太っただけで愛せないなんて愛が足りないですよ….と言いたいところだけどその変わりようは仕方ないかな….w
生徒としてダメでも教師として、本人がダメなら変装して潜入!
一期より話に芯があってシナリオ面は良かったかな。スラーという因縁の相手を中心に展開していくので展開を追いやすいしちゃんと目的意識があって見えていくのは良かった。
一方でやはりキャラクターの刺さり度や設定が個人的にはあんまりなので高評価には至らずって感じかな。これは完全に好みの問題なので続きあった時も迷う…。
夏休みは終わりがあるから良い、それ真理。七海にとっては鳥籠の中で…。
今年の夏は楽しかったかと問いかける七海。しろはにとってはまだ楽しい思い出ではない夏。ただこれから迎えるかもしれない数々の楽しい夏。それを伝えられただけでも”七海”の役割は果たしたね…。
真実に気づいたしろはの悲痛な叫びが…。うみちゃんとのつながりを断つことになるしろはの能力の喪失。「私はそれでも良かったのに」が原作やってた時もずしんときたんだよな…。
寄生されてるの普通に気持ち悪いな…これはトラウマ回….。
絶望的な状況でひろしから玉藻先生へ懇願。事情を知ってるからこその能動的なアクションいいね。そして玉藻との共闘か。とどめ刺す時玉藻が「いまだ!鵺野先生!」って言ってるの良いな。
チ。原作者のデビュー作の映画化ということで敢えて前知識はゼロで劇場へ。めちゃくちゃ面白かった。
100mという陸上競技の中でも特に短期間で決着が着く競技に魅せられた男たちの生涯をさまざまな観点で描いていて、構成や演出もかなり攻めていて見応え十分。色んな向き合い方の中で混乱を経ながらも最後は”ガチになれること。”以上の幸福はないと帰結するのが、あらゆる競技シーンに当てはまる内容で元々スポーツをやっていた人間からするととても共感できたし胸打たれたな。それの最たる例が100m走だったわけで。とても良いアニメでした。
原作屈指の人気エピソードレゼ編、めちゃくちゃ満足度の高い映画化だったね。シナリオ面は正直原作読んだのが相当前だったので細かい部分はかなり忘れてたけど、とにかくレゼの妖艶だけど距離感がめちゃくちゃ近いという独特な色気、エロさと爆発的な戦闘シーンの怒涛の畳み掛けが情報量多すぎてこれは劇場版で詰め込む価値があるなと感じた。マキマさんとレゼの間で揺れるデンジの心、みたいな対比も映像や演出付きだとさらに面白かったね。上しゃまのアフレコ最高。
あとこのエピソード、ビームが有能すぎるよなぁ!?いいね、正解、大卒。
ペンダント見つけたのに手元に金ないのわろた。常にその現金なのかたまたまメインの財布がなかったのか…。これが人生….!?
ハズレ馬券が舞って空を覆い始めるのクソワロタ。この一体感はもう勝ちだろ。復活とかありなんだ…。この実況での勢いほんと好き。
鉱石ラジオ。昔は雑誌の付録にもなっていたらしい。2人は興味津々だが凪さんも伊万里さんも忙しそう….だから2人だけでやってみよう!良いワクワク感だなー。
今も昔も、人とのつながりを感じられるのが嬉しいことなのは一緒。今回は葵も一緒なのがより一夏の思い出感があって良いな。
デニムにこだわるのはいいけど他の人に講釈垂れてるのはあかんな…笑 ニコちゃんの冷めた目が良いわ。なんやかんやでめちゃくちゃレア品ゲットしてニッコニコなモリヒト良かったな…w
Bパートではなりゆきでモリヒトとニコデート!!モリヒトとニコの絡みが本当にこの作品の1番の魅力だと思ってるから大好物。良いポイントと悪いポイントが交互に来るのがモリヒトのデートプランだな…w 真面目にニコのことを考えたのが伝わるから憎めない。そしてそれを受け入れた上でにっこり笑うニコちゃんが愛おしい。やっぱこの2人なんだよなぁ〜!!!
ゆうま君が女子から可愛がられてる描写からしか得られない栄養がある。確かにそこにある。
ビビアンチィのお披露目ライブ。そしてサプライズにリング姫自身のライブとは…! しかも楽曲もダンスも強者の貫禄だ…。
そしてそれを見てるわこ先生と更科先生、ここのリング姫との繋がりめちゃくちゃ気になるな…。明らかに匂わせてるし…。
赤の女王戦、さすがにめちゃくちゃアツい。これまでの積み重ねを感じるな。1人でバンドスナッチ全員を凌ぐ力を持つ彼女に対し、信念を持った強い意志で対抗。なっちたちの歌での応援も確かな力になる。これで全て解決したわけじゃないけど、一区切り。守りたいものは守れたね。続きの展開も期待!
