涼香さんが相変わらずw
旭さんのエピソード、胸に刺さるものがあるなぁ・・・
アバン、旭さんの中学時代から。漫画アニメdis親かぁ。田舎は結構いるのかな。
ジュジュさまが合わせを断ったの、棺の食事シーンが苦手なのが原因だと思ったら違った。体型と童顔がキャラに合わないと思ったからか。
ベテランのレイヤーさんもいるよね。
旭さんの喜多川さん苦手は解消されるのかな。五条くんと小道具製作することで少し心が動いてるかな。
そうそう、学生の時よりお金使えるよね、時間は減るけど(激しく頷く
アキラさんに避けられてるの気がついてましたか
この問題解決するのだろうか?
みやちゃんかっこいいな
目玉だ
あきらさん、出会えてよかったなぁ
マリン号泣
サブタイ見て泣きそうになってる笑
常にどうかしてる大人たち
涼香さんが1番大変まであるな
そうか、あきらさんも五条くんも出会ってしまったからもう仕方ないんだよね
旭は毒親に抑圧されてたわけか…反動から膨らんだのか、本来自身がやりたかったことなのかわからんけど、今のほうが楽だろうなぁ。
ガチャガチャ回してるのを見つかったのが似たような趣味持ちで認めてくれる二人だったから良かったなぁ。
サプライズ…というか強制的にやらそうとしてる風があってそこは嫌い。やられたら今回みたいに痛いところつかれて説得されても自分ならめちゃくちゃ反発して縁を切る。二度とかかわらないな…。
まぁ寿叶も思うところがあったから今回は乗ってくれたんだと思うんだけど。
身長をごまかすために顔、バストアップにして全身を入れない。
全身をいれるなら角度をつけてアオリで撮る。
背景を極力入れないことで比較対象を持ってこないようにして小さく見せない。
なるほど!これ人物撮る時以外も役に立ちそうだなぁ。メモメモ。
大人はいいぞ。時間はなくなるがお金は学生より圧倒的に使える!
時間とお金のトレードオフなんだよなぁ…。両方得るには宝くじ当てるしかねぇ!
旭に嫌われてること海夢気づいてた。
そして結構あっけらかんとしている。この性格すごいな。
旭が海夢…ってか多分ギャルがだめな理由は最終回だろうか?
なんか互いに歩みよれればいいな。
ありがとうございました
そうか…2期最終話は絶叫締めになるか
多少はマシになったようには見えるけど、オタクの扱いなんてこんなもんさ
騙して何が悪いッッッ
おっぱいは盛れることを視聴者は知っている
あそこの雛人形屋の子、また別の女子連れ込んでるわ…
胸の谷間をモルペコ
そば打ちかな?
心寿フラッシュ!!
うーん、この大人組
旭は毒親育ちで、中学の頃に漫画を処分されてサブタイ通りの状態になっていたけど、成人して今の人たちと繋がりが出来たからこそ復帰できたわけね。
やはりジュジュ様は良きですね。最初はツンツンしてるのに、気を許すと甘くなっちゃう子すこ。
それはそうと旭さんは海夢が苦手(?)だと言うけど、どうして海夢さんの画像にズームインしてるんでしょうかね...
お姉ちゃんかわいい~っお姉ちゃんは世界で一番かわいいっ!あっ今のもぉあっあ~っ今のも~っずっとかわいいっ!!かわいいよお姉ちゃああんっ
このダメな大学生2人、オタクブーストしてるけどしれっと深くて良いことを言う
「"あの時やっておけば"になる前にやったほうが良い」か・・・
この回は色んな人同士の対比が魅力的。
過去の自分を救ってくれた人にできることは叶えてあげたい五条くんとアキラ、好きを押し留めていたジュジュ様と心寿ちゃん。
特にジュジュ様と心寿ちゃんのシーンは1期との対比にもなっていて構成が美しすぎる。
社会人、自由な時間はたしかに減るけど、やっぱりMoney is POWERは感じる!!!!
