女とは身体だけの関係の認識、そりゃ嫌われるわ。
    かつてはグループワークを好んでいなかった、という過去描写を出したからこそ、その大切さが光る。

    神谷さんがチームを動かし、部下たちの意見のぶつけ合いに発展させているのいいな。
    神谷チームが変えられたことの別視点が明かされる。社長からの命令だったんか。
    エレンさん、光一が作った広告だって気付いたのかな?

    良い

    学生時代の神谷さんクズすぎるな笑
    一方社会人の神谷さんは上の地位の人にもしっかり自分の意見を客観的に論理的に説明しててチームリーダーとしての素質がずば抜けてる チームメンバーに当たり強いのはあるけど、ちゃんと心食った意見言ってるんよね
    光一とみっちゃんも不満を募らせながらも腐らず、結局2人で意見出し合うフェーズまで行ってるのが偉い

    良い

    神谷さん先輩からチームを学んだんだな。言われて5分で覆す神谷さんすごすぎる。前回の裏話だったのか。そして社長の意向。準芸術と商業芸術の世界か

    良い

    チームねぇ。
    まだ最高のチームではないと?
    上のお達しには逆らえない、からの5分ください!そして5分プレゼンで納得させる。
    思いだけではなく理論と力関係とお金を計算に入れてGo!
    そして、成功。

    良い

    神谷についてと前話の深掘り回、サニートライ案件の裏にそんなことがあったんだなあ
    エレンは今アメリカ?イギリス?

    良い

    神谷の過去回想、グループワークが苦手な所で大学時代に先輩と出会ってその考えも変わる。光一に厳しく当たっていたのもそれだけ熱意を持っていたからなんだなと思った、神谷自身も会社の方針でチームの再編の話があったり彼自身も苦労していたのだと実感させられる
    光一の考えた広告、エレンは果たして彼のものだと気付いたのだろうか

    良い

    神谷さんの過去話。大学生の時の神谷は結構ガンガン1年生から就活の話したり、自分の力量をとても強く買っていた。最高のチームと出会った時か…松浦という先輩とチームを組んで一つの制作物を作ることに。そこで何かを知ったのか、彼は昔のチームワークを好まない傾向から、社会人になってチームを重んじるようになっているように見える。柳と言う人が元上司なのかな、兵隊か…一人で動く方が向いているのだろうか…。
    チームを一時解体?サニートライの3億円のやつって前やってたやつかな、できないやつの気持ちはわからないか。大きな案件になった途端チームの解体かと思ったら彼は今のチームでやるための理由を説明し始めた。新しいパートナー共に戦うためにサニートライは探していると読んだ神谷。そしてより新しい発想より軽いフットワーク、より熱い情熱。チーム発足した時に局長が言ったこと。彼の理想である言葉。結局神谷はこのチームでその案件に挑戦することに、結局前の話に戻るがこのプレゼンは成功した。神谷はその成功に気分を良くしていたが、局長に言われたのは特設対策チームに異動してやって欲しい、社長の意向によって。局長も社長の意向には逆らえず神谷にこの話を持ってきたのだろう。八谷先輩から言われた最高のチームとはと考えていた。神谷は光一のロゴをそのまま使うことにしたと言った際に光一はこのチームでやれてよかったと言った。最高のチームはもしかしたら光一とみっちゃんと神谷のチームなのか。俺らは裏方、世の中の広告などは誰が作ったかなんて知らなくても世に出ればそれでいい。エレンだ!下手くそってことは光一が作ったことを感じ取ったのかもしれないな。社会人になってからの二人、早く会わないかな…。最後の演歌みたいなやつなんだったんだ…。

    良い

    神谷視点からのお話。
    チームでものづくりをする大切さを知っている神谷は誰よりも熱い想いをもっている。だからこそ光一にも厳しく当たるし、光一が期待に応えてくれると信じている。
    社運を賭けた大手飲料メーカーへのコンペ打診に指名された神谷は、自分のチームでなら受けると言うも、よりクリエイティブな部隊を編成するとの会社の意向でチーム神谷は一時解体。先週の話の裏には神谷の抵抗がちゃんとあったのね。でも、会社とは、組織とはこんなものであり、誰もが折り合いをつけながら努力しているのだ。チームから外されても光一は腐ってない。誰かに届くだけでいいと。名もなきクリエイターになる覚悟がいつの間にかできてるのか?成長…したのか?
    エレンは気づいたのかな、ヘタクソの頑張りに。

    良い

    サニー社のコンペ獲るまでのお話か
    本人としてはサクセスストーリーだと思ってたのにしんどいね

    良い

    神谷はただの自信家ではなく経営陣にきちんとプレゼンできる有能リーダーだった
    次回あたりはエレン側の話になるのかな?

    良い

    前回の話を受けて若き日の神谷の回想へ。大学生らしくイキってるなぁ…笑 実力はあるが王様が過ぎる彼が先輩と出会ったことでチームとしての在り方を学ぶ。その後、光一とみっちゃんに”チームだろ”と説教するのは変化を感じるな。一方で自分のチームではなく特編チームにアサインされそうになり反発する。旧来のエージェンシー的発想からの脱却、そんな理想にまで辿り着けるのか。内圧にも外圧にも晒され続ける世界だけど、そんな中でもがき苦しむ神谷側の苦難が伝わる前回との連動性が良かったな。

    おもしろくないわけではないのだが、いまいち全体として何を描きたいのか分からなくて、入り込めないでいる。
    OPとED、どちらも曲も映像もそれぞれいいのだが、とても同じアニメのものと思えない

    神谷くんも神谷くんのキツさがあるし、光一くんのガッツさもより洗練されてるしで色々あったけどなんだかんだほっこりしたお話だなぁー

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