サービス開始日: 2018-12-27 (2599日目)
旭は毒親育ちで、中学の頃に漫画を処分されてサブタイ通りの状態になっていたけど、成人して今の人たちと繋がりが出来たからこそ復帰できたわけね。
やはりジュジュ様は良きですね。最初はツンツンしてるのに、気を許すと甘くなっちゃう子すこ。
それはそうと旭さんは海夢が苦手(?)だと言うけど、どうして海夢さんの画像にズームインしてるんでしょうかね...
今回からとうとう主題であるミニスカサンタこと岩見沢寧々さんの「サンタクロース」編。
色々と既に匂わせが凄い。例を挙げると麻衣さんだけ夢を見ない、岩見沢さんが福山のマフラーを気にする等々。
あともう二つ盛大な匂わせがあるけど、核心に迫っちゃうのでここで言うのは止めときます...
チェス大会への代表の座を巡ってとモニカ嬢の過去が入り混じりつつ。
まぁ回想を見て何となく察したけど、やはりこうなるよね... どうみてもバーニーさんコンプレックス抱いてますもん。
こうしてすぐに再登場したわけだが、嫌味な奴だな。それと同時に多分これ気づいてるな...
今回から羽依里・うみさん中心から、OPに居た謎の子こと七海ちゃんに視点が切り替わり。
どうやら過去らしい。幼いころのしろはと七海さん。父親が亡くなり母親が失踪した直後。
前回でうみちゃんがお母さんが辛かった時期と遠い場所と言ってたけどこういうことなのかね。
あと七海さんはうみちゃんの何なのか問題。うみちゃん本人なのか、分身体なのか、それとも別のナニカなのか。
前回の海夢さんの寝るつもりない(意味深)の勘違いから笑
けど実際は自分の勘違いで新菜にその気がないと分かって、本気で落ち込んで自分の恋心を再確認するという重要回だった。
原作読んでても思ったけど、今回はあまりにも麻衣さんが強すぎる。本来は紗良さんが主題の筈なのに、霞んじゃってる... 麻衣さん最高です。
それはそうと紗良さんの思春期症候群とは千里眼。これは好きだった幼馴染を双葉に取られたことから、自分が常に誰かにとっての一位でありたいという想いから。けど麻衣さんが咲太は紗良さんにとっての一位にはならないと見せつけることでそれを打ち壊し、思春期症候群が治ってしまったという事。
うん、やっぱり麻衣さん最高です。足湯最高です!!!ありがとうございます!!!
いよいよクライマックス編へっていう感じ...
うみ、いや羽未ちゃんがもう過去は振り向かず未来へ進む覚悟を持って、終わらない夏を終わらせると。
特殊EDがもう最後の夏の幕開けなんだなってと感じさせられた...
三年目のジュジュ様(゚∀゚)キタコレ!! 最初は何か理由を付けて断ろうとしたけど... シスコン(笑)
電車が止まって海夢さん宅に泊りになったけど、超動揺する辺りピュアすぎだろ。
俺 今夜寝るつもりないので(物理)を海夢さんは(意味深)と受け取っててマジで笑った
ていうかドンキ完全にそのままで草
前は自分が好意を向ける側だったのに、今回は教え子に好意を向けられる側で戸惑ってる双葉かわいい。
姫路さんは多数に好意を寄せられる自分が好きだとのことだけど、それ碌なことにならんよ...
そしてキーパーソンである霧島透子の本名と「思われる」【岩見沢寧々】という名前。なぜ本名を名乗っていないのかと。
まさかフェリクス殿下が沈黙の魔女ガチ勢だったとは(すぐそこに居る子リスみたいな娘ですよ...笑)
色んな意味で明かせない秘密ですね。正体であったり事情であったり何があったかなど...
そしてモニカ嬢も成長しましたね。まだコミュ障だけど会話も自然になってきて、人と関わりたいと思うようになってきて...
しろはとのキスとかスカート捲りとか、もうこれが真のしろはルートでいいんじゃないかな(威嚇するしろはさんかわいい)
それはそうと不穏さに磨きがかかっている... 精神幼児化に拍車がかかったり、皆の中から文字通り存在が抜け落ち始めるとか...
うみちゃんが七影蝶に触れて過去に飛んできたから、ループの代償として記憶と存在が七影蝶と成って抜け落ちてるんじゃ...
旭さんは海夢になんかあるの?w 妙に気にしてるけどw
久々のジュジュ様登場!今回は触れだけで、次回から本格的にかな?
今回から小悪魔系後輩の姫路沙良ちゃん編(決してプチデビルではない)
前回の並行世界の咲太からのメッセージ。霧島透子の真意を探る為に覚えた電話番号でアポを取る訳だけど、肝心の霧島透子にはその様な意図は見えず。
まぁ肝心のアポの日が麻衣さんの誕生日だったから面白くないよねと。代わりに指輪をプレゼントして箱根温泉旅行をイブに予約するわけだけど、そこに「夢見る」で肝心のイブの日に麻衣さんとはおらず姫路さんといると... 中々上手くいきませんわね。
これがモニカ嬢の本気でございまするか。普段のオドオドした様子から一転して七賢人に相応しき威厳。
けどケイシーさんが暗殺者だったのか... 薄々感づいていたとはいえ、それでも数少ない友人と思っていたモニカには堪えるでしょうね...
父母曾爺と3人揃って親バカで草
儀がつつがなく終わって違和感を感じていた時にまさかと思ったけど、これよ。
うみちゃんどうなるんだろう... これは兎も角、いい展望が描けないのだが...
【悲報】 海夢さん、太る(あのリアクションマジで草)
今回はコス色は薄く、日常感強くてよき。
そして三つ編みツインテールの海夢さんよき!!!!!!
両方の赤城さんも結局現実から逃げてしまったわけだ。二人とも惨めな自分に嫌になって居心地の良い並行世界に留まってしまった。
だからこそすぐに元の世界へと戻った咲太との対比がすさまじい。これが尚更己を惨めにする。
そして最後に麻衣さんが危ない、霧島透子を殺せとの向こうの世界の咲太からの伝言が。...何が起きるんです?(不穏)
...というか最後の踏切でランドセルの麻衣さん原作で出てたっけ...???
なんとなく察してはいたけどやはりうみちゃんは羽依里としろはの娘さんだったか。そして未来では既にしろはは何らかの理由で亡くなっていることも。
うみちゃんはお母さんを知る為に未来で島に来たけど、足を滑らせ崖から落ちたところで例の七影蝶に触れてタイムスリップしてきたと。
過去の夏休みでお母さんと一緒に過ごしたいとのことだけど、なかなか実現できず、夏休みを繰り返すたびに代償を支払っている様で...
うみちゃんの精神的退化がその代償なんだろうけど、具体的なのは何か分からないからな...
守仁とニコの間との過去について。そしてそれに関して守仁とニコとの過去・未来の恋愛について。
ウィッチウォッチにあるまじき綺麗なエピソードだった(褒めてます)
日曜日に視聴。諸事情で本当に久しぶりにTOHOシネマズで視聴(多分10年ぶり...?)。
猗窩座の過去に泣いた。そして猗窩座が敗北を受け入れて最後に人間として消えようとする辺りで涙腺が崩壊した。
更生して真っ当に生きようとした矢先にあんな悲劇が起きて、無惨の手によって鬼に変えられて我さえも見失って...
そしてまさかのしのぶさんもここで退場... 柱としては一番好きだからショックなんだけど、なーんか腑に落ちないんだよな...