バーニー清々しいほど歪んでて草。ラナめちゃくちゃ良い子だな!モニカもラナを悪く言われて声を荒げるの成長だ。過去との決別。それにしても眼鏡モニカ可愛すぎないか…顔が良すぎる….。
事件をきっかけにバーニーも少しは素直になれたかな。歪んでしまっていた感情が少し解けた瞬間。
餡子さんは多分今後何もかも忘れて普通に生きていくことはできない。それを認めることもまた優しさか…。
コウとナズナの雰囲気も随分と大人になったというか、一段先に進んだ感じだね。特殊エンディングでよふかしのうた!!!めちゃくちゃいいわ。やっぱこの曲だよな。
目新しさは一期ほど流石になかったけれど、演出や展開の作り方は二期になってより盤石になったかなという印象だった。正直一期から時間空きすぎて何やるんだよ…ってテンションではあったんだけど見始めたら毎週魅力的な展開でよかったな。
コウとナズナはもはや信頼関係が揺らがないところまで来ているからこそ、周辺キャラの深掘りが進んでよかったよね。
カブラさん(えっちすぎる)や餡子さんというナズナの過去にも大きく関わる人物を主軸に据えることでナズナの深掘りという狭めのテーマと吸血鬼としての生き方という大きめのテーマを両立させていたのが良かったよね。しかも細かい演出がとてもいいし、ふとした時のギャグも適度でよかった。この作品は色気があるから画面に見入っちゃうよね。
また続きやるなら今度は期間を空けすぎないでやってほしいかな…笑
このあたりのエピソードまでは原作読んでたのでシナリオ自体は分かってたんだけどやっぱり面白かった。展開のダイナミクスとアニメーションクオリティの相性がやはりいいよねと思う一方で、演出面や強調したいポイントが原作の時に感じていた部分とちょっと個人的にずれてるな~というのは1期の頃から感じていたのが顕著に出た2期だったかな。シュールなギャグだったりホラー的な演出だったりの方向性が刺さり切っていないのでそこはまぁ割りきっての評価。この辺はダンダダンのどこに魅力を感じてるのかな依存するのであくまで個人的な感覚だね。ジジが良いキャラしてるので彼中心になると面白い。
キャラクターが増えてきたしこれからの動かし方なども含めて3期以降にも継続期待かな。
元カノとめちゃくちゃぎこちない厳さん。約束すっぽかすくらい…という嫌味をつい言ってしまうくらい花夏の方も厳に信頼してたのに…これは厳さんが悪すぎるよ。駆けつけてかける言葉は…?
ギルドを追放された冒険者が街外れで食堂を営み再起していく物語。序盤のわちゃわちゃ感、問題を抱えた人たちを食堂でご飯を通じて導いていくような展開は好きだったんだけど後半がっつりシリアスになってからはあまり刺さらず。展開としてはまとまりもあり、デニスが最終的に他人だけじゃなく自分と向き合ってレベルアップを果たすまでとの流れも良かったけど序盤の好きだった頃の展開には至らずっていう所感だったかな。ある意味土台が整ったような感じなので続きがあるなら見てみたい。
事前知識は去年のアニサマに突如シクレ枠で現れたコンテンツてでアカペラをやる…くらいで正直全く期待してなかったアニメ展開だったんだけど良い方向に予想を裏切ってくれてとても好きなアニメになった。面白かったなぁー。
音楽面は1番期待してた部分だったんだけど、楽曲や歌唱がいいだけではなくてちゃんとその向き合い方やアカペラがうまく行っていないときの違和感を音や演出で表現できていたのがとても印象的で引き込まれたし、それがあってからの完成されたパフォーマンスをアニメ内で披露した時の感動が素晴らしかった。
キャラクターの感情変化や動かし方も脚本とうまく連動していて各キャラクターの問題(コンプレックス)とそれを経ての成長が絶え間なく描かれていたよね。自分は特にクマちゃん加入の序盤エピソードで引き込まれたのでウタクマコンビがとても好きになりました。
次の展開もあるだろうし、リアルライブがあるならぜひ行きたいコンテンツなので今後の動向も注目したい!
