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サービス開始日: 2016-04-05 (3807日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

木之本桜
カードキャプターさくら
ホシノ・ルリ
機動戦艦ナデシコ

お気に入りの声優

小見川千明
6作品見た
山路和弘
12作品見た
岡咲美保
6作品見た
橋本ちなみ
5作品見た
安野希世乃
16作品見た
黒沢ともよ
28作品見た

お気に入りのスタッフ

小見川千明
6作品見た
山路和弘
12作品見た
高畑勲
2作品見た
村田和也
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鷲巣詩郎
1作品見た
川井憲次
16作品見た

お気に入りの団体

Studio 3Hz
5作品見た
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飲み会での二人のやり取り、相変わらず観ていて心地良く、空魚の想像以上のデレぶりが微笑ましい。と和んでるところに突然店員さんの意味不明な言葉にギョッ。そこからガラッと空気が変わり、店を出て裏世界へと続く夜の街を歩く道程は不穏な雰囲気にゾクゾクして良かったです。

前話の空魚の過去語り、今話の居酒屋の店員さんの言葉、そして、その後に出てくる異様な姿のロボットもそうですが、本作品は理解できない、訳の分からないという感覚を恐怖やゾクゾク感、不気味さの演出に活用するのが上手いなと思います。

そして、今回の探検は夜、しかも1ヶ月も滞在中という米軍の部隊の登場には驚きましたが、これまでの日帰り探検より長期になりそうな気配。ここまで2話以外は裏世界探検にあまり物語を感じられないことを少々物足りなく思っていたのですが、今回はその辺りも期待したいところです。



ほしじろが記録しました


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良い

サンダース軍曹、見た目はゴツくてイカついけれど、ジンクスを凄く気にするあたり、とても真面目で繊細な人なのね。

そして生き残った後、カレンがまるで子供のように喜ぶ様をみて、サンダースの事を突き放していたようで、内心彼をとても心配してたのが伝わってきてホッコリしました。

今回はジオンのアイナ側のお話も登場。アイナは兄への敬意を言動で示しつつも、私はサハリン家の人形のようと吐露する様子に何かアンビバレントな感情を抱えていそうに思えます。この感情が今後アイナをどんな行動へと駆り立てるのでしょうか。

本作品、今のところ良い意味でガンダムらしくないなという印象があります。おそらく個人を描くというより、チームの一員としての個人や人間関係にフォーカスが当たっていること、そしてその登場人物たちがとても”素直”な目線から描かれているように感じられる事に起因していそうな気がします。



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ダイ、前回までは敵だったクロコダインの肩にいきなり飛び付いたのにはビックリ笑。デルムリン島で育ったからモンスターに特に親しみがあるのかもしれない。

一方で、ポップはあれだけ頑張ってたのに最後は引き立て役にされてしまうの…?😢



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見た

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良い


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とても良い

なでしこが初バイト代で前から欲しかったランタンを嬉しそうに買う様子が微笑ましくほっこりです。そして、そこからラストでさりげなくお姉さんへプレゼントする構成がすばらし。欲しかったもの買うのも楽しいけれど、自分で稼いだお金で誰かに感謝を伝えるのって素敵だよね。

また、なでしこが駅のホームで電車を見送り一人取り残される中で、寂しさを楽しむというソロキャンに想いを馳せるシーンが印象的。基本テンポよくストーリーが進んでいく中で、あのカットには思い切ってたっぷり長尺をとり、なでしこの気付きを表現しているのがホント素晴らしいのです。

ゆるキャン はタイトル通りゆるーくまったりした作風のアニメですが、ストーリー構成は無駄なカットがなく、整理されていて巧みだな、という印象があります。今話は特にそれを感じる回でした。



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見た

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とても良い


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なんだか今までで一番わけがわからない…。

小桜さん、眠そうなとろんとした目で、幼女姿にダボダボなTシャツでショットガンを持て余す様が可愛い。なんだか既視感あるなと思ったらアイマスの杏でした。それからP.A.のキャラデザにありそうな顔立ちだな、とも感じました。

空魚は慎ましく平凡な常識人なのかと思いきや、人生経験も感覚もぶっ飛んだ人だったとは…。とんでもないことをさも当たり前のようにさらっと話すので、小桜さんと同様に度肝を抜かれましたよ…。トウユって何?灯油じゃないよね…。ペットか何かだよね…。

そんな感じで、所々何言ってるのかよくわからないし、空魚の事もあるし、なんとなく不気味というか、心にどこか不穏な感じが残る回でした。この辺りの感覚がこの作品の特徴なのかもしれません。

今週のお気に入りのセリフ。
「やめてくれ!まだ言葉の通じる人間と話してるって信じたい。」



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とても良い

新キャラのリカが登場。アイちゃんが、明け透けで遠慮しないリカのペースに巻き込まれていくうちに、内向きだった感情が徐々に外に向かっていくようになり、リカとの会話から自分の本音に気づいて気持ちが解放されていく流れがとっても良かったです。

