宇佐美と昴くっついて欲しすぎるな〜
昴が使ってる問題集、まんまFocus Goldでおもろい
青春だねぇ
先生、いい言葉を言ってたな。本当にそうだと思う。
大人になって思い出す学生時代は、夏休みや部活や修学旅行だけじゃない。
授業の合間のたった10分の休み時間だってそう。
仲間と集まってトランプしたり、ゲームの話をしたり、勉強を教え合ったり。
中間や期末テストの点で勝負したりもしたな。
学生時代の生活の中で、無駄なことなんて本当に一つもない。
全部が人生の宝物になるんだ。
全部が光り輝くんだ。
・・・?かわいい
塚っちゃん先生がなぜそこまで生徒を信頼できるのか気になる
みんなで勉強会!
宇佐美がガキンチョすぎておもろいw
朔ってまじで勉強できるんだなぁ。なんで千鳥にいるんだろうか。
先生の言葉が染みる・・・やっぱ学生時代って何物にも代えがたい輝きがあるよね。しみじみ。
そして後半、周りにバレバレなことについに切り込んだなー
依田との会話もまた温かくて良かった。
お互いの信頼を言葉にするってなかなか無いことだけど、嬉しいことだよね。全体を通して表情描写がめちゃくちゃうまい印象。
そしてやっぱり敵に回しちゃいけないな・・・w
昴!!!!!ナイスアシストすぎる!!!!!!!
良い友達ばかりだな
コンテ作監日下部さん。純正スノードロップグロスだ……
凜太郎の気持ちにそう踏み込まれるとめちゃくちゃ気ぶる(スラングの方の意味)な……
実は勉強が得意な朔、一体何故千鳥にいるのだろうか。教え方が下手なのは笑った
赤点を回避した一行、夏休みを楽しめと言ってくれるつかっちゃん先生は人が出来てる。学生時代の経験というのは大事
薫子と付き合ってると聞かれて取り乱す凛太郎が微笑ましい、女子と共に過ごすにあたって付き合う事は必須ではないわけだけども…それでも相談出来る存在がいるというのは凛太郎にとってはやはり大きいのではないかと思う
昴から薫子の誕生日を告げられた凛太郎、どんな誕生日を迎えるのか楽しみ
隠れた天才夏沢に保科さんも惚れてまうやろー
依田は腕っぷしが強いだけじゃなくてスポーツ万能タイプか
見た目通りギャップがないのは宇佐美だけかな
保科さん誕生日教えてくれるなんてナイスアシスト👍
6人での勉強会がとても楽しそうだった。前話に続き薫子のことを意識する凛太郎、お母さんと子どもみたいと評された薫子と宇佐美、教え方が下手と言われて拗ねる夏沢、どの場面も微笑ましかった。後半の千鳥男子達の青春も見ていてとても楽しかった。この作品ではメインの6人による青春だけでなく、千鳥と桔梗それぞれの同性のグループでの青春も随所で描いてくれる。それぞれに違った良さがあるし何よりとても楽しそう。今後もそういう回は沢山あるから楽しみ。原作読んだ時から楽しみにしてる薫子の誕生日回のアニメ化は確定したとして、その後の6人で遊びに行く回まで見れたら嬉しい。
夏沢の高速ビンタ好き
レストランで勉強会かな?薫子と仲の良い凛太郎を見て安心した朔とアヤトがとても良い感じ。千鳥と桔梗のレベルの違いも分かったところで、勉強会もある程度はかどっているようだ。
集中している表情をみて凛太郎は色々思い出していたみたいだが。朔は賢いんだな、昴がわからない問題も軽々解いてくれた。しかし、アヤトの言う通り朔は教え方が下手なのかもしれない。
昴と薫子も真顔になっていた。またもや赤点回避できて良かったな。先生もなんというかこのクラスを理解している。クラスのみんなと行動することも増えたし、友人とも誤解なく仲良くなり、さらに好きな人もできた。すべて薫子のおかげ。そこに桔梗のクラスメイト達と共に歩く薫子と昴を発見する。凛太郎なんかぼーっとしてたな。翔平は凛太郎がわかりやすくて薫子が好きなことなんてバレていると言われたし他の二人も同じ反応を示した。また一人悩み始めていた、薫子にこのことがバレていたらどうしよう、そもそも付き合う意味とは。彼女が笑っているのを見るだけで十分だと思っていた凛太郎。
いくら昼飯代かかっているとはいえ遊びだから集中しすぎなくてもいいだろうけど。そしてアヤトの言う通り付き合う意味が分からないことはおかしいことじゃない。友人3人のことをすぐに信頼しているという凛太郎にアヤトはうれしそうな顔を見せた。翔平に仕返しもできた。なんというかこの関係性永遠に続いてほしい。夏休みに海に行きたいか、いいね。と思っていたら急に星奈さんから薫子の誕生日を知らせるメッセージが。凛太郎どうする?
