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攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX 第2話。技術的には未来的なのに動機はすげー人間臭いのね。住宅街の背景描写がすごかった。いかにも日常の風景の延長感というか。



アンゴルモア元寇合戦記 第2話。現地の勢力はあっさり壊滅し、あとのことは主人公に託されたのでしたという話。この無理ゲー状態からどうやって七日間防ぎ切るのか。



信長の忍び~姉川・石山篇~ 第68話。宗教団体相手の戦いってこえええという話。よくこんなのを敵にまわして何とかなったな。



アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 第5話。ギャンブル勝負回。いろいろなパターンがあるなあ。舩坂さんは気づいていなかったのね。



アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 第4話。今までよりも大規模な事件。終盤の展開は『うしおととら』を思い出した。瀬名は一人でいいと言っていたけど、オスカー1は飛行機能が無いからむしろオスカー2は必須だった気がするんだが。トラブルが無かった場合はワイヤーロープみたいなので移動するつもりだったのかね。



アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 第3話。一見マヌケっぽいやりとりに見えるけどハッキング合戦による主導権の奪い合いとかなかなかすごい状況だよな。しかし遠隔操作でこれだけ動けるなら人間が着込む必要ないのではと思ったけど、たしかにコントロールを奪われる危険性は問題か。もちろんそのへんの対策だってあるのだろうけど、その対策破りの手段だって出てきていたちごっこになるだろうし。ところでなんで急に瀬名さんが心変わりしたのかわからん。心変わりするようなきっかけなんてあったっけ。



プラネット・ウィズ 第2話。一人一人削っていく展開になるのかと思ったがさすがにそう甘くはいかないか。宗矢くんは記憶を取り戻したことでちょっとぴりぴりした雰囲気になった印象ね。肉を食いたがるのになんだかんだで食わせてもらえないのは何かの伏線なんだろうか。



ちおちゃんの通学路 第2話。なんでだろ、微妙な印象だった。原作ですでに読んだ話だからか? でもそれを言うなら1話目だってそうだしなあ。



はるかなレシーブ 第2話。いい最終回だった。まだ2話目だけど。それはともかく本当にきれいにまとまっていて楽しめた。1話目を見たときは微妙な印象かと思ったけど、これなら期待できるか。音楽もなかなか力が入っていたのも好印象。主人公がただのアホの子ではなくちゃんといいところも見せたのも良かったし、百合的カップリングものとして楽しめるのもいいね。



新機動戦記ガンダムW 第16話。南極での決闘。せっかくウイングが修復されたもののヘビーアームズで戦うことを選択。まあここまでされたらそりゃウイングは使いづらいよね。ヒイロに言わせればゼクスの気持ちがにぶるからだそうだが。というわけでヒイロがヘビーアームズを使うめずらしいエピソードなんだけど、劣勢気味なのはやはり慣れないMSだからとケガの影響か。戦いが中断されなかったら危なかったな。



はねバド! 第3話。前回に続き今回もイイハナシダナ~って雰囲気なんだけど、なんだかしっくりこなかったな。要所要所でギャグっぽい描写が入ってギャグがやりたいのかシリアスがやりたいのかアンバランスな印象だったのがひとつ。このへんは原作の初期の迷走っぷりが反映されている気がする。それともうひとつは母の失踪という重い事情があって実際けっこうショックを受けていたようなのに、こんなあっさりなあなあで立ち直ってそれでいいのかという気が。ところでいい雰囲気でまとまってしまったわけだけど、たしか聞くところによると主人公はここから闇落ちするんだよな。どういう流れになるのだろう。



アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 第2話。建物が避難対象だったから良かったもののそうでなければ大惨事よね。しかし間抜けっぽいノリがあるのに反して、正義とは何ぞや、守るべきは何かという話になっていくのかな。



アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 第1話。この作品はガワはカッコいいわりには妙に間の抜けたところがあってそのへんがいまいちどういう方向性なのかつかみづらかったんだよなあ。でもそういう作風だとわかって見れば思ったよりも安定して楽しめた。



攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX 第1話。映像と音楽がかっけー作品だなあ。それでいてドラマ描写は渋いし。



GADGUARD 第1話。主人公ロボットの登場がかなり終盤の方になってからで、一話目としてはつかみが弱いのではないかと。世界観というか全体的な雰囲気が好みに合う人向けの作品ということかね。



