急なSF描写と発言が多かった今回。難しかったがこのアニメが単純であると言えなくなった。これは深い、深い物語になる予見をした。エコーの3人(1匹含む)の創造力を問われ彼らは正解をみつけまもるとまたあえると言って彼を元の世界に返した。この話に意味がしっかり出てくるのか楽しみ。
1985年はこうやってゲーム作ってたのか!
てか展開が読めなくなってきたw
想像力が創造力でわかったようなわからんような
まぁ、1話で戻ってきたってことでw
パッケージはうっかり開けたけど、すぐに今が何年か聞くのは流石。
エコーとエコーとの名前の違いに突っ込んでくれ〜守くん〜!と思ったけど内々では思ってて良かった。
エコー2ちゃんが言われた点数を服に付けてるの可愛い〜!0点付けられた時の黒目怖かった。
想像していた展開とは違って、なんだったのかよくわかんなかったけど、なんか面白かった!
作り手の想いをすごく感じた良い8話だった。
人間はその想像力を持ってして、誰も観たことのない物を生み出し、形作ることができる。どんなに技術が進化して推論ができても、その最初の入力パラメタになるのは、人間なんだ。「想像力」は、創造する人にとっての救いなのかもしれないな。
1985年ならPC-8801Mk2SRか?(名前だけは知ってた)と思ったらやっぱり98だったでござる。
構成〜台詞〜絵コンテ〜演出の一連が漫画的かな〜?と思ったし、#アニコン(Animeコンシェルジュ)に若木さん出て話してたこと、なんとなく思い出した。
なにもわからない けれどとりあえずタイムリープの説明は今話数でついたのか
なんかグリッドマンユニバースでも似たような話があったか…
次の点会が気になる終わり方
絵コンテ演出 笹嶋啓一 覚えた
9.5点
1985年にタイムリープした守
リープ先のエコーソフトで働くことになる
今回も当時の技術である、ラップスキャンやMMLの描写が良い
守の知識も相まっていい効果を生み出していた
想像力のないエコー1の持つ、ゲームのエネルギーを測定する装置は謎
エコー2の衣装採点、以前は90点をつけたものが、
今回は0点で、なぜか想像力を理解するエコー2
謎のある描写が多い回だった
今後の伏線回収に期待
1985年の世界。守がタイムスリップするのも必然なのか…?
マジで専門的な話を入れ込んでくれるのたまらんな。こういう環境でやってたんだよな。その一方でメインシナリオはファンタジーなののギャップが良い。こういうシナリオってまさにギャルゲエロゲって感じだよな。
想像力であり、創造力である。個人的にめちゃくちゃ刺さった回。
某ヒューマノイドを彷彿とさせる一話だった。観るエロゲだ。
まさか現代にいた犬までエコーだったとは。
コノハが現代に戻る時の光が出る消え方が関係してるのか
なんやこれ(笑)
こういう回好き。今後にどう影響してくるのか楽しみで仕方ない。
そして腕の赤いのはなんだったんだ!?ゲームの支持者という事は、タイムリープするゲームに関してこの人たちが関わってくるのは確実なんだろうけど。はてさて
後、量子力学の理論に近いなエコーの話は
なんかグリッドマンを思い出しちゃった
タイムスリップというより夢の世界に迷い込んだ話やったな。最後まで見たらこの回の意味が分かるのかしら
人間の「そうぞう力」の凄さはこの回じゃ正直よく分からず何を言いたい回なのかよく分からんかったが、ゴリゴリのファンタジー回を挟んでくるのは嫌いではない。こういう突飛な展開は否応なしにも引き込んでくる力はあるな。あとはこの回がちゃんと今後に意味のある回になるか否か。人間の「好き」に対する力は正直この回よりも今までの方が伝わってきた
おぎゃあ\(^o^)/
上位存在!?と見せかけてCVが怪しすぎる…糸目じゃないけど裏切りそう(エロゲ制作で裏切るって何?)
ふたりとも名前が同じ、エコーソフト。恵光さんかぁ。
エコー2ちゃんきゃわいいね!ボクっ娘!?!?!??!
これは推測です、これは分析です。一般的に「想像力」と一括りにする能力は実際のところそれらの能力の組み合わせと延長でしかなくて、想像力がないと断じるのは単なる詭弁に聞こえるな~
この回は何だったのか、人間の想像力と量子化された世界、想像力を得た何かの存在。
1985年に来たマモル君。ずっとエロゲ会社の土地だ。いにしえのゲーム制作、すごいな…エコー2かわいい。満喫してる。面白いゲームのエネルギーが大きいとは。この話の根幹の説明はこれで終わりなのかな
エコー*3は宇宙人っぽいなぁ。
想像力がわからないかー。
最後にはなんとなくわかったようだったけど。
今回の守の経験がどう今後活かされていくのか。
U懐かしい。VRAM1枚しか無かったけどな。10MHzにオーバークロックして使った。
守が電源入れた98はFかMだと思うけど、これってピポ音しないよねえ……。
秋葉に本屋がある違和感……。80年代だと神保町のグランデまで行って買ってたしなあ。電波堂書店も行ったけど、雑誌はともかく揃いはあまり良くないしね。
あと、T-ZONEのビルが建ったの87年だしなあ。(87年当初からかは覚えてないけど、最上階が書籍フロアだった)
まあともかく、冒頭のデータレコーダーがクソ懐かしかったから、いーやw
あと、16bitのラジオ聞いたら、折戸さんと中沢さんが出ててウルっと来た。イキオイで、I've in BUDOKAN 2005のタオルを家探ししてしまった……。