サービス開始日: 2015-09-17 (3844日目)
鉄腕アトムはちゃんと読んでいないのだけど手塚先生の作品好き。
浦沢先生の作品も好きだし、ひよっちも好きで、主演なのもこの作品が完成した時の情報なんかを見てて知ってて、いつか見てみたいなと思ってたんだけどWBCでNetflixを契約したのでこの機会にと。
ちょっと調べたりしてたら軽いネタバレを食らってたりしたんだけどとてもおもしろかった。
どこからどこまでが浦沢先生の味付けなのか、両原作ともに未読だからわからないんだけど、人間とロボットの違いや共生について想像ながらも考えさせられるものだった。手塚先生こういうのうまいね。
ちょうど昨今一般人でも生成AIが広く利用されるようになってきているし、利権のため?と思わせるような戦争もあちこちで起きていることもあってタイムリーというかなんというか。時代の先取り感もあっていい時期に見たのかもしれない。
1話約1時間と長いんだけどストーリーに引き込まれる構成になっていて、見たあとは疲れるんだけど見ている最中は夢中だったなぁ。
めちゃくちゃ面白かったです。贔屓目ありまくりですけれども。
惜しむらくはNetflix独占限定というところ。
Netflixがお金出してるんだから仕方ないと思うけれども、もっと広く知られてほしい作品だな。
アブラーとゴジーは同一個体。ロボットなのに解離性か。
アブラー自身が自身がロボってあることを自覚していなかった…というよりは天馬博士曰く自身に嘘をついていたと。
高度な人工知能は嘘を付く。これはアトムがヘレナについた嘘にも現れてたね。
そしてプルートゥとボラーは別だった。
ボラーは反陽子爆弾でもあった。
最期プルートゥが助けてくれて、オーロラが「花畑のようじゃないか」となった時に泣いちゃったな。
ブラウはあの黒幕のロボット?人工知能?を殺せたんだろうか?
大統領を殺さなかったのは意外だったけど、今後大統領は糾弾されることはあるんだろうか?
アブラーたちもうまく転がされていたわけね。
すべて繋がって明らかになる最終回でとても良かった。
憎悪かぁ。
ゲジヒトは自身の子供が誘拐されて殺されてたのかな。
アドルフの兄は何を考えてそんなことをしていたのか…快楽殺人かもしれんが。
ブラウはそのあたりの事は見透かしていた…知っていた?
そしてそのロボットに芽生える感情の話が天馬博士からも。
99億人分のシミュレートをした人工知能。偏りをもたせることで目覚める…か。
鉄腕アトムは未読なので勝手なイメージだけだと天馬博士はもっと悪悪しい人かとも思ってたんだけど、善悪をあまり考えないマッドサイエンティスト的な方向なのかな。
見上げながら喋る、サングラスを中指で上げるとか見るとゲンドウにも見えてくるw
ウランちゃんが悲しそうにしてて教師たちが話してる中、それっぽい見た目のロボットを坂本先生って呼ぶのやめてもらっていいですか?w
前々から出てるけど、これトラキアが難癖付けて戦争してる感じよね。
今現在ちょうどモデルとなった国がやってるかんじでもありますが…。
前々から出てた戦争、紛争がきっかけかぁ。
そこに居た研究者、ロボットが対象。
行方知れずの天才科学者が噛んでいるんだろうなというのはわかるけども。
目的はなんとなくそれっぽいネタバレを踏んでしまっているので、そこはちょっと残念w
ブラウは完璧な人工知能だった。
故に人を殺めた…か。
高度に発達したAIは人のそれとかわりがあるのか?という問題。
手塚治虫氏の原作でどこまで触れられているのかわからないけど、当時にこのことが呈されていたなら現代でも色褪せない問題だなぁ。というか、こと最近は一般人でもAIチャットボットを利用するようになってるしより身近になったからこそ、問題提起にもなりそうな。
ブランドがゲジヒトに回線繋いだのはファインプレーか。
