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良い

アリナ、普通に玉の輿した方が望んでいる生活は手に入ると思うがそこはロジカルじゃないんだよな…w 残業明けに即飲みに行ける時点で社畜精神が強すぎる。
どちらを助けるかしか選ばないといけない時は選択が大事なのは進撃の巨人を読めばわかるよ。



普通

サプライズプレゼントはうまく行ったみたいだけどあからさまにテンション上がっててワロタ。
展開自体は悪くないんだけど指輪探して明らかにポーチが入らない側溝に手を突っ込んですぐ見つかるのクソワロタ。どんな構造やねん。流されてないのも奇跡だろ。



良い

翔ぶが如く!翔ぶが如く!翔ぶが如く!翔ぶが如く!翔ぶが如く!翔ぶが如く!翔ぶが如く!翔ぶが如く!翔ぶが如く!
仲間を騙すのは悪だけど仲間を売るのはクズ。なるほどなぁ。



良い

文化祭の日でも走る大喜とシュート練する千夏先輩。似たところあるんだろうなぁ。
文化祭定番だけどメイド服姿はなんて素晴らしいんだ…。14時からの誘いに対して予定あるんだで自分との約束優先してくれるの嬉しいよなぁ。文化祭のライブでのデート、千夏先輩は耳元で何言ったんだろう。これは正当な難聴系主人公。



良い

扇に名前メモるのワロタ。そりゃ覚えられないよな。ちゃんと後にカンペとして見てるの良いね。



とても良い

景表法の観点で価値がはっきりしないものつまり芸能人とのコラボなどだったらセーフっていうの確かになぁと思った。あんまり自分はソシャゲにハマれない人間だけど課金する人たちの精神性の両面も描いていてよかったね。
プラットフォーム利用料ってえぐいよなぁ。AndroidとiOS….。それでも利益いきなりエグい額残るのすごいな。
引き抜きするときに年俸知ってるの強すぎ!?いやーめっちゃスカッとする回だったな。



とても良い

冒頭から昼ドラ展開キタァーー!!!!!!!!!劇伴がガールズバンドアニメで流れるやつじゃなさすぎる。
睦の自己同一性の乖離、相当キツそう。祥子が最後はなんとかすると信じてるけどそばにはいてあげるそよも立希もなんだかんだ優しいよな。CRYCHICってそれくらいみんなにとって大切な場所だったんだ。その流れからの当時メンバーでの新曲。羊宮さん、出来たばかりの曲を探り探り歌う感じと途中から感情が溢れるので両方の不安定な表現凄すぎない?やれてよかったと語る燈。そして演奏される春日影。めちゃくちゃ感情ぐわんぐわんしてくるやん。



とても良い

ドクター大樹暗殺の危機..。ゲンはまぁ分かりきってたけどスパイだと分かってて泳がされてるよなぁ。それでも場をなんとかしちゃうのが彼なんだけど。
狙撃手に狙われる戦艦。目には目をスパイにはスパイを。だけど肝心な判別方法がタイプかどうかなのワロタ。なのにあっさり名前呼びで判明するのもワロタ。ソフトクリームみんなで食べてるのめちゃくちゃ良いなぁ。ないなら作れば良いんだよ。
Dr.Xenoは千空の化学の師匠!?



良い

天国という名の地獄キタァー!!!!!!



とても良い

レグルスに対して真正面から説教し直すエミリアのメンタル強すぎてワロタ。急所狙いまくってもダメージなし。心臓が動いてるか確かめてくれ、というのもラインハルトにしか頼めないオーダーだな。スバルの舌戦が見事すぎてリゼロらしくなってきて最高。