レイレイがパラボラに加入既定路線。アイリだけがレイに、今に固執し続けている。
一年生4人での会話、ムスブちゃんもずいぶん丸くなって…成長したなぁ…。そして半分強制的に巻き込む形でアイリに曲を作ってもらうことに。クマちゃんが声を荒げてレイに伝えたの本当にいいな…彼女の人間性がとても好きだと改めて。ウタがアイリに語る言葉も、とても良い。なんかすごくまっすぐで響くんだよなウタの言葉は。
そして披露されたのはテトテによる思い出話。脚本と演出が良すぎるわ….。良いアニメだった!!
スイカは復活への望みを繋ぎ石化したみんなを集める。仲間の石化した姿が本当に物悲しくて…。喋ることはできなくても、みんなが残してくれたヒントや知識でなんとか凌いでいくスイカ。そして残された千空からのメッセージは復活液の作り方。千空の服に書いてある公式を血でローブに書いたの、ゾワっとくるいい演出…! 千空全部に振り仮名振ってるのマメすぎる…!
スイカがやってることって訳がわからなくてもまずはやってみて、それを自分なりに図示してみて、失敗して、そして理解していく。これこそ時間はかかるかもしれないけど、誰がやっても再現できる”科学”なんだよな。
最高だよ、スイカ;;
サディナを決闘相手に指名か。決闘前にお前の妹だ、との発言。比較され続けたつらさ…。
シルヴィアもナオフミが盾の勇者ということをようやく知った。その瞬間の異変?首都へ乗り込みでいよいよ重要局面かな。
将棋をやる理由が完全に外的要因だった三女。その選んだ競技が将棋だったのは幸か不幸か..。
それでも誰かのためなら頑張れると自分の源流に気づくことができたのは良かったね。
また独特なアニメが始まったな…と思ってたら毎週めちゃくちゃこのアニメを楽しみにしてる自分がいつのまにかいた。そんな唯一無二の個性を持った素晴らしい作品だった。
どことなく浮いている女子高生2人がタイトルの通りフードコート(イオンモール)でひたすらにだべるという内容なんだけど、2人の会話のテンポ感や程よくゆるいかつ共感できるような話の内容が本当にフードコートでするような些細だけどつい耳を傾けてしまいたくなるような雰囲気で素晴らしく表現されていたよね。2人のアフレコもとても良かった。
6話で終わったのが寂しい。フドあすロスにしばらくなってしまっていた自分もいた。いいアニメでした。
探偵事務所の探偵と女子高生助手のドタバタコメディ。クールに一作品はあると助かるゆるく観れるギャグ枠として良かったかな。キャラが最後まであんまり刺さらなかったけどキレのあるギャグとシュールな絵面は頭を使わずに見ることができる分かりやすさがあって良かったね。
もう最終回か!なんかあっという間だな。
真白ちゃんのマウスパッド….いいねぇ!?と思ったらとんでもないもの出来上がってて草。ニーズ消失…。
みんな総登場でわちゃわちゃしたいい最終回だったなぁ!
文化祭M1、瀬川さんたち棄権かぁ。伝説を超える伝説を見るために…。
真実の暴露をステージ発表したけどそれを告げられても..という反応。流れからただの許嫁宣言。ある意味伝説だなぁ!?会話の流れでエンディングの「あなたでなくちゃダメなのよ」はいい演出だ。
24話にして初のリアタイ断念…(アニエラフェスタから帰宅して疲れ果てていたため)
小鳩さんが自分一人残っていることを悔いるシーン本当に辛いよな…。灯篭作りの参観日、描写が鮮明なのアニメならでは。
加藤のばあちゃんの姿出てくるのびっくりだ。アニメとしてここは丁寧に描きたかったんだろうな。
サファイアの再来!瑠璃、だいぶ成長してるよなぁ。大事なのは情報の受け取り方。これ情報化社会においてもとても大切な言葉ですね…。
仮説の立て方とかアプローチの仕方とかを自分の言葉で言語化して行動に移せているのがすごい。
モーニングルーティン動画撮影くそわろた。にーくら登録者1人なのが最高だよな…。
ボンジュールがボンジュールでボンジュールだから結局18禁です…!!!
8-4麩。あらためて書くけどこのアニメ面白いのは間違いないけど感想書くのむずすぎる。
うろミラキタァー!!!!!!!とはあまりならんけどまぁ…w
同人誌制作に燃える2人、アツいぞ。ピンチをチャンスに変えたよなぁ!?持つべき物は魔女の友達だね!