ゆり死んじゃったか。
他の仲間にとって、大切な存在だったんだな。
思い出の話聞いてると良く分かる。
最後の方にれんげがゆりと会った事があるって言ってたけど、どういう事?
ゆりち復活の目はなさそうか
序盤にしていきなりメンバー死亡。こーきたかー
ゆりとの出会いやらなんやら。
みんなが知ってる性格に関しては出てきた時の印象と変わらないなぁ。
強引だけど牽引力がある。
武器持っていかなくていいの?って思ったられんげのと合体したわ。
SNSの写真を頼りに移動。
れんげが以前ゆりにあったことがあるってのはなんだろうなぁ。
まあ埋めるしかないか。過去回想。ティルフィングが合体した。なぜMMYでエミュー?
ゆりとの出会い、回想から。ありえない記憶
合体!?
これ皆消えていくんじゃ…
振り返られても速攻で退場して感動も何も無いぞ…
合体すんのか、ってことは最終的に全部合体するんか?w
最終的に1人とかやめてよ?w
悲しい始まり方。各メンバーとゆりちゃんの思い出を描いてるのが、ますます切なさと増す。
次の目的が決まったところでティルフィングの武器合成! 熱い! れんげちゃんがゆりちゃんのことを引き継いだ感あって感動
8.2点
亡くなったゆりを偲ぶ回
生と死を感じる回だった
それでも想いと意志は尽きない、ってとこか。とりあえず今後の方針は決まったもののいろいろきな臭い事は山積してるし、あんま考えたくはないが最悪の形で対峙とかって可能性も…?ホント終わるときにはいろいろどうなってる事かどうか…。
ゆりはやはり死んでいる、死を惜しむ彼女達だけどそれでも割烹は欠かさない。変に湿っぽくならずにゆりの死を引きずることなく前へ進むという気持ちを感じる事が出来た、ゆりの使っていたティルフィングがれんげの武器と合体するというシチュもよかった。ゆりの意志はしっかりと皆とあるというのだと
チーム名の由来はゆりの名前から、こうやってしっかりタイトル回収する所もいいなと思う
ゆりが死に欠けてしまった友達の輪、寂しい筈の時間はけれど賑やかに話を交わす時間となる。それはまるで通夜のように故人を偲んで思い出話に花を咲かせているね。それこそが餞だとでも言うように
寂しいけれど楽しい。賑やかだけど少し足りない
そんな曖昧さからはゆりがこの集まりにおいて、どれだけ大切な存在だったか伝わってくる。だからこそ、彼女の喪失を期にゆりのしたかった事を皆でやろうという決意へと至るのだろうね
回想からはゆりという存在が皆を繋げてくれたキーなのだと判る。彷徨うさざんかを、家に籠もるひなげしを、そして話しかけられずに居たれんげをゆりは繋いでくれた
友達の輪において彼女は無くてはならない存在。ならば、彼女が欠けてしまった今、その繋がりは消失してしまったのかというとそうはならず。彼女の影を探す事によって、むしろ友達の輪が強くなっていると感じられるね
ゆりはもういない。けれど、彼女の武器がれんげの武器と結合したように、彼女の名前がチーム名に残ったように。彼女はこれからもれんげ達と共に在り続けるのだろうね
楽しいけれど寂しくて。賑やかだけれど少し足りない。彼女らがその旅路をどのように歩むのか見守っていきたいね
本当にゆり死んだまま話進んでいくのか
ちょっとキャラの口癖とかキツくなってきた
ティルフィングと合体した。ゆりが力を貸してくれるのかと思ったのと同時に
脱落したキャラの武器がどんどん合体していくのを想像するとちょっと怖くなった。
ほんとの姉妹なんだ
思ったよりどんどん直接的だった
マジクソ野郎すぎる
髪のなびきいいね
アンドバリは武器の総称なのか
MMY(えみゅー)
もはやゆりちゃんは思い出の中だけで語られるだけなのか・・・序盤なのに切ないわね・・・
六神合体しそうで恐いんだが。
オープニング最後の買い出しが...
なりすましだけでなく、SNSサーバーの改竄も想定するべきか。
階段で亀踏み続けると無限1UPはするのだが。残機は8ビット符号つき整数として判定され、ミスったときに最上位ビットが1だとゲームオーバーに。実質127人まで。増やしすぎたらどんどん増やして最上位ビットを0にすればよい。ご利用は計画的に。(初代)
死んだ人の元に集まってきていた
思い出を背負って旅は続く