ブランドは倒したと言っていたけど、まぁそうじゃないだろうなとは。
何を持って倒したと勘違い?したのか。
最後の腕で角が作られているのがなんだか…。
ゲジヒトに時折訪れるノイズも気になるところ。
えー、初っ端からスピンとはw
ただこのアクシデントうまいなぁ。
速い3人が追い上げ、追い抜く展開にするためかぁ。
ハイレベルドライバーカナタとベッケンバウアーの阿吽の呼吸。
そこに望も乗っかっていくとは。今まで存在薄かったもんね。
解説でなるほどーって思ったけど、望にはついていける素養はあったわけだ。
ベッケンバウアーがマニュアルに変えてたのもここで効いてきた。
セナはカナタについていくって言ったのに目算狂ったなぁと思ったら自分で言ってましたわ。
まだまだ経験が浅いわね。
エマがついていきやすいのもなるほどねー。泳がせてる状態だけども。
あー、レジィはめっちゃ頭回るし、戦闘も強いなと感じてたんだけど、現代の呪術師、呪詛師ではないのか。
羂索のこと知ってたからそこで気づくべきだったな。ワイアホ。
伏黒の領域は不完全が故に必中効果は無く、自分のベースの力を増幅するにとどまるか。
レジィは経験ゆえに必中効果があるもんだと思ってそれを阻害する術式使ったけど意味がなかったと。
こういうとこみて「あれ?めっちゃ色々できるな?レジィ」って感じてたw
玉犬は隠し玉にしてたわけかぁ。
レジィはここで退場なのね。見た目変なやつだったけど良いキャラだった。
原作勢ではないけど見た目と青山さんの声もピッたりだったからいなくなるのちょっとさみしいな。
!探してる天使でてきたぞ!
高羽はウケると思ったものを具現化できるって使いこなせば無敵やん。
本人がアホだからダメそうだけどw
仙台コロニー。
目の据わった乙骨先輩好きだから楽しみ。
ナタリーがプレゼント喜んてる時のリルイの顔やべぇw
串焼き肉もらって死んだ目w
スライムめっちゃ倒せるようになってるな。
それでもそんなLvは高くなさそうだけど、結構はやく魅了後からは覚えるもんなんだな。個体差あるって言ってたけど。
リルイの力が魔物を呼び寄せてんだろうけど、それを言わずに自身が処理してしまおうっていうハジメは優しいな。
根本解決にはならないから、ヴェロニカあたりに相談しては?とも思うけど…。
最初再生はじめた時1時間だったから、あれ?そんなもん?って思ったらそれが8話あるのはなかなかw
これ前知識なしだと鉄腕アトムの一エピソードってわからんね。
有名なロボットの死から始まり、ロボット活動家の殺害、現執事ロボットの元軍用ロボットの破壊まで。
調べてた時に多少ネタバレ食らってるので何が動いてるのか?はわかるけどもミステリアスで引き込まれる。
ゲジヒトとブラウの話とか印象深かった。
ノース2号の話はいきなり話変わったな?と思ったけども、メインはノース2号の生い立ちと破壊だったかぁ。
敵はまだ影しか見えない。
アトムがアトムっぽくないなw
最後になってやっとでてきた。
(ええ空気やんかいさぁプルプル)
なんで急に関西弁やねんw
東も中学時代に色々あったのね…。
気を置けない仲間に出会えたようで良かった。
おもしれぇ女w
確かにねw
驚きでお団子がツインテにw
古参理解者ヅラの東w
谷くんが名前で呼ぼうとしてたのにッ!w
あー、夫妻の"所有物"で無くなったから、次に手に入れたどころが好きにできるわけだ…。
前にも思ったけど、それ以上に"モノ"という扱いはやっかいだなぁ。
まさかフィルが身請けを申し出てくれるとは当初の感じだと思わないよね。
それだけ色々思うところがあって、心境の変化も起こったんだろうけど。
嫁さんのグレイスがあっけらかんとしていて、肝っ玉かぁちゃんみたいで好きよw
議員通じて根回しはしたんだろうけど、フィルはこれから針の筵になりそうな…?
