秋アニメのスタートはこれから。近未来的な世界観…と思いつつ現実がそこまで乖離しなくなってきてるよなぁ。
ずっと弟でいたくない!というアプローチを勢いで有耶無耶にされちゃったの普通に引きずりそうだったけど、ちゃんとその後フォローしてくれるトワ姉…萌えです!
気になる引きだったし、1話に向けていい導入かな。
厳さん、反省できてえらい。これも雫との出会いがあったからかな。いい変化。
コテージでのキャンプ、初心者にはめちゃくちゃいいんだよな。大人になってからみんなで行くにはちょうどいい。
完結編2クール目。ここにきて過去一の盛り上がりを作れるのがこのドクターストーンという作品の底の知れなさだなとつくづく思わされたクールだった。壮大な物語をいい意味で淡々に省略しつつ大胆に進めていき、序盤のゼノを人質にしたスタンリーたちとの鬼ごっこ、中盤で直接対決、クールの終盤でタイトル回収からの復活劇。こんなに気持ちのいい物語進行ないよなぁ..。
特に23話のスイカの奮闘。時間はかかっても手順通り、理論通りやれば難しくても再現できる。それが科学という本作のテーマに立ち返るのが本当に良すぎて…。心から魂を揺さぶられるアニメだよね。来年の今度こそのクライマックスも楽しみ!
スイカ本当によくやり遂げたなぁ…すっかり大きくなって…。みんなに褒められてるの見ると泣けてくる。
司が気づいたことで仮説が立証された。石化は死をも拒絶する…。だったら聞きにいくしかないよな!となるのが本作らしくて最高。
いよいよ月へ向かう計画の始まりだ。ここにきて真のタッグを千空とゼノが組むのアツいなぁ。マジでそそるぜ、これは…!
PA制作ということで映像面は安定感があったけど、ラブコメなのにとことんキャラが合わなくて最後までハマれなかったな..。刺さる人には刺さりそうだけどビジュアル性格ともにあんまりだったからこれはもう仕方がない。
各キャラの深掘りエピソードも結構落差があって最後の三女の将棋エピソードは良かったけど他は普通だったかな。どちらかと言うと主人公の優のスパダリぶりを堪能する作品なのかなという帰着だったのでまぁそう見ると悪くなかったのかも…?
盾の勇者はクール、エピソードによって大きく面白さが分かれるアニメだと思っているけど今シーズンは割と面白い展開だったかなという感想。そもそも四期も続いてるのがすごいわ。
ラフタリアの故郷であるクテンロウに向かうまでに足止めをくらう前半、到達してあーだこーだを解決するために奔走する後半パートと構成的にも悪くなかったし、派手さはないけれど堅実なシナリオ進行だったように感じるね。ラフタリア離脱時のこのアニメは見るモチベ激減してたから割と出番も多くて満足。本編でも触れられてたけど和服似合いすぎ可愛すぎ。
天命の役目を継いだラフタリア、これからのナオフミたちの闘いに向けても弾みになったかな。
一期の頃は結構好きだった記憶があるので継続視聴したけど二期はその強みがどこにあったっけ…と迷子になってしまった。他のなろう系に比べれば幾分ちゃんとした作りの優等生作品ではあるけど、主人公ロイドの無双で結局全てが解決してその中の演出として他のキャラを動かす構図に終始しており、一期の頃はキャラ増えていく新鮮さがあった分楽しめていたのかなと自覚。結構女の子キャラは可愛かったりするからそこが好きだったんだろうな。続きがあっても見るか迷う…。
イーシャは大活躍だし可愛かったので、イーシャの可愛い姿が見れるかで判断します!
最初は普通のボウリングもの、部活ものと思わせて実は戦国時代へのタイムスリップものでした〜!というトンチキな作品だった。正直部活ものを期待してたので結構がっかりしたけど、その後の展開自体は面白いことをしてやろうという気概は感じられたのは良かったかな。ただその気概の歯車が全部噛み合ってたかと言われると結構怪しくて、局面を作るためにキャラクターが動かされてる感があったりするのは気になった。まぁその大雑把さ含め魅力だったとも言えなくはないが…。
2期は幼馴染のアイちゃん(cv羊宮妃那)という強烈なキャラクターが登場。ヒロインたちの個性だけは変わらず際立っていく感じがなんとも本作らしい。正直展開としてはみんなの好きのベクトルが凪に向きまくってて、それに対して凪はめちゃくちゃ優柔不断りせっかく瀬川さんの気持ちもゲットできそうなのにそこもあやふやにしてるのがシナリオ都合に感じられてしまったな。
最終的にエリカも恋心を自覚してここからは本格的に2人の物語になるのかな。早くふんぎりをつけてあげてほしい。
いつも以上に規制が多くてノイズが凄まじいな….w
IはHの後にある物だよなぁ!?展開はいいのかもだけど流石に画面からの情報量が…
紫陽花さんやっぱり可愛いよ。そしてお母さんCv中原麻衣さんで最高だよ…。お母さんルートありませんか?
紫陽花さんついにれな子への恋心を認めるの巻。そしてまいとデート展開はアツい…。真唯が絶対的な自信で語るの強いよな。紫陽花さんの方が圧倒的に好きだけど、れな子の隣にいるのはやっぱり真唯なのかもと思わせられる強者ムーブ…。期待してなかったけど面白かったな。
この手の作品いつもツッコミどころだらけで展開もぐちゃぐちゃになりがちなので正直全く期待してなかったのが本音なんだけどどんどん毎週面白くなっていくし、キャラクターの輪郭がはっきりしてくる感じが良いアニメだった。
主人公のれな子が無理やり陽を演じてる陰の子なんだけど、その感覚が他のキャラクターに刺さっていく百合ラブコメ。各ヒロインも個性的で、ギャルゲみたいに真唯、紗月、紫陽花の各ルートでヒロインの気持ちに向き合っていくような構成がシームレスに展開されていく構成が本当に良かったよな。紫陽花さんとれな子の絡みが本当に好きなんだけど、やっぱりメインは真唯なんだという強さがあった…。
続きも劇場先行含めあるらしいのて楽しみ。
一期からめちゃくちゃ期間を空けた二期の放送。やっぱりぐらんぶるはこの作品らしかったね。相変わらずダイビングしてるのは数少ないシーンだけだったけど…w
やってることは正直終始馬鹿騒ぎに終始してるけど、伊織の妹の登場や桜子の存在感などスパイスもあって良かったし、千紗や愛菜のさん今日の些細な変化などもあって飽きずに楽しめた。
さすがにこの手の作品は初見時のインパクトが1番なやつなのでそれには勝てなくて一期よりは毎週の楽しみ度は減ってはいたけど唯一無二なので続きも見たいね。