Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

勇者のクズ 第16話。あの状況で、ビール、ピザ、カードゲームを思い浮かべ始めるヤシロに笑った。ビール、ピザ、カードゲームを思い浮かべようとする場面は前にもあったと思うけど、いつもの悪態の一つかと思っていたら、想像以上にガチにヤシロにとっては大事な要素なのか。



日本三國 第5話。まあ輪島が信じられないのはもっともなんだけど、今の大和の現状がろくでもないのは間違いないわけで、そのへんはどうするつもりなんだろう。



黄泉のツガイ 第六話。あのまま白黒の空間に封印されたまま敵を逃していたら双子を連れ去られていたわけで危なかったな(まあ、どのみちアサの解を使われればその時点で解放されてしまうわけだけど) やはりこの手の異能ものは初手では相手の能力が全くわからないのがこわい。



オタクに優しいギャルはいない!? 第5話。夏の海編。要所要所でオタクくんの人間力の高さが。自分だったら絶対こんな対応できねえわ。



上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花 第4話。郡上先輩に救いはないんですか、という回だった。もう3人でくっついちゃえばいいじゃない。



スノウボールアース 第6話。前回からそれらしい気配は感じられたけど、敵のおっさんがヤベえやつだった。しかし宇宙での最終決戦の失敗はこのおっさんが関わっているのかと思ったけどそうでもなさそう? となると、やはり一番あやしいのは鉄男のオヤジだろうか。



MAO 第5話。この流れからするとOPやEDに出てくる他のキャラが登場する前に過去の話や震災の話を消化するのか。『犬夜叉』でいうとここまではまだ四魂の玉がバラバラになっていない段階ということかね。



霧尾ファンクラブ 第6話。あの地獄のようなカオスの状況からよくこれだけきれいにまとめたな……と思ったら、もう一段あって、こんな重いものをぶっ込んでくるとは。あなどれねえ作品だわ。



氷の城壁 第5話。とりあえず一歩前進という感じかな。しかしいまだに陽太の闇要素が見えてこないな。この作品のことだから陽太にも裏というか暗い部分がありそうな気がするのだけど。



カナン様はあくまでチョロい 第5話。天界側の新キャラ登場。しかし直前まではかなりアホなやりとりをしていたのに、最後はなかなかきれいにまとめているのがすごいな。



とんがり帽子のアトリエ 第5話。たしかに作画はすごいというかものすごいんだけど、前回のラストと今回で雰囲気が違い過ぎるだろ。それにあれだけ大騒ぎしてたわりには結局のところ子ども4人の足でもわりと余裕で逃げられて、一休みしてあれこれ考える時間もあるなんてぬる過ぎでは? いつぞやの試験の話のときも感じたことだけど、やはりストーリー展開面はもうひとつな印象だなあ。



姫騎士は蛮族の嫁 第4話。ED映像に出てくる異種族が一気に登場。こういうつながりだったのか。どう見てもこのままこの村に居ついてしまった方が幸せになれそうなんだけど、そうすると故国の民衆の窮状は放置ということになってしまうわけで、そのへんをどういう落としどころを持ってくるのだろう。



勇者のクズ 第15話。ヤシロさん、なんだかんだで実力者なんすね……という回。手練れ相手に二対一、しかもいちおうちゃんと生徒たちの様子も気にかけつつ対処できるとは。一方、《明星の帳》卿の方も半人前相手とは言え三人を相手にできるとはさすが魔王といった感じ。



オタクに優しいギャルはいない!? 第4話。ギャルに限らずクラス全体的にやさしい世界でいいね。水着回始まったか、というところで次回に続くとは。



日本三國 第4話。なかなか話が進まないなあ。こんなタイトルだからてっきり三国の勢力争いがメインなのかと思えば、今のところ国同士の衝突前の準備段階の描写ばかりだし、大和国と聖夷にばかり焦点が当たっていてもう一国は無いも同然のような扱いだし、前回と今回の聖夷側の動きも、リーダーであり独裁者となった人物の優れた面や魅力があまり感じられなくて(今回の民に対する行動だってありきたりなものだし)盛り上がりに欠ける印象。



