刃牙パロワロタ
そして決着からのやってないは意図せずとも煽り性能高い
4人それぞれの戦いがとても良い。
1人は負けてしまったが、全く刃が立たなかった、のか?お姉さん、強がってる?
いくつものバトルが同時並行して描写されるキメ回。
特に美緒とカフェオレ戦の一進一退の攻防は画面から目を離せなかった。そして、最後のカウンターの昇竜拳で思わずガッツポーズでした
美緒と綾はヒロインだから勝てると信じてるが
あの会場のみんなも絶対思わないだろうね
この小娘二人、なんとプロなプレイヤーを倒した
夕たんと亜里沙、多分相性悪いだと思うな
彼女たちの対戦気になるね
珠樹の姉、なんか嫌な人間だな
返り血あびてかわいそう
姉妹の直接対決、わからせが怖かった。
各々が思いをぶつけて戦う様子が見ていて楽しかった、姉に冷たく一蹴される珠樹。表向きはあのような態度だったけどその裏に秘めた思いは…
カフェオレvs美緒、最後のやってないとはどういう意味なのか
メスガキはわからせるもの。
やってない。どんな入力から化けたんだろ。
相変わらず専門用語はちんぷんかんぷんだけどバトルが全部1vs1だから見やすくなってる。
一介の高校生がプロゲーマーに勝つなんてありえない?フィクションだから許してねん。
各所で意地と想いが激しくぶつかり合う熱戦となっているが、にしても綾も美緒の格上相手に一本取るとはな。綾は初心童心に立ち返れたのが大きそうだけど、然しこんなで黙ってる相手じゃ無いだろ。其れは美緒の相手も同様だけど、にしても何なんだやってないって、本当に第六感で決めやがったと言うんだろうかコイツは…。
でもどんな目的で格ゲーにのめり込んで大会に挑むかは人の数だけ多々有って、誰かのスタイルや目的想いを他人が侵す事は出来ないというのは前にも書いたが、自分の意地と信念に頑なになって相手の其れを許容も理解も出来て無さそうなメスガキと花は分かり易い悪役ってとこなんかな。メスガキの方は夕が如何理解らせられるかというとこだが、一方対戦会を重ねて出来る事が増えても尚姉の背中が遠過ぎる珠樹はどれだけ意地を強く出来るやら。まぁ遊びでやってる訳じゃ無いだろう花にとっても妥協出来ぬ想いってもんは有るんだろうけど。
プロゲーマーへの反応が真逆だ。
って、な、何やってんだプロゲーマー!? 会場で流血とは驚いたものだ。
「メスガキは分からせるもの」で噴いた。野良試合も燃え上がるわね。
後半、一般客のインタビューを入れるとこでバキを思い出した。
うおおラスト、リュウが決めたぁぁ! に対して「やってない」とはどういうことだろうか?
流血は流石に許容できないぞ… てゃ先輩のところはちょっと厳しい展開だけど、他3人は面白い。犬井vsメスガキちゃんの構図すこ
ただのアマチュアがいきなりプロとやって勝てるわけない、ちょっと頑張ったけど負けちゃったみたいな展開でよかった
珠樹の姉妹、なかなか歩み寄れないな。
なにゆえにそうまで気を張るのだろう。
対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~ 第8話。格ゲー濃度が濃く、それでいてしっかり百合要素もあるという頭がバグりそうな回だった。しかしてゃ先輩の姉問題はどうすんだ、これ。
百合の間に挟まるヤンキーだ…
急にインタビュー風のカット入れるのやめい(大爆笑)とか思いつつ、ついに猛威を振るい出した黒美女子の面々に大笑い。ジャイアントキリングなるか!?気になるところ。
マゴがキチガイすぎる。春麗キャミィの解説はまぁよし、コパンナーフの話も合ってるけど…ギャラリーのツッコミポイントは謎、キャミィのストライク警戒で春麗が立中Kばらまくはないだろうし、実際画面でばらまいてるのは追突だし…もうちょい頑張りたい。弾撃ちの話はまぁ良いとして…逆択リバサ中足ヒットからキャンセルラッシュで投げに行くのはミス扱いとしてもちょっとなさそうすぎる。ラストの削りプランも、ラッシュ始動は明確な負け筋だよね。でも、やってないCAで勝つのはおもろくて良いよ。何より今この時代、スト6のゲーム性なら女性プレイヤーがプロから1引くのは普通にあるからなぁ。スト5時代ならこのノリなのはわかる。時代の差が展開を不自然に見せてしまう。しかし原作、これは格ゲーマーだけをターゲットにしてたんだろうか?少なくとも大会に入ってから、知らん人は楽しめないよなぁさすがに。
イチロー現象分かるー。
額にアケコン刺すのやばすぎる。
げきどもカフェオレもだけどこういう展開でプロゲーマーが少しでもやられた風になるのあんまり好きじゃないんだよなー。作品としては正しいのかもしれないが。
渾身のやってない….!