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仁淀はクズだけど楽したいだけで、最低限やることは一応やっているし、他人を傷つけたり見下したりするような人物ではないのでアサヒとも上手くやれているのだろうな。ある意味正直な人間。そんななので、ファン3人も全面的に応援するのだろう。
仁淀もアサヒもファンもウィン・ウィンな物語。だけど真面目な吉野カズキが仁淀に振り回されすぎて闇落ちしたりしないかが心配。



故障して暴走した夕霧から千代を助けるために灰桜が夕霧を破壊する展開かと思ったら違った。
まぁ、定番の「役目を終えた美少女型戦闘アンドロイド」系かな。これが役目を終えた戦闘サイボーグおじさん系だと前述のような展開になりがちだけど。



なんか言動が中学生みたいな主人公だなぁ。これで大学生ってちょっと引く。
今の設定だと主人公が中学生、姫が小学生くらいのほうが冒険物語として妥当だけど、そういう話ではないとすると中学生みたいな大学生の方が適任ってことになるのかな。



シンセングミは自由だ!
今回は全滅した新選組の替え玉の話とか。大まかなところで史実と絡ませるのだろうか。
まぁ、史実と絡まなかったら新選組である必要も無いしなぁ。
そして行殺された鴨(仮)。



これもまた告白バトルみたいなものだな。
告白バトルは基本面倒くさいキャラ同士になるので、よほどうまく作らないときつくなりそう。
本作は、あまり頭が良さそうに聞こえない会話だけで受けを取ろうとしている感じできつそう。

きょうだいが名字で呼びあったら変だけど、名前で呼び合うのなら別に変なことはないけれど。
なにかと「お兄ちゃん」とか「お兄様」とか呼ぶのは名前が変更できるゲームの影響なのだろうか。



よくあるアウトローの疑似家族ものだけど、霧島がそつなさすぎて「いい話にしようとしている」感が強かった。
まぁアウトロー×子供=不器用というのは古典的すぎると言えるかもしれない。
単に作者がこういうキャラが好きってのが大きいのかも。pixivで発表していた漫画が元らしいし。



中学二年生主人公の中学二年生のための中二病アニメって感じ。
酒の自動販売機って最近見かけないけど、まだあるんだっけか?と思ったが、やはり今は免許証などの年齢確認や深夜の販売停止などが増えているようで。



なんか脳内で囲碁サッカー部とごっちゃになってる。
最近流行りの相思相愛告白バトルだけど、一般的な恋愛ものって相思相愛になるまでが肝で告白はエンディングシーンみたいなものじゃなかろうか。
そう考えると告白バトルはクライマックス後のエンディングまでの余韻の部分を延々と続けるようなもので正直疲れる。
かぐや様が面白かったのは余韻の部分を徹底的にギャグにしたからで、ギャグじゃなかったら速攻で切ってたかも。
本作は余韻を延々と続けるマイナスをプラスに変えられるかどうか。私は面倒くさくなったのでBパートから倍速視聴で流したけど。



いつもの有象無象な異世界チートで成り行きハーレムかと思ったら違った。
異世界ものではなく、超絶リアルでログアウト出来ないハーレムを作るのが目的のVRゲームの実況アニメだな。
システムがゲーム的ってだけでなくバランス調整もゲームとして作られていて、「究極進化フルダイブクソゲー」のイージーモードR15版って感じ。
AT-Xだと無修正R18版。うのまこと作画だし。アリスソフトがゲーム化しそう。
実際のところ、このゲームでプレイヤーが殺された場合は死ぬのだろうか。フルダイブはゲームハードが壊れるというある意味「死」だったが。

なんにせよ、いつものご都合ハーレムと違って明確な意思によるものだし、主人公に歪んだ悪意もなくある意味まっすぐなところは好感が持てる。



日常的なお茶会の会話であれこれ世界観を説明しているようで結局よくわからなかった。
今回はおとなしめの久野さん声。



邪神ちゃんだけが異常で、他は比較的常識的判断ができる人たちで固めているので、今回も手堅くオーソドックスなギャグアニメ。
間あいた気がしたけどコロナ後なので最近だった。
声優の出身地ってことで北海道がバックアップしているので初音ミクが登場しているが、岡本信人氏も北海道出身なのかしらと思ったら山口県だった。
ふるさと納税やクラウドファンドでつないでいるくらいだから大人気ってわけじゃないと思うけど、逆にそれで精力的に続いているのもすごいなぁ。



古典的な三角ラブコメ&おねショタ。
ヴェルメイはサバサバした性格っぽいけど、艶っぽいシーンはもっと声の湿度上げてもいいんじゃないかと思った。
全体的に湿度が低い気がする。



なんとなくモテモテ王国の反転世界のような気がした。
セガにこだわっていたくらいなら、記号化されたツンデレは知らなくてもその元となる観念くらいは理解しているだろうと思ったけど、さらにコアだったのだな。



20周年だと親子で楽しめる作品になるのよね。
石野聡さんのバンクが見どころなのは正義だが、全編あのクオリティというわけにはそうそういかないか。
あまりそこだけを売りにするのも……こっちが勝手に売り指定してるだけだが。



