サポーター

ぷーざ
@pooza

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プリオタですがダイ大等、プリキュア以外のアニメも観ます。後日振り返る為の、自分に向けた日記的な感想です。
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サービス開始日: 2020-08-10 (2077日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

剣崎真琴/キュアソード
ドキドキ!プリキュア
キュアグレース/花寺のどか
ヒーリングっど♥プリキュア
大森ゆうこ/キュアハニー
ハピネスチャージプリキュア!
青木れいか/キュアビューティ
スマイルプリキュア!
レオナ
ダイの大冒険
マァム
ダイの大冒険

お気に入りの声優

西村ちなみ
15作品見た
牧野由依
12作品見た
大原さやか
31作品見た
加隈亜衣
13作品見た
広橋涼
20作品見た
宮本佳那子
12作品見た

お気に入りのスタッフ

吉田玲子
26作品見た
牧野由依
12作品見た
佐藤順一
14作品見た
香村純子
1作品見た
成田良美
13作品見た
田中裕太
1作品見た
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とても良い

本日の夜実況。
こころがオタ全開の回は大体楽しい。でもこの回はそれだけではなくて。
こころの推し活のルーツがパパとの思い出にあることがわかり、よい掘り下げになってる。

このへん良回が続いててうれしいね。



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とても良い

本日の夜実況。
浄化の担当は「クライマックスはわたし」とキュアウインクだったし、お説教シーンでの「そこはザックリしないで!」も凛々しかった。
とても良いですね。

ザックリーは屑だけど、キュアウインク推しの同担でもあるから、気持ちがわかるところもある。
実はちゃんと謝ってはいないけど、反省している様ではあるから、同担に免じて許してやろうという感じ。
これからは真面目に生きることを強く求めたい。



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全体
とても良い

#キュアグレース生誕祭 として。
キュアグレースの熱量に触れたくて、ミラクルリープと迷ったけどこっちを選んだ。



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とても良い

本日の夜実況。
キュアズキューンとキュアキッス加入あたりの展開はちょっと苦手だけど、明けたら良回が続いている。
自分も元々、田中の能力を疑ったりはしていなかったけど、満を持しての当番回で改めて有能っぷりが持ち上げられ、田中というキャラへの愛情が感じられる。

サブタイでは触れられていないが、事実上のもうひとりのお当番は、自分のこのシーズンでの推しキュアであるキュアウインク。
一方、今まではどうしようもない屑で、率直に言って悪人でしかなかったザックリーが、キュアウインクと交流することで変化していく。

悪党の改心や謝罪が描かれることを強く求める自分にとっては大好物で、美味しく頂ける展開。
しかも、その改心に関わっているのが、推しキュアであるキュアウインク。
ザックリーとキュアウインクの関係が描かれるこの前後編は、自分のお気に入りのエピソードであるわけ。

ところで、この回で小道具になっている、キュアウインクのタオルハンカチ。
これはプリティストアの限定商品でもあり、最近のシリーズはこうした劇中での宣伝が上手いね。
本放送中、自分はこのハンカチを2枚買いましたですよ。



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とても良い

本日の夜実況。
自分たちのサインを考える。そんな楽しげな日常を切り取った、まとまりの良い良回だった。

サインを考えるのがゴールではない。
書くことに夢中になってしまっては、ファンサがおろそかになるのではないか?
既にアイドルとして実績ある、カイトのそんなお叱り。
「珍しくいいことを言っている」と言っては失礼かw



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とても良い

本日の夜実況。ネタバレあり。
しばらくしんどい回が続いたから、リラックスして観られる日常回がこんなにも有り難い。

この回からOPとEDが入れ替えで、少し早い折り返し。
Trio Dreamsがほんと好きだったから、この後期EDにはなかなか馴染めなかったけど、聴き続けていたら「これはこれでいいな」と思えるようになった。