海夢ちゃんはやっぱり勘付いちゃうか・・・
次回タイトル回収。アツい展開の予感!
ガチで本当に素晴らしい回すぎる。
このアニメ、自分の本当の気持ちってのをずっと軸に置いてて、今回はJUJU様に焦点が当たっていた訳だが、これまで良くも悪くもコスプレだったり好きな烈に対するプライドを持っていて、ずっとこのまま幸せな気持ちでコスプレをできるのだろうかと思っていたが、それこそずっと楽しくコスプレだったりカメラだったりしてるミヤコさんと涼香さんに救われたよな、と
ミヤコさんの好きなものとはかけ離れててもやっぱり好きだからずっと試行錯誤してコスプレやってきたんだろうなという技術と知恵をJUJU様に伝授しているところは、まさしく「何年もかけて積み重ねてきたことが形に残る」で本当に素晴らしいと思いました
アキラさんは、一緒に作業してた新菜は海夢に救われたと言いますか、海夢のおかげで本当の自分を隠さず交流の輪も広がったところとか、JUJU様も本当にやりたいことを隠してたところを、したいことに真っ直ぐなミヤコさんと涼香さんに救われたとことか、この3人はどこか似ているところがあるよな、逆も然りで海夢とミヤコさんと涼香さんも似ているし
恐らく、いつかアキラさんが海夢苦手に思ってるところの深堀りがなされていくのだと思うが、その導線になるのだろうか
駄目な大人が通りますよっと。
身の回りの偏見から好きなアニメから遠ざかっていた旭さん、自身を押し殺して日々を過ごすというのは確かに辛い。自身の体型の違いからブラックロベリアのコスに難色を示すジュジュ様、それでもそれを克服するやり方はいくらでもある。前述の旭さんの件といい都さんと涼香さんが彼女達を救ったんだなという事を感じさせられた、好きなものこそ正直になれと
社会人になると金銭的余裕は生まれるけど確かに自由な時間は限られる、痛いほど実感する…
今回は「好き」の否定や懸念が背景に存在するエピソードとなっただけに普段より少しだけ重めの話となりましたね…
魔法少女以外はコスしない紗寿叶の根幹にあるのは魔法少女のイメージを崩すというより、自身のイメージを崩せない諦観が有ったような。体型が控えめな紗寿叶という枠を崩せない限りブラックロベリアには成れない
でも、そうした思い込みのように形作られた枠をそれこそ思い込みによって崩すのがコスプレであると描く内容は良かったなぁ
都が教えるコス技術はそれこそ諦めなかった事による賜物だね
彼女が当初望んだのは自分とは似ても似つかない人物に成り切ること。まず性別が違うし身長も違うし顔付きも違う。自分という枠から地続きのまま成り切る事は難しい
そこで彼女が行ったのはそれこそ枠を誤魔化すようなマジックだね。アイテムを使い、更に写真である事を活かして余分な現実を枠から外して
…結果、そのような別現実を切り取る心寿達の姿が人から見られたらやばい状態になっていたのはきっと御愛嬌
そうして枠を仮初でも打ち破れた事で、紗寿叶が密かにぶち当たっていた別の諦観も破れたようで
自分という枠を崩せないから自分に似ていない体型のコスはしない。この考えは放置したまま大人になったら「もう大人なのだからコスは出来ない」という諦めへと繋がってしまうもの
それを崩してくれた都達は本当に良い存在だね。そのように思えるのは紗寿叶だけでなく、過去には旭の諦観すらも打ち破っていたと知れるからか
旭が親から押し付けられていた枠は彼女から「好き」を奪ってしまうもの
それでも一瞬だけ顔を出した「好き」を都達が拾い上げ、そして彼女を現実から切り離された枠を用いて「好き」を楽しめるようにした。それは何も人助けとして有り難いものとして行われた行為ではないから、旭も彼女らに「好き」を返せる
この構図は新菜と海夢にも言えるものだね。新菜は海夢に引き上げられた事で自分の好きを肯定できたし、コス衣装制作を楽しくやれている。人は思いも依らない出会いによって誰かを押し潰す枠を壊して遣れるのかもしれない