パールはアイシラを思ってとおもったら自分のことでかいな…。
てか妖精王達を不機嫌にするだけで影響がおっきすぎないかい?
クレイルがおねぇなのはパールに好かれる為なのかよー。
色々とすれ違いなんだけど、クレイルの行動もまぁ誤解を与えやすい。
アクセサリーの件は見られてるとは思ってないから仕方ないけども。
ここにきてNTR展開かぁ。
いや、そうなったのは自分の行いのせいでしょう…。
じいさん声変わりすぎって思ったら特徴的な瞳。後半に出てきたやつと一緒ね。変装か。
王国側も情報は掴んでたわけだし、尻尾だすの待ってた感じか。
王子は言われてもしゃーない。無警戒すぎる。
ただここで王子を捕縛?してどう利用するのか。
あえて捕まって、相手にとって都合の悪いことを第三者に暴露。
詰問するだけじゃなく、ちゃんと書き控える人間までいるとか、わりかしちゃんとしてるw
ここでコンスタンスを処刑したところで、王国側も火薬のことやらわかっててやってたわけだし、あまり状況は変わらなさそうにも思うが、死なば諸共?
土方歳三も遠いとはいえ関係してたとはなぁ。
そこは本人は知る由もないけど、ここで聴いた名前からウィルクは土方にだけ話をしてたわけだ。
いよいよ戦いが始まって血生臭い。
前からエグイ描写も多かったけども、1話の中にまとまって。
気球からの情報があるとはいえ、艦砲射撃も正確だなぁ。
函館山からのもそうだけども。
鶴見中尉自身が切り込んで突破されてしまったがどうなる?
こないだのオルンの幼馴染か。
冒頭でその話しいれてきて、探索が別々って次点でまぁわかってた。
アラートが来て心配なのはわかるけど、最後のは流石に判断が悪すぎるわ。
サクラ「これからは、拷問で幸せを与えるんだ!!!」
ワイ「????」
とうとう姫様とサクラが対面でアバン引き!
アバンの使い方はこういうヤツよね。
散歩ができて、ついでに武器庫を案内してもらえるほど信頼の厚い奴隷?
なんの躊躇もなく発動できて私もビックリですw
まぁわかってたけどねw
とりぃぃぃぃぃぃぃぃっぃぃぃぃぃぃっぃ!w
エクスのツッコミが最も過ぎるw
フライドチキン大好き!(ニッコリ
守りたい…この笑顔。
拷問官なら聞き出してみろ!ってのがいいね。
感動的な再開…からの一期OPだぁぁぁぁ。
姫様「ただいの捕虜と拷問官なら友だちになったって、何の不思議もないよな」
ワイ「????????」
みんな友達で良かった。
いいのかな…。
魚淵先生が提案してくれた4回転サルコウ。ほんと目から鱗って感じ。
苦手?な3回転ルッツ飛ぶより、得意なサルコウで4回転を目指そうか。
魚淵先生は今後のことも考えて司にも指導してくれるのありがたいね。
仕事にしてるのにそんな技術バンバン教えていいんだろうか…。
二人共悩んだ末、何がどうなるか?をちゃんと聴いたうえでいのり本人が4回転に挑戦を決断って流れが良い。
サブタイの通り二人の熱が伝わってくる。
司の今までの失敗の経験、アドバイスも活きて4回転初成功!