いつもの設定。転生から数分で最強になったけど、昔からある英雄譚ってのは大抵最強であるのが基本設定みたいなものなので、どうやって最強になったのかはどうでもいいだろう。
英雄はただ強く物語を進めていけばいいのだけれど、その強さを(主人公の意思に関係なく読者のために)マウント取ることに作者が使うのはあまり趣味が良くないなぁ〜と思う。今更だけど。



これまで見てなかったけど、TVで新シリーズ始まるのに合わせて地上波放送してたので視聴。あいかわらずえげつない話だったけど、それでも前向きに終わる(続く)のがすごいなぁ。
レグのおちんちんの話、TVのときよりも露骨になってた?そんなに反応良かったっけ。プルシュカで反応しまくりだろう。それでもナナチの方がいいのか……そんなにいいのか。
新シリーズの予告編が3本流れたけど、さらに深い話になりそうで楽しみ。



湯浅さんらしい独特な世界観だけど、現実のネット社会のパロディになっているので理解はしやすいような。
loveがゼロというのは、テニスの「ゼロ=卵=l’oeufフランス語=love英語」ってことなのかな。



原作は1〜3の編集版を地上波でみていたので今回はその続きかと思ったのだけど、日本版リメイクなのね。4以降も地上波放送してくれればいいけど、今回のリメイクで4以降もやってくれるかしら。
1〜3編集版は5年前だったけど、こんかいのリメイク見てると結構記憶が蘇ってくるものね。一度見た話なので理解は早いかも。
動きは普通に良かったけど、アクションシーンに限らず全体的に原作のゲームっぽいいかにも3DCGって動きに中毒性があったので、今回はちょっと物足りなさも。
普通の人にはこっちのほうが良いだろうけど。



あまり生理的に好きではないので前作の記憶は断片的だったが、バカテスの方が好きだったなぁと主人公見て思った。



原作のシュート!自体を見ていないけど、直接的には今回の物語には関係ないようなので普通のサッカーアニメとしてみればいい感じか。サッカーアニメって多いよね。



世界設定が自由度も高く、今回はライブでの収益を見込んでアイドルユニット設定か。ライブメインだとパンツ丸出しってわけにも行かないので、今回はスカート穿いているのかな。
ダンケルクから始まって舞台が1944年のブリタニアということはクライマックスはノルマンディー上陸作戦の後方支援になるのかしら。



もうどういう世界観の話だったかも覚えてない。覚えているのはデコポンポくらい。
むしろ物語としては1作目の方が記憶に残っているかも。ただし1作目と2作目で物語はつながってない。
そんななので、もうちょっとふわっとした説明ではなくわかりやすく〜と思ったけど、先週まで前作の再放送していたのだな。見てなかったけど。
まぁ、続けてみていれば話を思い出すかもしれない。

しかし、近い時間にキングダムやってるので、戦記ものとすると見劣りしそうだなぁ。



トリオ漫才がテーマだけど、実際はご当地ネタドタバタギャグアニメか。
お笑いテーマのアニメはわりとあるけど、普通のおもしろ会話レベルで漫才の域に達しているものはほとんど無いような。
最近のスポーツアニメの多くが技術論で固めているように、プロ芸人の協力を得て漫才技術論で話を作るべきじゃなかろうか。
そこまでしないでもせめてお笑い部分はプロ芸人の脚本演出にすべきじゃなかろうか。プロが関わった作品は打率あがるような。
今回のトロフィーの頭の話については、伏線が伏線ではなくネタバレ(オチバレ)になっていたのが面白くなかったか。普通のおもしろ会話としても面白くなかったような。



浦和の調ちゃんみたいなものかと思ったら、続編だった。
そもそも調が調神社(つきじんじゃ)でうさぎが御遣いだから調でうさぎって無理があるようなタイトルだったものなぁ。
前作のほうが動いてなかった?いやこんなものだった?超普通都市カシワ伝説Rとごっちゃになってる?



クズ主人公アニメ第2弾。ベットインしてたようなシーンのあとにキスしてもあまりインパクトはなかったような。
わりとシンプルな設定のわりに、無駄に演出を詰め込んだ感じでちょっともっさり面倒くさい感じ。でも倍速で見たら気にならなくなるかも。



監督足立慎吾って見間違いかと思った。あとしぶりんがなにしてるのかと思った。
このあと詳細はわかるのだろうけど、色々強引なところが多くて微妙に入りにくい。導入を喫茶店の方メインにしたほうが良かったような気も。



ちょっと強引な最終回だけど、まぁ、みんな見どころあって最終回らしい。
そして次は制作も製作の局も出版社も違うから偶然なのかしら。



主人公はそれほど悪くはないのだが、いかんせん周囲の人間が善意のクズに見えて辛い。まぁ、その人達がいないと話が全く回らないのだけれど。



アバンからOP見て「あ、これ好きなやつだ」って感じで。スタッフで特に期待できるところはなかった、とりあえず次回も楽しみ。今期の出だしがこれで良かった。



前作はぼんやりとしか覚えてなかったけど、そんなんでも結構楽しめた。わりとコンパクトに卒業試験の話にまとめられていたからだろうか。
主人公が口リババァに性癖歪まされてこの先が楽しみです。



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