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良い

めちゃくちゃ期間空いたなぁ。そして初回からギスギスきたぁ!?朝練に来る人数が少ない不穏。連覇のプレッシャーをどう昇華させるかは人それぞれ。佐久間先輩自身の実力も考え方も確かなものがあるのかもしれないが、普通に部活にも会社にもこういうやついたらしんどいよな…w 結構話忘れてるかと思ったけど意外と区切り良くて楽しめそうだ。



良い

笠松の話。オグリが残した影響は大きく。フジマサマーチVSヤマノサウザンが火蓋を切り、オグリ自身を追うマーチがギアを上げてきた。
そして中央ではオグリがタマモクロスを追う。



とても良い


良い

カンブーズが一位なんだ...



良い

新オープニング!このクール本当に大事だと思うので展開に期待してる。
つむぎとリング姫、明らかに関係深いように見えるからここの深掘りをまずは展開か。そこで課されるひみつのテスト。いろんなシチュエーションでつむぎが人としてどう振る舞えるかを見てる感じかな。ひまみつが喧嘩してる回の回想、また観れて歓喜。あの回まじで好きなんだよな。
“もう1人のプリンセス”としてのライブ。きらめきのうた。そしてフラワーバズリウムチェンジ。



良い

ピンクじゃなくてマゼンタ、そここだわり。新たなプリンセスの話かな。
ピンチに駆けつけるのはやはりリップルたち。安心感が違うわ。
憧れてるだけの中学生だと言ったけど、その心意気がもうすでにプリンセスなんだよな。あさぎちゃんの目が綺麗だ。シアンとマゼンタ(ピンク)の名コンビ!



良くない

ウザさがキツすぎてワロタ。おさまけとかあの辺の雰囲気を感じる。
でも胸がえっちだから観続けようかな..



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

なろう発のあたり枠。1クール通して雰囲気も良くて面白かったね。
世界において唯一無詠唱魔術を扱うことができ七賢人というとてつもない才華を持ちながら、極度の人見知りであがり症が故に他人とのかかわりを断っていたモニカが学校に任務で赴きながらも多くの人とのかかわりの中で"人間として"成長していく過程が目に見えてわかる物語の筋が気持ちよかった。結構陰湿な手立てで悪意を振りまいてくるキャラクターやまさかの友人だと思っていた存在の裏切りなどのアクセント要素もシナリオ内に散りばめられており飽きずに楽しめたし、お人好しなモニカのピュアな人間性もあいまって凄くきれいな物語になっていて良かったね。そのキレイな物語を装飾するように背景やキャラクター作画も繊細かつ丁寧で、OPED含めていいクオリティでした。
あとはなんといってもモニカ、萌えすぎる…。会沢さんのアフレコ本当にいいよね。



とても良い

魔法とか杖に乗って飛行するって魔法作品では単純に描写されてるけど本来めちゃくちゃ難しそうだよな。その辺も描いてるのがよかったわ。幽霊同士一緒に夜遊びしましょうの言葉が素直で可愛くて素敵だ。
かつて蔑ろにされた父の研究が価値のある物だと認められるさまは美しく、どれだけモニカが救われたことか。綺麗なアニメだったな。



良い

ディストピア×バイク旅って感じなのかな。色彩くっきり目の作画。
箱根がこんなに寂れてしまって…。なんか暴走戦車に対してビーム発射した時に回想みたいなの流れたけどあれは実在した記憶なのか?
敢えてその辺の世界観は最初には開示しないで伏線として取っとく系だと理解したので回収時に爆発させてほしい。次はみなとみらいか。なんか少し前にやってた終末トレインみを感じて少し不安なんだけど世界観は悪くないので視聴楽しみたい。



良い

3期スタート。工事現場の作業めちゃくちゃすぎてワロタ。まぁ設定を思い出させるためのAパートみたいな感じだったな…。
フランキーのお調子者ぶりとフィオナの個性出てるBは割とよかったかな。誰の味方でもない、窮屈だから嫌がらせしてやる。それも一つのやり方だよね。信頼を得られたようで何よりだけど、なかなか大変そうだ…w



普通

阿波連さん枠みたいなシュールラブコメ枠に捉えとけば良さそうかな。今のところは完全に下位互換…太田とかいう主人公があまり魅力が今のところないんだよな。数話様子見します。



とても良い

真昼ちゃん、モエー



良い

展開としてちょっと小春ちゃんの送別はすっきりしてあげてほしかった感あるよな...
ゆめの問題とリンクさせてもやもやが残る...



