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MAO 第24話。夏野様掘り下げ回の続き。夏野様は900年間こんなことやってたのか。そしてCパート、ひさびさの現代編。菜花が高校生になったけど、あまり本筋には関係なさそう。この作品、現代と大正を行き来するという設定だけど、現代パートの意味がほとんど無いよなあ。



正反対な君と僕 第23話。平が少し浄化されたということかね。そんなふうに今回もいい話だなあとほっこりしていたら、最後がなんだか不穏気味な引きの気が……



炎の闘球女 ドッジ弾子 第11話。やたらと「ちんこ」という単語が連呼される回だった。いいのか、この回。いや、キャラの名前を呼んでいるだけなのはわかっているんだけどね。



グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第11話。変な次回への引きの回だった(笑) しかし瑞佳がおとなしくてまともだともの足りなさを感じちゃうな。



対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第10話。前半は格ゲー要素と百合要素がこんなふうに直結しているのがすげえと唸らされ、後半はメスガキちゃんの悲しい過去という温度差にビビらされた。いや、すっごい作品だわ、ほんま。



鉄鍋のジャン! 第10話。うわっ、昔は民度が低かったんだなあ(笑) しかし主人公がどこまでもブレず、最初のスタンスを貫こうとするのがいいね。こうでないとこの主人公の持ち味が無くなっちゃうからな。



天幕のジャードゥーガル 第12幕(最終話)。なるほど、敵が強大過ぎて敗北を味わい、再起するまでの物語だったわけか。思っていたのとは展開が違ったけど、終始見ごたえのある作品だった。見れて良かった。しかし原作のストックはまだあまり無いそうで、二期は遠そうね……



黄泉のツガイ 第23話。次回最終回? 最終的にどういう形で区切るのだろう。



君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第34話。前半も面白かったが、後半のラーメンエピソードが特に面白かった。よく各キャラの特性に合わせてこんなエピソードをつくるなあ。



無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第11話。闘気や電撃魔術の特性についてのいい補完になっている回だった。そしてついに来ちゃったか……



MAO 第23話。夏野様掘り下げエピソードの開始ということなのかな。謎が多い作品だなあ。



正反対な君と僕 第22話。あいかわらず内面の言語化がすごい……自分の高校時代、もっとぼけーっと何も考えず過ごしてたわ。



炎の闘球女 ドッジ弾子 第10話。いつも以上に全力でネタにふり切ったような回だった。おもいっきりドーピングとかやらかしているんだけど、令和の世でこれが許されるのか……



グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第10話。だいたんな対戦描写の省略に笑った。やはりそこをじっくり描くのは無理か。まあ、ここはカットでもギャグで許されるけど、はたして最も盛り上げるべきクライマックスで納得させられる描写はできるのか。



対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第9話。濃厚な格ゲー回で非常に見ごたえがあった。その分、百合要素やギャグ要素はほとんど無かったが。



鉄鍋のジャン! 第9話。ついに決勝開始。その前の三人そろって仲良く水に落ちる様子が実に微笑ましい。なんだかんだで仲良しだよな、こいつら。



天幕のジャードゥーガル 第11話。シタラが直接復讐を果たすのではなく、周りの女を焚きつけまくって(意図ぜず)モンゴルに大波乱を巻き起こす展開になっているのに笑う。



黄泉のツガイ 第22話。アスマ母は金烏玉兎を手に入れてからもひどく扱われていたんだろうか。ツガイという明確な強みを手に入れたんだから、上手く立ちまわれそうなものの気がするけど。



君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第33話。前半、なんだか思っていた温泉回と違う……となっていたら、後半、あらたに出てきたあの人物の闇深そうな様子にビビった。



無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第10話。不死魔王さんつっよ。配下の爺さんもずいぶん優秀で。いい魔術戦描写だった。しいていうならルーデウスは無詠唱でもっとぽんぽん術を行使できそうなものなのに、棒立ちの場面が少なからずあったのは気になったかな。下手したらここで強制的にアトーフェの配下になっていたかもしれないわけで。この世界はこういう落とし穴があるのがこわいよな。そして次回予告……ついに来ちゃったか……



炎の闘球女 ドッジ弾子 第9話。前々から思っていたんだけど、この作品には80年代の週刊少年ジャンプ風味を感じるわ。『聖闘士星矢』とか『男塾』とか。今回はおもいっきり『北斗の拳』だったし。そこが好き。



MAO 第22話。菜花が大活躍の回だった。アクションも対応できるヒロインいいね。そして乙弥くんの失望した顔に笑った。



正反対な君と僕 第21話。前半にやにやする展開だと思っていたら、後半が重かった。まあ、平はこじらせ過ぎだろという気もするが、気持ちがわからないでもないのがきつい。というわけでまだまだ道は険しそうな平と東だけど、他二組も何やら意味ありげな様子を見せているような……遠方へ進学するのかね?



グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第9話。この作品は脚本とストーリー構成がいいなあ、と唸らされる回だった。しかしこの話の流れで残り3話ってのは厳しくない? せめて2クールほしかった気が。もっともそれだと中だるみしたかもしれないけど。それとも2クールだったら2クールなりに上手くメリハリをつけられたのかね。なんにせよここから終盤をどうまとめるか期待。



対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第8話。格ゲー濃度が濃く、それでいてしっかり百合要素もあるという頭がバグりそうな回だった。しかしてゃ先輩の姉問題はどうすんだ、これ。



鉄鍋のジャン! 第8話。一見悪役ムーブっぽく見えるけど、料理を食べる者の腹具合をちゃんと考えた上で料理を出しているんだから、ジャンのやっていることはそれほどひどいこととは思えないけどな。まあ、敗者をやたらと煽りまくるのはマナーが悪いけど、ちゃんと敗因を指摘してくれているのだと思えば、ある意味ありがたい行動でもあるわけだし。むしろこの審査員どもがろくでもなさ過ぎだろ。



黄泉のツガイ 第21話。ほぼザシキワラシたちの回想に終始した回だった。ところでユルとアサの母ちゃんが下界に戻れなかったのはなんで? だってツガイ小物とかいう下界との連絡役が村と下界を出入りしてるんでしょ? だったらそのツガイ小物についてって下界に戻ればいいじゃん。村の連中がこの村の存在を知られたからには返すわけにはいかんとかやってたのかもしれないけど、そうすると旦那になったユルとアサの父に対しても嫌悪感を抱きそうだし、そもそもたかが一般人が下界であれこれ吹聴したところで、村に危害が及ぼせるとも考え難い気がするのだが。



天幕のジャードゥーガル 第10話。ここにきて一話目のあの場面を振り返ることになるとは。そしてこの作品、なんだかんだでギャグ描写もしっかり入れてくるなあという終盤の描写だった。



君のことが大大大大大好きな100人の彼女 第3期 第32話。この作品にしては珍しい(比較的)常識人でびっくりした。さすが最高齢。



無職転生Ⅲ ~異世界行ったら本気だす~ 第9話。前半と後半の温度差しゅっごい……。ナナホシの境遇は異世界転移というとやっぱりこうなっちゃうよねってものだよなあ。まあそれでもこれまで普通に生活できてたあたり、ナナホシは十分恵まれた境遇なんだけど。これよりひどい異世界転移者の境遇なんていくらでもあるしな。



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