いやぁいいね。
ベタだけど。ベタ最高。
魔力災害にあった子を助けるのも頭の片隅で失敗したりするんじゃないか?って思ってたりもしたけどうまく行ったし、最後の街を救うのはまぁ昔は災害が多かったという話はあったもののご都合だけど、うまいこと鐘を鳴らして救えたし。
街を救う方は失敗はないとは思ったけどもw
だいぶ涙も集まったけど、どうなるんでしょうなぁ。
ジャックもなんとかしてやる!とは言ってくれたけども。
あとやっぱエルドラがちょっと不穏。
メグでかくなったなぁ
感情の魔法が鍵になるのか
涙も結構たまってる
めちゃくちゃ最終話っぽくてワロタ 気づかぬうちに大成してたんだなぁ...
ラピスの魔女以上の存在になるのも近いね。最終話、どんな着地するんだろう。
イタズラ好きだけど、誰よりもアクアマリンを大切に思っていた魔女・テティス。
感情魔法がなぜ淘汰されたのか、その謎が残るのも気になります。
そしてCパートでのあの人の登場──続きが気になりすぎる、絶妙な終わり方でした。
OPなしで後編。新たなことは最初はうまくいかないのが定め。
魔力汚染がかなり進んだ患者のため、動くメグちゃんがかっこいい! 患者さんが助かってよかった!
足が復活したメグちゃんのテンションの上がり様よwwwからの、アクアマリンに迫る危機。
あの石碑は町全体にかかった魔法だったのか!? いい最終話だった……本当の最終話は来週だけど!
良い最終回でした
ソフィたそ、ズベリー大好き隠さなくなってきたな(よきよき
ズベリー救うのは分割2クール後半でってなるのかと思ったが、次回最終回なのねw
古代魔法 (ではなさそうやけど) とかマジで好きなのでナイス
前話の時点では転生させてしまうから元に戻せるとは限らないのではと思ったけど、セレナも外観は変わっけど中身は変わってなさそうな描写あったし、言葉としては転生やけど実態は転生とは違うんかな
魔力汚染患者を助けるときに感情は他者に任せてメグが発動するって形式やったけど、転生させる魔法自体はメグ固有で最後まで転生させきるには感情が必要って話なんやろうか
街を救う魔法の方はテティスに呼ばれたから分かったっていうだけでいいのか?
そこがあんまりよく分からんかった
ただ、街好き同士惹かれあったという感じもあって良かった
全体を通してお師匠様はずっと何かを知ってそうやけど、なにを知っていてなぜ隠しているんだろう
枯れた水路の底に刻まれた紋様は、結界を発動させる術式なのか。
経年劣化で風化する可能性があるから、紋様を保存するための策も必要だな。
「治水に必要」と記したマニュアルを役所の土木課にでも渡していたのか
それとも、別の術で保持したのか。
感情の魔法という概念が明らかとなった回。
現代魔法への進化の過程で淘汰されたそれに適性があるメグ、流石に主人公か。
魔力災害から感情術式(?)で救われた少女にメイアビの祝福みたいな現象起きてドカ湧き。
ラピスセレナの一件は、メグが一番好きなラピスの街のために感情込めて発動した魔法だから特大覚醒したという流れに論理的解釈が与えられた。
あとは精霊への感応も明らかに優れており今回もそれが役に立ったが、こちらの能力の根源はまだ分からず。
テティスchangのいたずら書き、厄ネタやと思っててスマン。
あの大津波から命救われたら嬉し涙カンストするやろと思ったけど、ソフィが流した一粒の涙もデカかった。
引きが最終回すぎる。
次回サブタイも最終回すぎる。
いい最終回だった……防御結界を構築していたのね。でも発動できるものがいなくなってしまったと…。
ケモミミ無くす必要はないです
09:02 年頃の娘が股を開くんじゃないの💢
12:19 あーごめん
生物実験、はじけ飛ぶのこわ。感情で強化される不安定な魔法。ケモ獣人に転生させたいなぁ。魔力災害、うれし涙チャンス。アクアマリン救ったのすごい功績だろ。生命の賢者には相当恩を売った
ベタだけどちゃんと盛り上げてきたなという感じ。
感情が転生魔法発動の鍵だった
感情の魔法を使えるメグだからこそテティスも鐘の魔法を託したのかな
感情の粒も結構集まった?
いつの日か感情の魔女と呼ばれるようになるんだろうね。
脚が完治した時との落差よ。お師匠様は結構無茶振りをするが、弟子を信じて任せるのも良い。
困難かと思われた施術も成功。大きな成果。メグは本当に人に影響を与える人だな。
そんな中起こる魔力災害。鐘を鳴らせば人が助かるという導きのもと感情の魔法を発動。
メグの覚醒が目覚ましい
あと一話でどう畳むのかしら
どんなに愚かと分かってても、自分の想い信念を真っ直ぐ貫き通して逆境にこそ笑える者こそ、歴史に名を残せるってとこかな。そんな無鉄砲さと全部どうにかしたい強欲さがこの危機を乗り切った鍵なんだろうけど、これ島が無事でも他んとこは大丈夫だったんか?ともかくまた生きる理由が増えたしこの対価はホント払いきれないくらいに高そうだ。