良い

オールマイトとして、というよりも八木という男としての闘いだ。各局目で全力を出し切ってもう最初からクライマックス。
それよりも葉隠さんが可愛くてえっちすぎませんか?



良い

オープニング再始動のチコハニ、いいね。
とにかく人を殴るのが好きでした、ワロタ。ちゃんと顔面殴ってくれるの気持ち良すぎる。瀬戸さん主人公なので観続けるとは思うけど、これ相当出オチな気がするけど大丈夫か?w



良い

妖の存在がスパイスになる時代劇って感じかな。監督、アイカツプリパラムービーの人だな。
みんなに慕われつつも病弱が故に過保護にされる若旦那。シリアスパート突入、鈴彦姫ちゃんモエーすぎる。次回以降の展開に期待かな。



良い

オープニングshallmか、いいな。山賊焼は信州名物と言いつつ松本とかあのあたりだから今回は適切!さつきも十分でかいんだけど何カップなんだっけ…?
なんか煮え切らない両親との会話…。直純はいいやつっぽくていいな。



とても良い

美徳ちゃんヒロイン作ということで注目してる本作。身体が女子にしては大きくて頑丈なのがコンプレックスって感じかな。
そんな女の子がずっと仲良くて、自分だけが憧れてた男の子が今や人気者。結構繊細なテーマでいい感じだな。高校どこ受けるの?のやり取りが尊いな。これ多分回答即座に変えたよね?
矢印が一方からだと思ってたら向こうからの矢印の方がでかいパターンかな。いい1話だ。



とても良い

なんか全体的に雰囲気が良い意味で2010年前後のアニメっぽくていいな。別に世界観とか絵ではないと思うからなぜそう感じるのかは不思議だけど、主人公のうえしゃまのキャラのひなこちゃんがどことなく一昔前なら中原さんがやってそうなキャラデザだからかなと思った。
テーマも面白いし今期の期待作かな。



良い

なるほど、あの0話から雰囲気…というか時代含めて変えてくる方式か。歴史を閲覧する権限を持っていない、という一言が物々しさを感じさせる。
世界観の開示とダイナミックな展開の作り方がなかなかいい1話だったね。



良い

はいはい悪役令嬢モノね…と見始めたら悪食でわろた。奇異の目で見られてる令嬢に救いを差し伸べる展開悪くなかったので継続かな。



良い

コテージキャンプ、アウトドア初心者には優しくていいよね。自分も友人と行く時は基本これだわ。雫と厳さんの距離感の変化に注目かな。多分当人同士だと一生変化しないからな…w
安易な回答ではなくしっかりと向き合った上で今はまだ答えが出せないと言うの、厳さんの株が上がったわ。



良い

か、開幕からでかい..!これは視聴継続だ…。
表面上のコミュニケーションが苦手という意味で不器用な子ね。可愛い。
OJTトレーナーって自分もやったけど難しいよなぁ。気合いが変な方向に行ってるのもどかしいな…w 教育係って上司には当たらないと思うんだけどそれくらいの気概で臨んでいるというふうに認識した。
陰口言われてる時に狼狽えるのと、率先して庇いに行くの見せ方よかったね。





全面規制版での視聴だったので正直評価が難しいんだけど、この世界観の発想と展開の作り方はよかった!アニメとしての評価は知らん!
淳之介が郁子にはじめて奪われるシーン、めちゃくちゃ良かったです。



普通

ゆったりとした雰囲気で開始。絵のタッチとかは結構漫画を忠実にアニメに落とし込んだような好きな感じ。
怪我しやすい体質、不幸体質か。一風変わったラブコメって感じなんだろうけどまだ掴みかねるな。2話以降の展開に期待。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

