この回で初めて人の悪意が取り上げられた気がする… 登場人物はみんないい人だったからなあ。
お師匠様が愛娘と呼ぶのは胸熱だったけど、そういえばどういった経緯でメグが弟子入りしたのか触れられてないような。
それどころかどうしてメグは親元を離れて師匠のところにきたんだろう…
考え出すと、かなりメグの存在があやふやというかもろい感じがして怖いんだよな…
メグは一見コミュ能力高くて、いろいろダメなところもあるけど憎めないやつで、なんだかんだで人望もあるんだけど、どこか空元気のような虚ろさを感じてしまうんだよな…
まあ雰囲気たっぷりなOP・EDのせいでそう思ってしまう面があるんだけど、願わくば思い違いでありますように…
ファウストがちゃんと親してて良かった。
メグ、才能というか特異体質として描かれとるし呪い受けたのもそれに関わってそう。
呪いについて災厄の魔女がどう絡むか。
お師匠様、身を持って守ってくれてるなぁ
悪魔に魅入られたのは家族じゃなくておっさんだけではないかと思ったり(小声
魔法が存在する世界なら、魔道具などが発達して、科学の力なんて必要ないんじゃないかと思っていました。
でもこの世界では科学もきちんと発展していて、その理由の一つは「人間が使える魔法には限界があるから」なんですね。
あのファウスト様ほどの存在でさえ、たった一匹の悪魔を退けるために、身体の一部を犠牲にしなければならない――。
その事実が、この世界における魔法の限界を何より雄弁に物語っている気がしました。
想像してないベクトルの話が突然やってきて見入っちゃった。
親指を失ったお師匠様……
ズベリーに舐め回されたい
00:14 昭和アニメ感
色々見えるってのもやっかいねぇ。
メグの性格上、首を突っ込まないわけないし。
救えて良かったけども、ほぼほぼ師匠のおかげだしなぁ。
導線つくったのはメグだったけども。
悪魔とかもいる世界観なのね。まぁ異世界もあるしな。
お師匠様 本当にいい師匠だしお母さんだ。
初めて悪い人が出てきたな、そりゃいい人ばっかりじゃないよな...
うれし涙集め、のんびりしてるなぁ…師匠は千里眼で時を超えられるのか。悪魔のいけにえ、魔女すら恐れる悪魔か。なかなかにホラーだ。
前々話から感じていたけど、ファウストはだいぶメグに真っ当な魔女として育って生きていって欲しそう。
メグの目 (感性?) も呪いと関係していたりするんだろうか。
メグにしか見えない首の傷。
追い込まれたから家族を生贄に捧げようとした者。悪魔に関わると命の危機に陥る世界観なんだな……過酷すぎる。
悪魔と契約した人間は睡眠剤も効き目が薄いとは。お師匠様がメグちゃんを愛しているの分かっていいなぁ〜!
悪魔崇拝には関わるんじゃない!身内を売った父親がその対象か…。しかもその動機が自分の恥辱なの浅ましいというか…そういう人だからこそ軽率に動くのかもしれないが。
守れはしたけどやはり魔女が選択しなければならないことは自分で決めなければ。
七賢人と言われるお師匠様でも親指を犠牲にしないと倒せない悪魔。
この世界の魔女が万能じゃないと強調されるエピソードだった。
だからこそ科学が発展してて、共存しているのだろう。
隠し部屋を発見。
ファウストが活躍したな。今回の件では見直した。
守るものを守れはしたけどもなんとも言えない結末だったな。まぁお師匠様でも完全無事じゃ済まないくらい悪魔というのはやべーもので、魔女というのは何もかも全てどうにかできるような全能ではないというのを思い知らされたなと。それでもメグが動いてなかったら守るものを守れてなかったから結果ヨシではあるんだろうけども、いまの己が力を知ってどこまで掲げる正義信念を貫けるかどうか。どうなるにせよまた生きないといけない理由が増えたしそれだけは何が起きても曲げないで欲しいとこではある。
家族犠牲にして悪魔に頼るレベルなのに業務内容は普通だった
お師匠様、寺生まれのTさんみたいだ
現代的なトラックが走ってるし
手袋で隠れて見えなかったけど結局親指は治ったんです?
悪魔と呪いは関係あるのかないのか気になるところではあるが話が進まなかったな
愛娘とはどのような意味があるのか?
祭壇のある部屋への通路の場面、ハラハラしてビクッってしちゃったなぁ~とほっこりしつつ、無事メアリーちゃんとお母さんを救えたようで何より。