一期よりもさらにアニメーションクオリティを上げてきて駆け抜けた二期。面白かったし、何よりキャラクターが生き生きとしていて観終わった後のいいアニメ観たなぁ〜感がハンパない作品。
とくに印象的だったのはやっぱり文化祭編で五条くんが周囲の高校同級生の輪に溶け込んでいく世界の広がりが見えた点かな。コスプレという喜多川さんの趣味を通じて界隈での繋がりは増えてきた彼が本来の本業でもある学生生活の中でも輝きを見つけていくのは青春ストーリーとしてあまりにも良すぎた。
他にも終始自分の好きなものに対してまっすぐなキャラクターたちの姿が輝いてて、眩しくて、素晴らしかった。観てる人の心まで晴れさせてくれるいいアニメでした。ぜひ、喜多川さんの恋心の結末も見届けたいので続きを!
いざ合わせ!これまでのコスプレとはまた違った雰囲気だし、シスターはとてもえっちでいいな…。みんなが作品を愛してるからこそ実現できる空間。
あきらさん、大好きがゆえに喜多川さんに近づきすぎたくないのワロタ。正直俺も結構そのスタンスだから接近イベとか苦手なんだよな…。一方的に見てるくらいでいい…。
帰り道。好きモード全開の喜多川さんが本当に可愛い…。好きと伝えるのはまだ先送りだけど、いいツーショが撮れてこれは次の展開に期待ですよ!!
スラダンの聖地で有名なあの場所からスタート。みんなで一緒に巡るあの空間、時間がそもそも楽しいよなぁ。ちょっと緊張がまだ解けない保科さん。そういうところかわいいし愛おしい。保科さんの空気を壊してないか不安になる感じもめちゃくちゃわかるな…とくに1人でも距離感が遠い人がいる時とかだとめちゃくちゃ考えてしまうから共感。
薫子に相談して、男の人が苦手だという価値観を壊してくれたことを正直に打ち明けられた保科さん。ここにいたい、ことをまっすぐに言えるの本当に強いわ。それに対して真っ先に答えるのが不器用な夏沢なのがほーーーんと良いのよ…! 濃厚すぎてAパートでめちゃくちゃな満足度。
Bは凛太郎と薫子の2人で。凛太郎のおかげで保科さんは変われた。でもそのきっかけは薫子から。この時間がずっと続いていてほしい。尊い….本当にいい雰囲気だ…。溢れた好きですのことば、どう受け止めるか。
久しぶりに程よいきららアニメって感じでよかったな。これくらいのテンションで観れるアニメはありがたい。
最初の数話はきららシリーズには珍しく刺さるキャラが全然いないなぁーと悶々してたんだけど各々の個性が出てきてからは全員から可愛さとえっちさを感じることができてよかった。王道ではあるけれどアトリ先輩にガチ勢の優ちゃんと水花ちゃんが喧喧諤諤ながらも仲を深めていく展開が面白かった。ばっどながーるを目指すという初期設定は最終話でやっと思い出すくらいだったけど…w
アトリ先輩が留学!?と聴いた瞬間にすぐ帰ってくるとか近場とかいうオチが見えたけどその通りだった…w
そういえばばっどがーるの初期設定忘れてたわ。
麻衣さん=霧島透子節がエスカレートしてきてるな…。霧島=岩見沢であることを認知しており、その存在を認知できることを両立してる咲太にだからここまで打ち明けたというのはあるよな。交際している(た?)福山に想いを伝えたい岩見沢。しかし空港ではその実現はならず…。
霧島透子の一件は岩見沢だけでなく派生した他の人の認知も歪めてる…? 12/24に夢を見ないことが未来がないことへの暗示だとすると麻衣さんも….?
霧島透子の自己認知すら歪み始めててこれが麻衣さんへの直接的な被害のトリガーなのか…?
自動配膳ロボキタァーー!!あの顔してるやつは基本すかいらーく系列にいるよな。
倒したと思ってた存在はダミー。そしてまた惨劇が….。展開としてはしんどいけどちょっと九条さんがやられてるの、良いんだよな…ごめん…。
もう追い詰められたカケルは与一に直接危害を加えようとするがもちろん通じず….。カケルの精神がもうもたねえよこれ….。どうすればいいんだ…。