CLANNAD、AIR、リトバス…オタクになってからずっと鍵っ子の自分にとって、Summer Pocketsという作品は本当に特別な思い入れのある作品。自分がKey作品の中ではじめて原作ゲームを"発売日"に購入し、リアルタイムでひと夏を共にできた作品だったから。
だからこそ、まずはアニメ化してくれて本当にありがとう!!大感謝を伝えたい。
正直な話をするとアニメを見終わった今、サマポケの本来の魅力はこんなもんじゃなかったけどなぁ~~!と叫びだしたい自分がいるのも事実。ゲームプレイ時に感じることができる”かつて誰しもが過ごした夏休み”の雰囲気を味わうことができるのがサマポケの最大の魅力の一つだと自分は捉えているので、特にクール前半~中盤にかけてのヒロインの個別攻略ルートでは(製作スタッフの愛でもあると思うが)大ボリュームのセリフやシーンのあらゆる要素を凝縮しなんとか尺内に収めようとしてくれていたこともあり、台詞と台詞の間の余白がほぼなく常に誰かが言葉を発しているようなせわしなさを感じてしまったのは残念だった。BGMも素晴らしいのでもっと絵だけで雰囲気を感じ取らせるような余裕やゆとりを見せられたらよかったが、2クールで物語を締めると決めた以上仕方なかった部分なのであろう。構成上も苦しそうだったが、ノベルゲーム原作かつかなり原作準拠でやってくれたこととのトレードオフだったのかなと思う。なのでちょっと違和感を感じた人も原作ゲームを自分のペースでのんびりやってみてほしい。そこで感じられることがあるはずだから。

ただ冒頭でも記載した通り、自分はサマポケアニメ化してくれて本当にありがとうの気持ちでいっぱい。これもまた本心。feelが手掛けたことによるキャラクターの可愛さが最大限に引き出されていたことや、原作での名シーンをできるだけ詰め込もうとしてくれていたこと、ALKA編/Pocket編に入ってからの新OP「フィニステラー」の本気度、そして推しのYURiKAの夜奏花が流れた花火のシーン…。どれも制作スタッフの愛がなければ実現しなかったことだし、静止画では生まれなかった画角や動きで新たな解釈や感動が生まれており感無量。
そして何よりもアニメ化したからこそサマポケに触れる人が増え、話題を生み、多くの人にさらに愛されるコンテンツになったのがただのいちファンだけどとても嬉しかった。
だからこそこれからもこのSummer Pocketsアニメと過ごせたひと夏の、眩しさだけは忘れないんだろうなと思うよ。



とても良い

ゆりかごのうた、原作で流れた時ボロ泣きしたの思い出した。羽未が選んだ選択は自身の存在の喪失。しろはの叫びに鳥肌が…。ポケットをふくらませてBGMズルすぎて…。
羽依里は前を向いて島にやってくる。でもしろははもうぼっちでもないし、藍も眠ってない。嫌なことは、起きていない。これまでとは違った形の夏だけど、みんなで過ごしたあの夏の眩しさだけは忘れなかった。そして全く違う形でも2人は出逢い、惹かれていくんだよな。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

「青春ホラー」アニメと銘打った本作。シンプルなホラーチックな怪異ものとも異なり、二人の男子高校生を中心に描く青春劇に田舎特有の慣習・風土の怖さや異質さ、怪異と人間の感覚や価値観の違いなど多面的にさまざまな要素を描写していてなかなか趣深い作品だったね。
佳紀は親友の光を山で行方不明になり亡くしたが戻ってきた「ヒカル」のような何か。その異質さとずっとどう向き合っていいのか分からず自己問答を繰り返し葛藤する佳紀の精神の揺れ動きを多種多様な演出で表現していたのが良かった。正直シナリオ的にはめちゃくちゃ爆発力があるわけではなく、これからもっと面白くなりそう…をずっと繰り返している感じなので観終わった後の爽快感みたいなものは皆無などんよりとした作品なんだけどそれもまぁ個性的で良かったかな…笑
2期も決定らしいので続きが楽しみ。



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