佳紀と俊紀、回想の中の俊紀と晃平、佳紀とヒカル、ヒカルと暮林とふたりで会話するシーンどれもそれぞれの関係性が伺えて良かったけど、特に親子ニ代に渡って忌堂の友人を失って村の中で寄る辺ない思いを抱えてたの悲しい話だ…
ヒカルが佳紀の魂を取り込もうとしたところを朝子が見てしまったぽいのと、最後に暮林の元を訪れた人はこれまで出てきた誰かだったのか思い出せなくて続きが気になる
11話まできたが相変わらず光が化け物で良い。理解できない。そこが良い。
相変わらず不穏。そこが良い。良さしかない。
展開読めないなあ
暮林さんがカウンセラー的な役割になってるけど、秘めたる力ありそうなの気になる
村民に対する罪であって山にいるなにかに対してではないから、五年毎に首を捧げるパフォーマンスするのは意味あるのか?
父親との会話。ぎこちなさを残しつつ、本題へ。父親とヒカル父、ヨシキとヒカルの関係はそっくりだったんだな。
学校でのヒカルの暴走、明らかに誰かに見られてた…。ヒカルの居場所は果たして…。
忌堂の罪=お首様になった奥さんの蘇りを願った若当主。忌堂ヒチさんを持って行って謝罪する儀式。うのき様は別にそんな供物いらなかったんだろうな。あとは土地の秘密かー。ヒカル抑えきれなくなってきて、もう事故が起きる寸前じゃないだろうか。
もし以前頭どれだけ捧げても何も起こってなかったら、どうしてあの時だけ異変になった?
願いが違ったから?
暮林さんに会う女はもしかしてこの前の武田爺さんちの奥さん?
よしきの父親確かに出てこなかったよな。彼も自分から話すのは久しぶりと言っていた。光の父親について聞こうとしていた。インドウ家の罪とは?よしきの父親は光の父親が亡くなった時にこの村にいいとこが無くなったと言っていたが、よしきと似ているかも?罪とは村人を犠牲にして嫁を蘇らせたこと。脳ぬき様がいるなら安心なのでは?
画集の中にあった地獄のスケッチ、光のあの部分とそっくりでは……?光は漫画の主人公みたいなやつだった。よしきは詳細に光の話をし始めた。え、光急にどうした?、よしきは逃げなきゃ行けないと感じ逃げた、光は化け物になり、よしきを殺そうとしたのか?よしきは取り込まれかけた時に相当混ざりあったのではと勘づいていた。光の形をしていたから受け入れることが出来ただけなのではと。
混ざりものになってしまうと向こうとの境界線が曖昧になる。よしきは人間にならなくてもいいと光に言ったから守りたい。でも本能がよしきを喰おうとしてしまう。光は山に戻れば安心なのかと問う。光は自分を化け物と完全に認識してるが、1人にもなりたくない。家族はいる。1人ではないと少しでもわかったかな?家にやってきた人は誰なのか。
忌堂家の罪と儀式。深い所にまで切り込んできたな。セミがいっぱい死んでる……。
生前の光について、よしきから語られる。そういう男だったんだな。
ヒカルが学校で暴走した……ヒカルの居場所はどこ? 暮林さんサイドも奥が深い。やって来たのは誰だ?
因習村限定の因習絵本「 百姓のくび 」
ヒカルと佳紀のパパ達の関係性も似てるな…
生前の光の描写かわいい
…と思ったら…ヒェッ
原作既読の実況民によると何かカットされたシーンがあるっぽい
自我を殺して、壊れるまで付き合うことに決めた佳紀よりも、親友が命をかけて証明しようとした説教に応え、自身の一部を元に戻せると限らないのに壊した光の方が、実はよっぽど人間的な愛を、持ち合わせているかもしれない。
Watched Episode 11 of 光が死んだ夏
ヒカルくん居なくなってしまうのかしら・・・不穏だなぁ・・・
なるほどそれは重い罪だ・・・
それ!?
さっきのは・・・
おばちゃんも大変・・・
忌堂のご先祖様の身勝手なお願いが発端なの?