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良い

憧れ男子枠が環境問題に熱心でワロタ。カードキャプター系譜とおもいきやバトルはセーラームーン系譜だった。イケメンがモリモリ出てくる。



良い

アニメ制作の現場が知れる所が楽しかった。実力あるプロたちが集ってひとつの作品を作るストーリーは、見ていて爽快感があった。主人公をはじめ、メイン5人全員に才能×運があって、業界最短ルートで花形に向かって走れる超人キャラばかりだった。女子たちがアニメ業界志望から見ると理想の人生を送っているので、羨ましさは感じた。下層から見ると唯々陰鬱な気持ちになった。全体を通して、アニメ業界の悲哀こもごもを、器用にまとめた良作だった。



良い

原作から文句が入りオフレコ後に作り直しになる。監督、原作者に会う



良い

新人進行、現実を知り荒む



良い

中途進行にクオリティでクレームが入る



良い

アニメ現場でスタッフ殴り合い



良い

先輩帰ってくる



良い

制作会社から適当納品がある



良い

緊急でPV作成のスケジュールが入る



良い

作者からキャラデザのOKが出ない



良い

アニメ立ち上げまでの説明回



良い

スポンサーの意向によって左右される声優オーディション



良い

原作者の制作が始まる。主人公デスクになる



良い

13話納品。社内のアニメータをなぜ最初から検討しなかったのか疑問は残る



良い

13話原画マンが足りず駆け回る



良い

最終回アフレコまで終わる。



良い

最終話の絵コンテが未だ上がらない



良い

アニメータ友達、仕事で悩む



良い

絵の丁寧さとスピードどちらを取るか論は興味深い



良い

険悪な雰囲気を煽るだけ煽って反省しない進行



良い

進行の実力によって作品作りのしやすさが変わるのが良く分かる



良い

声優、グチる割に、オーディションに参加できるし、ボイスオーバーの仕事があって遥か高みに存在している件。



良い

4話落ちかける……



良い

ギリギリのスケジュールでも監督の要望を嫌な顔一つせず叶える主人公の有能感。伝説の作画崩壊の回はワロタ



良い

アニメ制作の現場が知れるのが楽しかった。色んな人と協力して一本の作品を作るのは楽しそう。ただ時間かつかつで、自分がやれと言われたらへとへとになりそうな仕事



普通

非常に無難な作品。賞金稼ぎの一般人主人公が身体能力の高さをかわれて軍にスカウトされる。ゲッターロボの過去作で強く訴えていた政治や権力体勢に対するアンチテーゼは無くなり、ただのモンスターVS人間の構図になっていた所には物足りなさを感じて残念だった



普通

人生の岐路。フリーターで定職につかず女子に振られる。人生つらすぎて画面を直視できない。このリアルさは実写ドラマで役者の雰囲気含めてやってくれた方が楽しく見れるんじゃなかろうか。おそらくアニメの出来はいいと思うのだが、基本主人公が過去ばかり振り返っていて、未来への期待感が一切ないので、作品のどこに面白さを感じて視聴を継続すればいいのかよくわからなかった。ノスタルジー感と、人間関係のめんどくささには共感できた。2時間ドラマの冒頭としてはありだが、12話構成で考えると1話の中にも視聴継続できる期待感が欲しい気はした



良い

キャンプネタで3分間回しているのが素晴らしい。ツインテールなのにプリティー要素が薄いキャラに意外性があった



普通

<バーゲンは戦場でござる!の巻>
キャラの声は誂えたように似合っている。何故店はバーゲン買い占めの迷惑行為を把握しておきながら、おひとり様1着の表示を出していないのか。婦人用バック買い占めは分かるが、サイズ大小ばらばらの紳士服買い占めをする理由はよくわからなかった。迷惑団体に買い占めを注意しながら、主人公一家がバーゲン食品を買い占めるのはお前が言うか状態だった。あくまで母親中心の話で、主人公忍者は空気ポジなので盛り上がりには欠けた。忍者本人が困って、解決する方が主人公感は出る



良い

宇宙生命体に襲われた地球が舞台。ロボット開発者や国など様々な権力者の事情が複雑に絡み合って、話が進行しているところが楽しかった。脇キャラが世界の宿命やら事情など難しい内容を語っているところに、主人公が乱入して、難しい理論なんか完全無視で無双してくれるところが楽しかった。



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