このEDはどうやら、アイドルプリキュアのファイナルライブの一幕であるという設定らしい。
そんな、最終回での種明かしを踏まえて観ると味わい深い。We're IDOL 誰もが輝くセンター 。



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良い

本日の夜実況。

「これから失敗しなければいい」というパパの言葉で、うたが目覚めた。思い出はこれから作ればいいのだと。
パパの何気ない言葉でスイッチが入った展開、ここはすごく良かった。

このままプリルンが何も思い出さず、新しい思い出を作ろうという話のままだった方が、話としてキレイだった気がする。
「願いを叶えるという奇跡の代償、こんな簡単に取り戻せていいの?」と。少々安い奇跡になってしまったなと。

とはいえまぁ、これでどうにか鬱展開おわったから。
メロロンの塩対応はもう少しの間続くのだけど、こっちの方もどうにかならんかな。



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普通

本日の夜実況。
追加戦士の加入をさすがに引っぱり過ぎてて、正直ちょっとつらいなぁと。

自分、鬱展開が苦手。
おこちゃまみたいなことを言っている様だが、鬱展開も我慢して観られるのは、のちのち救われるのが分かっていればこそ。
下げるのは必ず、あとで上げる展開の為であって欲しい。
ここ何話かで我慢させられたリターンは、次回にはあるのかどうか。



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とても良い

本日の夜実況
個人的にはそもそも、仲間が増えて欲しくなかった。正確には「3人から」増えて欲しくなかった。
そんなところに、追加戦士2名が正式にメンバーになるまで何話も引っぱるのがじれったい。メロロン(キュアキッス)の塩対応もなんだか理不尽に感じてつらい。

一方、ゲストキャラである芸能誌の記者「貴島つむぐ」さんは、キャラ立ちの良い変人。
それにつられてか、プリキュアたちの会話のテンポもとても良くて、日常パートを観ると普通に良回なんだよね。
夕日を背に「きみ、誰プリ?」と、プリルンがうたに尋ねるシーンは、演出面で印象に残る。
評価が難しいけど、単話で面白かったのは確か。



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良い

本日の夜実況。

「研究会」でこころが大活躍しているシーンとか、はもりがななと一緒にお絵書きしているシーン等。
ドラマチックな展開は特にないけど、この様な微笑ましい日常を切り取った回としてはとても良い。

一方、この頃のキュアキッスの塩対応が微妙にきつい。はやく仲間になってほしいものだが。



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とても良い

本日の夜実況。
自分は、味方になる悪役には誠実さを強く求める。仲間になる前には必ず謝って欲しい。猛省して欲しい。
プリキュアにはこれが守れていない悪役も意外といるのだが、この点でカッティンはとても良い。
「とても良い」はこのカッティンに対して。

カッティンの退場回としては文句なしで、これだけで「とても良い」には届くのだが、不満はある。追加戦士が残念だ。
「Trio Dreams」が特別だと思っていたから、仕方ないことなんだろうけど、メンバーは増えて欲しくなかったのが本音。

追加戦士の正体はバレバレだけどw、本編では一応伏せているから。
彼女らについての話は次回に。



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とても良い

ほんとに虫採り行くとは思わなかった。「クマは虫じゃない」吹いたw
グレーターデーモン虫を増殖すると、経験値効率がよいのではないか。



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とても良い

ふたりはなんでMADAYAデンキに来たんだっけ。
ああ、涼むためかw



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見てる

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とても良い

リアタイでは観られなかったけど、好きな回だったので改めて。
レオナのお当番回では、必ず山岡直子さんが総作画監督を任されている印象。いつもながらの極上作画だ。

レオナに大破邪呪文を授けた、レオナと会話していた相手は恐らく、大破邪呪文や破邪の洞窟の主である「人の神」。
その人の神がレオナに大義を尋ねた。
その問いに対するレオナの、「大義なんぞしるか」とでも言わんばかりの答えが実に彼女らしい。