これは多分カルチャーショックの一つ?
私はあんまりレストランで長い時間にいないね
なぜなら店のほうがもっと多くの客さんが欲しいから
長い時間がいると、店員さんたちはちょいちょい色んな動きがあって「早く離れてくれ」みたいな感じね…
だからファミレスでも勉強できるんだとちょっとショックだね
こっちだと図書館しかできないかな
薫子はかわいいけど
凛太郎もわかりやすくてすごくかわいいね
動揺やすいw
依田の腹黒やはりいいね
ちょっと面白いことがあってね(アニメの感想と無関係だけど
凛太郎が薫子を見過ぎてボーとしてて、宇佐美は凛太郎を呼んだとき
うちの犬もちょっとビックリしたw
昴 ナイスアシスト過ぎる⋯
はよ!付き合わんかーっ!(机バンバンッ)
クラスメイトにも言えるときがくるといいけどな〜。
誕生日ゲットだぜ!
ファミレスで勉強会。特に大きな進展はなかったけど、凛太朗が薫子への恋心を茶化されたり、朔が上手く教えれないことを茶化されたり。
そして次回は薫子の誕生日。何プレゼントしたっけか...(覚えてない)
俺の母校もFocus Gold採用だったけど、中学の時の教材とギャップがありすぎて、最初辞書か何かかと思ったよね
なんかもう高校生の男女がファミレスでテスト勉強したり、一緒にボウリング行ったりするのを見届けているだけで微笑ましい気持ちになる
年々親・教師目線に近付いていくけど、そんな中だからこそ担任の先生(つかっちゃん?)の言葉は「その通りだな」と思ったよね
思春期ってあっという間だけど、この歳になっても特別な時間だったと実感がある期間で、だからこそ学生さんには後悔の無い日々を送ってほしいと思うなあ
千鳥と桔梗有志による勉強会、少し前まで両校の間に見えない壁が存在した事を思えば、あのような光景はとても貴重で温かみが有ると判るね
その一方で学力的な面が壁になっているのはちょっと微笑ましい。ただ、この学力差が千鳥と桔梗という枠ではなく、単純に問題が判る者、判らない者という枠で隔てられていたのも微笑ましい。それだけに解説が誰にも理解されない朔に笑ってしまうが
期末試験が無事に終わり訪れる夏の休み。そこでの塚田の言葉が良いね
注意よりも夏を楽しむ事を優先して教えてくれる。学生の本分、というより青春の本分として夏休みを楽しむよう促しているかのよう
だとしたら、凛太郎を悩ます答えの判らない恋も青春の本分と言えるのかもね。バレてないと思っていた恋心が翔平にバレて、同様に薫子にも…?となるのは青春らしい光景と言えるか
なら、次の青春らしさは恋の悩みを友人に相談してしまう事か。
恋に振り回されてコンディションを崩して、それを心配した友人と皆から離れた場所で会話して
そうした姿はとても青春らしさに溢れたもの。そして、その青春っぽさが絢斗に凛太郎の感情が豊かになった点や信頼を伝えてくれるものとなっているね。彼らはああして判らないものを少しずつ判るようになって青春を過ごしていくのだろうと思えたよ
そして学生の夏休みっぽさに溢れたボーリング大会の爽快さで締める流れはとても良いものだったよ
桔梗の夏服ありがとうございます
凛太郎もいよいよ自覚させられちゃったか
和栗さんも同じく自覚してないんだろうな
和栗さんの真面目に勉強する横顔がとても良かった
担任の夏休み前の話が社会人となった今では心に沁みるね
やりたいこと全部やれ
和栗さんのことを好きなのは明らかだけどどうしたいのかは難しいよな。でもそんな時にも周囲に相談したり話したりできるようになった変化が嬉しいよな。