自分の体だけでなくリンクの状態、空気の流れなんかも感じ取ってかぁ。
画の演出も良かった。
ウユニリンク。
ワイバーンって確かに竜なんだけど竜と言われると自分の中で違和感がわくのはなぜなのか。
ワイバーンてカテゴリにしてんのかな。
てか背に人が乗って操って斥候なのか。いや、斥候のように潜んでねーなw
まぁ小さな村と踏んでたからというのはわかるけど、あまりにガバガーバな侵攻。
ダメ王子をとりあえず勝てそうなとこにって感じかもねぇ。あっさり吐いちゃうしw
で、陛下直々の参戦要請か。最初よく断ったな。
パナメラさんの貴族とは何たるやを聞かされて納得はしたようだけども。
やっぱり傀儡っtえこういう風に使えるよね。
前もちょっと書いたけど死なない兵を作れるわけだから忌み嫌われてそうよな。
ヴァンの兄貴はいい人っぽいなぁ。
そうだ、現地で作ればいいじゃん!はわかりきってましたよねw
まーたアバンは4分弱全部前回までのドラたまかぁ。
もう1話分くらいは回想してそう。
なるほどなー。称号やらスキルやらは意味がないわけじゃなく進化先にも影響を与えるわけか。
ヨルムンガンドにでもなるのかと思ったけども。
グレゴリーの願いではあったんだけど、そんなの見てる側からはわからんからな。
ミリアはまだ信じてくれてそうなのが救い。
てか冒険者は合流しないのね…今のところはなんのために存在してるのかわからんけど、今後関係あるのかねぇ?
あと2話か3話だけども。
いやぁすごい戦闘作画だった。
サブタイはゲナウの相方のことだったか…。ちょっとヒヤヒヤしてたのよね。
とりあえず全員生還してよかった。
にしても、シュタルクは正面から受けて斬撃、ゲナウは騙し討ちで背中と結構深手に見えるのによく戦えるなぁ。
腕で貫かれてからもだけど…。
レヴォルテのとこにフリーレン帰ってきて倒すのかと思ってたから、二人でうまく連携して倒すとは。
ゲナウを騙し討ちしたとこは悪魔らしさが出てたなぁ。
あの小さな子供っぽい無邪気そうな悪魔。悪魔なんだけどあの見た目、無邪気さでちょっと心が痛い。自分は絶対騙されるヤツだぁw
ステルスのフェルンが効かない。
霧の性質を読み取り魔力探知もあるだろうと考え、解析し晴らすとはメトーデもさすが1級魔術師というか。
なんとなく阿吽の呼吸だったように思えるなぁ。ゾルトラーク!
でも村に滞在中のフリーレンなでなでに斜め後ろからでもわかるぷっくーになってたけどw
フリーレンが参戦してたらもっと余裕だったのでは…まぁ師匠としては任せたかったんだろうけど。
「おねぇさんはもういるしね」
ん?おばあちゃn
白龍が移動したからといってすぐには採掘できんのだなぁ。
そりゃ数年ほったらかしてたら魔物の巣窟になってるか。
白龍はそこは襲わないわけね?
ゴブリンは村単位でも余裕になってるけどオークはさすがになのか。
マジシャンもキングも強かった。
それ以上に騎士団長、副団長が同じ人間か?ってレベルだなぁw
召喚士って能力なのはわかってなさそうだけど、なんか魔物みたいなのと一緒に戦うんだな程度にはわかられてる感じか。
男爵にもバレてたw
ミハイたちの言う貴族の務めは前から影がさしてたし、うさんくさいなぁって思ってたけど、ここでまさか描写もなくミハイが退場するとは思ってなかった…。
これは能力持ちのセシルもいずれ…って感じなのかなぁ。
王国は魔物とかと戦ってるんだろうか?
この世界の貴族はきっちり務め果たしてるんだな。
レジィの術式は逃走劇の時に推察はできた。
命令もできるとは思わんかったけど。
高羽ってケンコバと喋ってた芸人よね。
吹っ切れて結構面白いと思うw
あれか。ツッコミの時に呪力上がるのか?ツッコミ術式?
ボケはダメっぽい?w
未完成の領域展開で伏黒はどこまでやれるのか。
正直レジィがここまでやる相手とは想像してなかった。
奥山さんが言ってたように前半戦をすごいタイムで走った沢渡がすごいな。
ベッケンバウアーはいつも通りの様子見してたとして、カナタや他のドライバーとも差をつけてたわけだし。
恋ちゃんさぁ…聴かないとダメよ。
帰るか帰らないかって事実は変わんないわけで、それを聴いてそこからどうするか?を考えないと。
まぁ恋する乙女心かぁ。
さていよいよレース。
最後の実況の煽り見事。好き。