だとしたら、旭が海夢を嫌っているかもしれない現実も崩せるのではないかと思ってしまうが…
サブタイトルが五条が以前に言っていたことと似てると思ってたけど、旭さんと五条の境遇って似てますね 五条にとっての海夢が旭さんにとっては涼香さんと都さんだった だからこそ相手のために何でもしてあげたい それだけ彼女らの存在は大きいものなんです 話変わってじブタイトルが五条が以前に言っていたことと似てると思ってたけど、旭さんと五条の境遇って似てますね 五条にとっての海夢が旭さんにとっては涼香さんと都さんだった だからこそ相手のために何でもしてあげたい それだけ彼女らの存在は大きいものなんです 話変わってジュジュ様ですが、身長をどうやって補うのかって考えてたけど、画角って手段がありましたか なりたい存在になるのに年齢も体型も何も関係ないですよね 趣味にダメはないですから 2人がカードのコスの請求多すぎて不正利用かと思うって話をしてる時、ジュジュ様が笑っていましたが、あんなに彼女が笑ってるのは初めて見たかもしれない
社会人になると確かにお金使える額が違うし楽しいんだよな
でも、らき☆すたでもあったけど、限られたお金であれこれ考えてやりくりしながらオタクやるのも楽しいんだよね
目玉を造ってる時とは思えぬ爽やかな劇伴に笑わせてもらった。
涼香さんと都さん拍車がかかってるなぁ。
同じブラックロベリアでも海夢とジュジュ様での違いが描き分けられていて誰がコスしているか分かるの上手いな。
好きなものを諦める必要はないんだよ
親のやり方はどれだけ子供に傷つけるのか
旭は都と涼香と出会えてよかったね
本当の自分がやっとできる
そしてそれは普通の趣味だけでなく
プロになったら実は職業になれる
ほらそのメイクのテックニクとか映画だってこんなスキルが必要
造形も映画や舞台でもすごく役に立てる
自分の趣味は大事にしてね
ジュジュ様の……谷間……ゴクリ。
今回は第二期では自分的ベストエピソードかもしれない。原作では分かれていたエピソードを細かくバラして再構成して、見事にアニメの一話としての流れとまとまりを作り出していた。旭とジュジュ様のエピソードが、「好きなことを辞めること」を接点として重なり、響き合い、より複雑で深い味わいを生み出している。
ロベリアコスのジュジュ様が登場するシーンでは、思いがけず涙が出そうになった。原作を読んだときよりも強く心を動かされた気がする。それはたぶん、あきらめていた「好き」を彼女が取り戻した姿だったから。冒頭で旭が好きなことを辞めさせられた姿が描かれていたから、なおのこと。
原作のパーツを使って別の作品を生み出すに等しいくらいのことをやってのけているのではなかろうか。それでいて完成したフィルムは紛れもなく着せ恋であるという。細かく台詞をカットしたり変更したりして尺に収めつつも、可能な限り原作にあるシーンや会話を拾っていて感嘆する。
旭と似てなくもない経験は自分にもあって、ジュジュ様のように「マンガやアニメが好きでもいつか辞めないといけないのかも」と考えていた頃もあった。だから、全く他人事ではなくて、彼女達に強く感情移入してしまう。そんな自分に「ずっと好きでいていいんだ」と示してくれたのは、自分より先に大人になった上の世代の方達だった。ジュジュ様にとっての都や涼香のような。
で、実際大人になってみたら、都や涼香の言う通り。学生のときとは桁違いの経済力って素晴らしい!
今回は、いつにも増して作画、特に芝居作画が素晴らしかった。作画監督にはファンである小林恵祐さんもクレジット。作業している手元を逃げずにしっかり描いていて、だからこそ生まれる実在感と説得力がある。旭の過去シーンと、スタジオから出て行こうとするジュジュ様の歩きが特にお気に入り。