あれ?このアニメってもしかして面白い?7話にして急に脚本でめちゃくちゃ面白い回が来てビビってるんだが
お父さんそっちのボーリングかwと笑っていたら、まさかまさかの結末。私たちが二投目になり、一投目は戻っていったのか。
七瀬が急にキレて、このアニメは毎回誰かがキレるなと笑っていたら、等身大の子供の理由ですごく話に入り込めた。家族を残して去り寂しくてムカついたが、同時に「良かった」と思った。母のために隠してきた気持ちを、夏夢と出会うことで思い出すことができた。残されたものの複雑な感情を見事に描写せた回だったな。
親父が「自分はここにいてはいけない」と帰ろうとしていたのも、七瀬の生き方とある意味リンクしていて良かった。
伊藤彩沙さんの演技も相まって、これは引き込まれましたわ。これは単なるトンチキアニメではないぞ
「君」呼びで繋がったけど、七瀬の突然消えたお父さんってまさか……書き置きを残すことができたってことは、割とタイムスリップの方法が確立されてたりするのかな。
着替えシーンでも唯一肌着の描写が無い希、まだなにか隠してそうな感じ。OPの後手ロックスマホもそう。
「でも…入ってきてくれて、嬉しい時もあると思う」←ちゃんりな精一杯のデレですなあ!!!!!
こんなデケえ声で未来人会議してたらそら聞かれますわ……むしろ今までがガバガバで…エ!!?行方不明だったナツメお姉様!??!?!
スモモ、スグリ、アンズ、ナツメ、…5人目の青?ナナセ似のナツメお姉様。ついに紫登場。
スグリがそういう生き方を決めた人生観を持つように、二階堂七瀬さんにも地雷があって。即座に「それは、キミの話?」と切り返せるナツメさん、賢い。
母は、可哀想。だけど、君はどうなのか。やってみたいことが出来た、その帰路で未来に旅立ってしまった名も知らぬ人を。旅立ちを願っていた父親を。寂しいけれど、良かったと願う気持ちは、母を想う気持ちで覆い隠していたけれど、母はやりたいことを追いかけた父を見ていて。「可哀想」だと思っていたのはまだ見えていなかった自分のエゴで。ナツメ様が子を想う気持ちを母の代弁者として伝える。いいシーンですわ…。
父親のボウリング知識をもってボウリング…ボーリング。私達は希望の2投目だから未来を変えても良いんだ!という超解釈。もうなるようになれですわ~~!
父からも「君」と呼ばれていた…?父が愛する娘のことを"君"と呼ぶか…?そしてそれを伝えられたナツメさんが「そうだったね」と既に知っていたような返し方を…??ナツメさん、お母様と呼んだほうが良いのでしょうか…?
そっちのボーリング草
最近ボウリングしてないけど。色々おもしろいのでよし
内容が本質アニメすぎて良い
話はあんまり進んでないけど
昔の人だからといって考えが浅いとか野蛮なわけじゃない同じ人間だと気付かされるやり取り。むしろ現代より必死だ。
嫁に行かなかった長女の夏夢の登場、彼女が会っていた旅芸人の正体というのは出て行った七瀬の父の事だったりするのだろうか。家を守りたい本当の理由も気になる
ボ「ウ」リングではなくボ「ー」リング、父の持っていた知識をちゃんと七瀬も持っているあたり親子なんだなとと思った
歴史が変わるとしても、温泉が新たに発見された、から
ひとたび廃れ、後世に再度採掘された、に変わるのかもしれないな。
もともと再発見された温泉だった可能性もある。
姉妹五人の中から政略結婚に選ばれる。だけど4人しかいない?
今回はななせが最低と罵るくらい怒ってしまった。押し付けたつもりがなくても押し付けられた方は…という話か。押し付けられたと感じるのは受け手の方という観点もあるよな。
かつて帰った旅芸人の話。寂しい気持ちとよかった気持ちは別。
今のメンバーは”2投目”。
初登場キャラにサクッと未来バレ。
急に感情的な行動をしたね。
なんか打ち解けたならよかった。
空気であることはもう無理!
私たちは二投目として投げられたボール!
麻衣ちゃん詩人の才能がありそう。
戦国時代にも夏夢みたいに進んだ価値観持ってる人本当にいたんだろうなあ、受け入れられてなさそうではあるが
家を守ろうとしてる本当の理由とは…?
七瀬たちも夏夢たちにとっては空気みたいに必要な存在ってことかな、夏夢と一緒にいた旅芸人が七瀬の父親だった可能性もあるのかな
5人が未来からやって来たことが2投目
1投目の未来人が帰ったのが前回の雷の時
同時期に存在してるとは思わなかった
そう言えば5人が戦国に飛ばされる前もboringの描写あったな
ここでようやく戦国方面の長女が登場。
佐久間レイさんが大人の女性を演じるのを聞いたことがなかったんでビックリしている。先日までマイメロディ見てたからなおさらだ。
ななせちゃんにもスポットライトが当たる。あんな家庭事情があったなんてなぁ。ボウリングじゃなくてボーリング始まった!
うすうす気づいてたけどメインキャラ対になるキャラがいてそれぞれに掘り下げある感じ。そして以外にも時代考証してる感じ。
まぁ結局何時の世も人間というのは如何しても都合良く自由に生きてしまうものなのかもだけど、果たして其れを貫いた先にどんな物を手に出来るか如何か。
にしてもなんかボウリング要素が取って付けたような風にしか出て来ず、更には一文字違いのボーリングの方がメインになりそうな気もして、ホントこんなんで大丈夫なんか?
ボーリングアニメだ
Turkey! 第7話。まさかボウリングせずにボーリングする回とは。もう何を言ってんだかわかんねえな。
姉登場
自由という概念
サイテー
土木の人
まあ価値観を変えていくのは出来の悪い人たちだからな
温泉掘るカー
本当の理由は何なんだよ
この時代がどうなろうが興味ないけどな
ボーリングだ
ボーリングなのか?
特殊ED
Nice poem.