霧尾ファンクラブ 第5話。ついにOPに出てくるジャージの子の真実が明らかに。こんなにヤバいやつだったのか(笑)



黄泉のツガイ 第五話。初登場時のイメージから大きく印象が変わるアサ(真)が可愛い。しかしこのブラコンっぷりはようするに家族と引き離されがちな人生を送ってきたことの裏返しなのだと思うとなかなかな重いな。



カナン様はあくまでチョロい 第4話。体育マットでの『ジョジョ』パロ(だと思う)の場面、笑った。なつかしいなあ。



スノウボールアース 第5話。ええサブタイトル回収やった。そしてすごい引きだった。ほのぼの日常っぽい描写かと思ったら女の子のトラウマシーンがすげえ重くてびびったわ。OPに出てくる軍人っぽいおっさんは信念があるけど話が通じないタイプかと思っていたら、普通に頭ヤバいタイプだったか。



スノウボールアース 第4話。なるほど、OP映像に出てくるあの人物はこういう人物だったわけか。そして、スノウボールの怪獣といい、怪獣にもいろいろなタイプがいるのね。



MAO 第4話。OPの映像などからあの歴史的事件を絡めてくるのではないかという予想はあったけど、本当に絡めてくるのか。しかしそうやってどういう方向に持っていこうとしているのだろう。今のところ主な目的は猫鬼探しと菜花の謎の体質の解明と菜花の過去の事件の解明ぐらいだろうけど、どれもまだほとんど動きがないしなあ。



上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花 第3話。なるほど、作画や演出のクセが強くて、そりゃ騒がれるわけだわ。最初からこういう作画と演出家、原作無しのオリジナル作品だったらまだしも受け入れられやすかっただろうけど。そしてEDの背景画像が意外とシリアスなドラマをうかがわせる内容でびっくり。



氷の城壁 第4話。どんだけ中学時代にトラウマ作ってんだよという印象だが。実際のところ、何があったんだろう。想像がつく部分もあるけど、まだまだよくわからないところもあるしな。



姫騎士は蛮族の嫁 第3話。今回のニワトリみたいな竜の襲撃は何か裏でもあるのかね。しかしあまりキナ臭い方向に進まず、もうしばらくはほのぼの路線でいってほしい。



とんがり帽子のアトリエ 第4話。意外とギスギス描写が多い作品なのか。こんな雰囲気のまま次に続くとは。



勇者のクズ 第14話。一気に登場人物が増えたなあ。ただのモブかと思ったらけっこうキャラが立っているし、妙なロリっ子がいたのも気になる。



日本三國 第3話。まだ物語のスタート地点の準備がようやく終わった回って感じだな。登龍門からいきなり三年が経過するとは思わなかった。そして青輝って三年経過してもまだ18歳なのか。ということは結婚したのは15歳のころだったのか。



黄泉のツガイ 第四話。街(下界)におりてきてしばらく日常エピソードをしたりするのでなく、すぐに次の戦いに突入するあたりテンポいいな。



オタクに優しいギャルはいない!? 第3話。非常にニヤニヤできる内容なんだけど、両方と仲が良過ぎて話が進む気がしないな。それがこの作品の難点だと思う。



MAO 第3話。新しい事件の話に突入しつつ、現代の方でも新しい登場人物が出てきたわけだけど、現代の方の動きはどれだけ本編に関わってくるのだろう。まあ、おじいちゃんやお手伝いさんは何やら意味ありげな様子だが。そしてこんなに行ったり来たりする際に経過する時間が不安定だと、落ち着いて行き来できなくなってしまうのでは? 今回も新しい事件に関わっているうちにすごい時間が経過するかもしれないのだけど、そのへんはどうするつもりなんだろう。



Loading...