月曜日のたわわ 第3話。ちょっと叙述トリックみたいな仕掛けがあって驚いたが、そもそもすぐに無理やりにでも結果を出せって言ってたのはおめーじゃねーか。それが長い目で見ろってコロコロ言うことが変わるとかほんとクソ上司だわ(いやまあ、だからってすぐに結果を出せってのを貫かれても嫌だけどさ)。



月曜日のたわわ 第2話。会社の後輩系ヒロイン登場。早くも月曜は関係なくなっているような気が。EDはヒロイン交代するかとも思ったが1話目のヒロインで固定なのね。



月曜日のたわわ 第1話。なるほど、なんで月曜限定なのかと思ったら女の子が委員会の都合で月曜だけ早く登校するという設定があるからか。納得。まあミもフタもない話、月曜の憂鬱をたわわで癒されましょうというのがもともとの意味なんだろうけど(笑)



シティーハンター3 第2話。冴子から情報をもらうという用事があったとはいえ依頼人を放っておいてさらわれてしまうという間抜けにもほどがある展開なんだが、原作でも依頼人がさらわれてしまう展開があったりするんだよなあ。まあその場合は危険が無いと判断して事件を早期あるいは根本的に解決するためにあえて、という理由づけがあったりするけど。



信長の忍び~姉川・石山篇~ 第67話。ついに本願寺が敵に。いくら戦略上の要所とはいえ相手の本拠地を明け渡せという要求はきついもので、最終的には手に入れなければならないにしてももうちょっと交渉を慎重にすべきだったのではないかと思えるけど、このへんどうなんだろう。信長的にはそこまで考えが及ばなかった失敗策の一つだったのかね。



プラネット・ウィズ 第1話。いや、すっげえわこれ。何がすごいってまず世界観の混沌ぶりがすごい。最初の5分でなんじゃこの世界はとなる。それでいてわけわからんという気分にならず、むしろアニメ新番組の一話目ってのはやはりこういうのがいいよなという気分になる。それとよくもまあこれだけ脚本原案者の作風を上手くアニメでも再現しているなというのがすごい。おかげでこのノリがすっげえ楽しい。続きも楽しみ。



アンゴルモア元寇合戦記 第1話。原作一巻のみ既読。まあまあ。原作を読んだときはあまりぴんとこなかったからどうかと思ったけど、作画はしっかり安定してそうだしキャラも立っているしで意外と楽しめた。しかしこれ原作はまだ終わっていないそうだがどうまとめるのだろう。冒頭の描写からするとバッドエンドになりそう。



ハッピーシュガーライフ 第1話。原作一巻のみ既読。こういう作品だとわかっていたけどぶっとんだ作品だこと。これも冒頭の描写からして最後はバッドエンドかな。



ぐらんぶる 第1話。原作3巻まで既読。実にこの作品らしい第1話だった。この1話目を見ればこれがどういう方向性の作品なのかはっきりわかるかと。ただ、悪くはなかったけど予想をこえる良さというわけでもなかったかな。あの原作をちゃんとアニメ化すればまあこんな感じになるだろうという。だからあまりワクワクドキドキ感はなかった。



ちおちゃんの通学路 第1話。原作4巻まで既読。まあまあ。このころはタイトル通り通学路ネタだったなあ。やがて通学路はあまり関係なくなってしまうけど。



新機動戦記ガンダムW 第15話。あれだけの情報収集能力があるとか、リリーナに仕えている執事さん(?)が優秀過ぎる。ヒイロ宛ての手紙なのに勝手に読んでいいのかリリーナ様。



はねバド! 第2話。イイハナシダナーと言うべきなのかもしれないけど正直微妙だったな。こんな前向きに明るくなられるよりも1話目のようなギスギス展開の方が好みだったことに気づいた。



少女☆歌劇 レヴュースタァライト 第1話。なんだかよーわからんとしか言いようがない作品だった。もっと話が進まないと方向性がつかめないのだけど、じゃあわからないなりに続きを見たいと思えるほど惹きつけられるものがあったかというとそのへんも微妙なわけで。



はたらく細胞 第1話。原作未読。微妙。人体体内の働きを擬人化しましたというだけでこれといってぴんとくるものは無かった。



あそびあそばせ 第1話。原作未読。顔芸アニメかな? 人を選びそうな作風だなーとは思うがとりあえず1話目が終わるまではつきあえたので、とりあえず気が向けば見てみようかなというぐらいには悪くないかと。



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