「何も言わずに自分にこんな重いものを残していった友達に一言言ってやりたい」

小糸ちゃんを助けたいも本音でしょうけど、この方が素直で清々しくて人間くさくてずっといい。そう感じました。

それから、リカちゃんも心に抱えるものがありつつも前を向いていよう、強気でいようと努めている様が健気で好きです。なんだかまどマギの杏子を彷彿とさせました。



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とても良い


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とても良い

登場人物の心に寄り添って丁寧に物語を紡いでゆくというARIAの良さが特に沁み入る回でした。

ARIAの物語はアカリちゃんのウンディーネとしての成長を描く道として語られてゆくけど、今話はその物語の背後に様々なウンディーネのそれぞれの道があること、決してプリマになることがだけが道ではなく、またその道程も人それぞれ違った道を各々のペースで歩いてる事が描かれることで、作品と世界観に奥行きが広がり、また視聴者である僕らにもあなたのペースであなたの人生を歩いていいのですよ、と優しく語りかけているようでした。

ARIAは優しい世界観が印象的な作品ですが、ただ漠然と優しそうな雰囲気が描かれているわけではなく、アカリちゃんの成長を通して物語を丁寧にきちんと描いていることで初めてこのネオ・ヴェネツィアの世界観に説得力が生まれ魅力となっているのだと感じます。



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視聴中止

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とても良い

圧巻。全面戦に突入するが、ここまでマーレ視点で物語が語られていたことが本当に効いてます。善悪や主人公側への一方的な肩入れというベールを通して観ることは許されない、まさに戦争、いや殺し合いをただ固唾を飲んで見守ることしかできない、この状況に鳥肌が立ち戦慄しました。



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良い


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とても良い


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見た

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良い


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良い

バック・アロウ、あっけらかんとした性格で見ていて清々しい。信念はないと言っているけれど、自分自身の想い - 記憶を無くしたアロウにとって唯一残された自分 - に対しては嘘をつかないっていうのが彼の信念なのかな。

アロウの性格やストーリー進行のテンポの良さ、程よくバカバカしいノリ笑、等々で見ていて何とも言えない気持ち良さを感じるのが今のところ印象的な作品。お話も結構面白くなりそうな感じで期待。



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良い

見せ所の最後の一枠をかっちょよくかっさらうあたり、やはりポップが主人公なんだな〜。爆弾のおじさんより三賢者のお姉さんのが絶対役に立つだろと思ったのは内緒。



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良い

ジオン駐屯地攻略作戦を通じて、シローの隊長としての成長っぷりと08小隊がチームとして機能しつつあるのを感じられる回でした。

作戦立案でのシローとカレンの対話だったり、シローを信じて作戦を続行したりとチームワークが出来つつある事を窺わせる描写が観ていて気持ち良いです。

それを支えているのが、頼りなかったシローの成長っぷりで、隊長としての姿もいくらか様になりつつ、トラブルに会いつつもメンバーからの信頼を何としても守ろうという必死さが更なる信頼を勝ち取っていく姿が清々しかったです。

そういえば、ゲリラの娘キキは、髪や服装の色合いといい妹的なキャラといい、なんとなくZZのエルピー・プルを思い起こさせるものがありました。



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とても良い

ボーダーは凄い組織だと実感する回でした。隊員それぞれ、液体状シールドや陽動に対する対応など、前回のアフト戦で得られた教訓を確実に活かす判断力をもっているし、何よりも、エゴに固執せずチームの中で自分が果たすべき役割をなにより重視する姿勢が皆に浸透している。

最強アタッカーの太刀川さんですらサポートに回る事や小細工を弄する事を厭わないのには感心してしまう。

A級隊員がA級たる所以は、単に強いという事でなく、チームワークの中で自分を最大限に活かすことのできる判断力や自律性を持っている事にあるのだなと思いました。



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とても良い


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とても良い

ストーリー進行にミュージカルのようなリズム感や音楽的な抑揚があり、主人公の心情とリンクしているようで観ていて楽しい。

アイちゃんは前回より少し元気になった印象。声優さんが同年代ということもあり14歳らしい無邪気さが感じられるのも良いです。

一方で、小糸ちゃんは、思い出の中で描かれているせいか、あまりに聖人過ぎてまるで十字架を負うイエス・キリストのよう(原罪を背負って彫像化されたみたいな)。そしてそのことによってむしろ主人公の罪悪感がより深い痛みとして伝わってくるような気もします。

また、OP曲がオープニングというよりむしろ最終話エピローグが似合いそうな巣立ちの歌という選曲で、この辺どんな意図があるのか気になるところです。

ねいると友達になれた事にほっこりしつつも色々と謎が深まる回でもありました。



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良い


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とても良い

作品史上最強クラスの飯テロの威力と顔芸の面白さが印象的な回でした。飯テロ考慮して夕食前に観たのに4000円の特上鰻重見せられちゃ何食べても勝てるわけないぜ…他にもうまそうなものいろいろ…。

それから、新キャラの綾乃ちゃん、初対面の人がいるのに煎餅咥えながらイモムシのように這いずり出てきて挨拶してて、あんたどんだけ人馴れしてんねんwって感じでした。飯テロ以外も、普段の山の風景とは異なる、海辺の町の様々な景色で彩られ、いつもと一味違った趣のある回でした。

今話でしまりんが読んでいた本「秘密結社のつくりかた」。



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