トルフィンの過去。戦争の記憶。戦士だったと語るトルフィンに対してエイナルは複雑な胸中そう。トルフィンは前回の引き金ですぐに反応して行動するかと思ったけど全然理性的…というか無気力。夢の中でのダメージはデカそう。
野球拳のくだりも面白かったし、Bパートのドラルクの子供のくだりからいいところ引き出させようとするのと親子関係のドタバタまで含めてテンポも良くていい仕上がりの一話だったね。
REVENGERかと思ったらHIGH CARDだった。
女性キャラメイン回だけど、まぁ定番のキャラ紹介パートって感じでそんなにシナリオ的には特別な面白さはなかったかな…?まぁなかなかやべえキャラだってのはわかった。無限ナマ肉、サンドバックにされててかわいそう。
鳴子の限界が….視界狭まった状態で下りは相当キツそう。小野田くん箱学が迫った時の実況ワロタ。あと50,40,30メートル!
御堂筋くんが出てくるとマジで進撃の巨人になるの面白すぎる。
限界迎えると視界がなくなるの、自分が学生時代運動やってた時もそうだったからめちゃくちゃわかるんだよなぁ。
オープニング変わったな。今度はNovelbrightがオープニングか。真波、コースティックみたいなこと言ってるわ。
鳴子は追いついて威勢もいいけどかなり限界なんだよな….。ラスト7km…!
真犯人に迫るまでの過程がほぼ語りで構成されてるのマジで脚本力だなぁと思う。本当に今期に虚構推理があって良かった。嘘の推理があったことで、真実から耐えられるようにした。
雪女がすごくいいキャラしてたし、おひいさまの語りも素晴らしいエピソードでした。
いよいよ大会。テンポ良くていいね。
先輩との対決は作画もめちゃくちゃ気合い入ってて意地の張り合いという感じ。2人の関係性があったからこそぶつかってしまった。決着は来週だ。
ミスターブラックはただ見届けるだけ。いつかその時がくるまでフシの解放はしない。てか姿見せたら一応物理で触れられるんだな。
カイは本当にいいキャラだな。後悔があるからここにいる。自分で決めたことだ。
喋る木、マジで汚いウィスピーウッズなんだよな。笑ってしまう。
魔力2倍だからと言って実力差は埋まらないよ。
燈矢….その心の先にあるのはただ純粋な….
エンデヴァー「お前がやれよぉ!?!?」ニューヨークがパンツマンいじめて炎上した事件を思い出すな….。
轟家の問題はもはや世界の問題。そして踏み込まれるワンフォーオールの真実か。
ベランダバレの件はあっさりと解決したな。友人たちが理解が早くて良かった…。
2人だけになった時にラブコメのラブの方を着実に進める感じなんだろうが、結構早めにピーク来るのかな?
ベル以外の部分に動きが出てなかなか良かった。イグニスが鍛治師としての使命を果たすために全員で命を賭けるのはいいね。
ついにプッチ神父まで近くなってきたと思ったらとんでもないスタンドに巻き込まれたな。記憶の中に放り込まれて脱出手段もわからない中あと2分の緊迫感よ。