聡明な賢者であるレオナは恐らく、自分にそう問うてきた相手の正体を知っていたのではないか。
人の世を救う為に今すぐにでも力が必要だし、それは神々の利害とも一致する。人の神ともあろう者がくだらんことを訊くなとw

レオナが大破邪呪文との契約をしているクライマックス。そのすぐそばでは、マァムが大暴れしていた。
サイクロプスを蹴り一発で仕留めるマァム。このシーンも極上の見せ場。



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良い

本日の夜実況。
はなみちタウンフェスは実際にはまだ始まってない。

敵側は、シルエットとはいえダークイーネが登場。
そのダークイーネにカッティンダーにされてしまったカッティンが、プリキュアへの攻撃を止めて退却。
なかなかにドラマチックな展開。

今までトラブルを起こしてばかりだったプリルンだったけど、メロロンが現れてからは株が上がっているな。



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良い

本日の夜実況。
この頃のメロロン。うたに対する態度が理不尽すぎて、正直あまり好きになれないのだけど。秋映画の頃までには仲良しになっているわけだから、それまでの辛抱か。
そういえばこんな喧嘩ばかりな関係では、のぞみとミルクを思い出す。ミルクはオトナプリキュアで、のぞみの恋愛を応援できるいいやつになってたな。

一方のプリルン。
不用意な発言でプリキュア候補のこころをビビらせたり、動画サイトに無断アップロードしたりと、大層なトラブルメーカーだった。
おバカなのは相変わらずだけど、回想でのメロロンに対するお姉さんっプリでは、ずいぶんと株を上げている。プリルンだけに。



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とても良い

本日の夜実況。
文句なしの「いい話」系の良回。このシーズンのベスト回はこれだったかも。
一方で、バトルの作画も躍動感ありよく動く。プリキュアのエキスを注ぎ込んだ、これぞプリキュアという回だった様に思う。
そういえば、ハトプリの母の日回にもちょっと似ている気もする。

ところで、この頃のザックリンは本当の外道。
「一番キラキラしている」、つまりは決して選んではいけない相手こそを進んでマックランダーに選ぶ。この回で言えばこころママなんだが、その様な相手を不幸に突き落とすことを楽しんでいるサディストに見える。
「この悪人が改心することなど、本当にあるのか?」と心底感じるわけだが、その根っからの悪人であるザックリンが、最後に珍しく後悔したのも印象に残っている。



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良い

本日の夜実況。
メロロンの応援にプリルン以上の特別なパワーがあること、メロロンが応援(≒推し活)の意味を知っていく過程など。
ラストのカッティン、意味深な台詞は退場の準備か。うたはこの時点では、カイトに特別な感情はなさそう。

球技大会のバレーボールの試合の応援で、皆がキラキライトが振ってて吹く。
キラキライトはアイドルの推し活でなくても、応援行為全般で使われる一般的なアイテムなのか?



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良い

おとといぐらいの夜実況。
メロロンはプリキュアたちにしばらく塩対応だったから、本放送ではしばらく好きになれなかったのを思い出す。
心を開いていく過程が丁寧に描かれているか?改めて観てみたい。

ところで、本編に田中が登場したときの話。
メロロンのキャラデザは放送開始前に発表されていたものだから、「田中の正体はメロロンかもしれない」と思ってたw



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とても良い

本日の夜実況。
EDにストーリーの中での意味を持たせてくれたという理由で、この回は好き。
EDはこの回を踏まえて吟味するといいし、逆にEDの詞は11話を踏まえたものと考えると腑に落ちるところもありそう。

将来の夢を尋ねられてオーバーヒートするうたを、甲斐甲斐しく導くななとこころが、すごく良い。
夢は案外そこにあるのかもとカイトは言ったけど、初回も「そうそう、ほんそれ」とか言いながら観ていた。
できれば、ここで決めた夢が最終回につながっていて欲しかったけどw