一方の対シリウス。プリシラに正気に戻してもらいたすぎるなぁ!?濃厚…。



良い

きらきら星はまずい



とても良い

松雪家族のプレッシャー…。家族の協力なしに部活はできないからなぁ。姉の伏線もあり。
冬賀の制作でテレビドラマを作りたいという要望に対して松雪が脚本を受諾。面白くなってきた。
花奈ちゃんたちはその間朗読の原稿の用意。自分が好きなセリフが入りつつ攻めた原稿が決まり準備万端かな。それにしても夏江さんとめちゃいい関係になってきたなぁ。
松雪がインタビューするのは花奈ちゃん。少し似てる気がするという彼の言葉は少しだけ花奈への羨望も混じったような。そんなやりとりがきっかけの花奈の朗読会。なんだか物語の始まりを思い出してエモかったし、部員たちの関係性の進歩も観れたしでめちゃくちゃいい回だ..。母親に対して楽しいよと素直に話せるの良すぎるだろ。



良い

ついに夕奈のターン!今のところめちゃ劣勢だけどこの手の作品はこういう子が最後持っていくんだよな、わかってる。
次女とのイベントは入れ替わりかぁ。憧れのイベントではあるが、実際めちゃくちゃ不便だろうなぁ..。長女三女はもう覚悟決まってる中で相談されてバレることができなくなる。





とても良い

白髪混じりの男はだいぶこの中だとまともな感性を持っていそうな。宗教は大切だが辻褄が合わなくなり、変革が生まれる。その考え方の一つは自然主義なのかもだけど技術との折り合いをどう付けるかも思想の一つの選択だよね。
ヨレンタさんから語られる歴史の意義。それは抽象的かもしれないけど現代の自分達にも通ずるんだよなぁ。当然だけど。一瞬の判断のために歴史は存在する。その判断の末にヨレンタさんとノヴァクは”対面”することはなかったが…。これが望んだ結末か…。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

満を持してって感じで1カ月超かけて少しずつ観ていったけど本当に観てよかった。素晴らしいアニメだったなぁ。
4期構成で12期のいちごGeneration、34期のあかりGenerationという大きな区分の中でダイナミックかつ時に繊細に展開するシナリオと何よりもキャラクターの個性が際立っていてどんどん見ていくうちに愛着が湧く作品だったね。女児アニメということもあり分かりやすさがとにかく重視されているけどその中にも深いメッセージングが多分に含まれているのが好き。
特に好きポイントを挙げるとしたら「大空あかり」というキャラクターがまずひとつ。視聴のきっかけもCVの下地紫野さんのファンということもあり主演作であり代表作は観ないとなと重い腰を上げたのがきっかけだったけど本当に大好きなキャラクターになったね。才能も人よりなく、アイドルに向いていないとすら言われた彼女が憧れの先輩であり2期までの主人公である星宮いちごちゃんに肩を並べるまでの成長譚が本当にエモーショナル。そしてそれを押し上げる「楽曲の強さ」。王道かもしれないけど「START DASH SENSATION」は最後のOPかつスターライトクイーンカップでのあかりの披露曲でもあり、個人的にアイカツ楽曲で一番好きな楽曲になった。ライブシーンで普通に泣いたわ。あとはチュチュバレリーナもクッソ好き。
う~ん本当にいいアニメを観たなという感じなのでこのまま保持していきたい感もあり続編を観るか迷うんだけど、後続シリーズも視聴モチベが上がったら観ていこうかな。



良い

いのりちゃん、実戦への渇望が既に湧いてきてるのいいメンタリティだよな。司先生の過去話、これもいいきっかけになるかな。いのり以上にシビアな環境で過ごしていた司先生。自分が一番早く始められることの大事さを分かっているからこそ、それを否定したい気持ちも人の何倍も強いんだろうなぁ。ここまでフォーカスされることはなかった司のエピソードだけど、真面目さが行きすぎた不器用さで本当に生きづらそうだ。今回のやりとりを通じて少しは人を頼れるようになったのかな。



良い

虫を可愛いというセンスは理解できる人にしか語ってはならないよな..w
美人特使の2人の思惑に対しての緊張感。猫猫が仕込んだのは壬氏の舞と”蛾”。作戦の首尾は上々だが、その裏での意志がますます気になるなぁ。



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