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とても良い

本日の夜実況。
キュアアイドルとキュアウインクに追いつけていないと、自信がたりないキュアキュンキュンの自己肯定の回。
握手会で、キュンキュンのファンである親子と握手するラストシーン。このシーンだけでキュンキュンしますね。

ところで、我が推しキュアであるキュアウインク。
キャラ造形などからは、この子こそが、自信がなく引っ込み思案なキャラにも見える。
実際にはファンが喜ぶ握手などは積極的にしたいし、イベントへの参加も意外とノリノリと頼もしい。



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良い

なすののお当番回だった。
シマウマ吹いた。



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普通

本日の夜実況。
キュアウインク初めての当番回だが、奇行が不思議ちゃんの範疇に収まっていない。ラップはよかったんだけどね。
このシーズンの推しキュアはキュアウインクだったものだから、せっかくの当番回がこれ?って。

たまたま、昨日はキミプリ感謝祭だった。
担当声優の髙橋ミナミさんは、演じたキャラクターであるキュアウインクに対して「わたしと出逢ってくれてありがとう」という感動的な言葉を残した。
この回にはさすがに言いたいこともあったのではないかと、意地悪な質問をしたいところだw



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良い

本日の夜実況。プリキュアたちが何故か大好きパジャマパーティ。
楽しげなパーティ回だけれども、プリキュアになっても相変わらず朝練は続けている真面目なこころが印象に残る。



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全体
とても良い

円盤が届いたので、開封祭りとして通算6回目視聴。

お恥ずかしいことに、途中でで眠くなってしまった。
そんわけで、うたのソロ歌唱シーンを折り返しとして、前後に分け2日かけて視聴。
まぁ、こんなことが出来るのも、円盤ならではである。

物語の最後は「スーパーミラクルアイドルフェスティバル」。ここで、主題歌「♪HiBiKi Au Uta♪」の5人バージョンが披露されるのだけど。
歌だけでなく、光るバトンが軌跡となる幻想的なビジュアルも印象に残る。止めながら楽しんだりしていた。



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とても良い

たまたま観た、TOKYO MXの再放送。
改めて、「結んで紡いでひろがる世界」という変身口上が、まゆとまゆママの会話に由来しているのがわかる。



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見た

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とても良い

本日の夜実況。
ザックリーのアイドルプリキュアへの侮辱から、こころは自分の本心に気付いた。
マックランダーはこわいが、アイドルプリキュアへの推し活はやめられない。そして、自分も同じステージに立ちたいのだと。
そんな説得力がちゃんとあると感じました。

戦ってみると案外、マックランダーは怖くないんですけど。それはそれ。

それにしても、うたの持ち歌「笑顔のユニゾン♪」が、いいタイミングで入ってくる。
実はこの回の為に書かれた曲なのでは?とも思えてくる。



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良い

本日の夜実況。
本放送当時は物議を醸し、プリルンが大変に嫌われていたことを思い出す。
結果、プリルンの以前のやらかし(無断アップロード)まで掘り返されてしまって、当時のことを思い出すとちょっとつらい。

アイドルプリキュアは戦うアイドルであり、ただのアイドルではない。それは田中が前回も言っていたことで、この回はその延長ではあるのだけど。
「マスコットであるパートナー妖精のことを、ここまで下げなくてもよいのでは?」とは感じるし、逆に、プリルンにとても怒っていた当時の「界隈」にも、ちょっと落ち着いて欲しかったし。

こころのキャラデザを最初に見た時は、けいおん!のあずにゃんみたいな「しっかり者の妹枠」なんだろうなと想像した。
実際、ダンスの朝練をしている努力家な一面は第一印象のままだけど、その一方で、ファンとしての熱量が高いガチ勢な一面には吹き出してしまう。あずにゃん似の妹キャラとは一線を画している。
身近にこんな子がいたらきっと楽しいだろうし、応援もするだろうよ。こころの人となりを紹介する回としては文句なしなんだけど。



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