プルセナとリニアの決闘
ななほしの師匠
酔って甘々なロキシーほんと可愛い
でもノルンが話をしようと切り出したときちゃんと横に座り直す空気読みができるくらいの理性を保ってるのも師匠らしい。
ナナホシの体調本当に大丈夫かなぁ。
祝い事があるとみんなで宴会する、良い人間関係だ…
ペルギウスと知り合いってナナホシ凄いな
威圧感あったけど英雄だし意外と優しいんだろうか
ナナホシの空咳は何かあるんだろうなぁ。
次回なんか凄い人と合うことになるんやな
スイカがスイカで良かった。中身別物だったらナナホシが辛すぎるし。
咳とかもろもろ不穏な感じ
頑張りを応援するのは周りの義務だとさ、いい言葉だ。。。
卒業かぁ
しずかちゃんかわいいな
獣族は強さを求めるものなんだなぁ
すっと指輪つけるナナホシがしっかりしてる。バーディガーディの時はあたふたしてたのに
ゴング作った。実況してるなぁ
ナナホシまじめだねぇ
ザノバはほんとにいいやつだなぁ
ほうほう多重魔法陣ってこんな構造だったのか。もっと重ねただけかと思ってた。たしかにずれちゃまずいしなぁ
スイカきた。禍々しいという感想になるのがおもしろいよね
よっぱらったロキシーかわいいな
ノルンかわいい。
おぉスイカが種なしだねぇ。種無しはこの世界にはないからやっぱり成功だってあったけど、今回は種無し映像提示だけだね。
ペルギウスだ
ナナホシの病いも物語における重要な要素。必要な要素はなに一つ端折ることなく丁寧に進んでいる。進行スピードに不安は残るが。
やっと次回でペルギウスの謁見。ケイオスブレイカーの描写楽しみだ。
不穏な感じもありつつ…
プルセナとリニアの決闘。そして将来。
ナナホシの研究とスイカ。ペルギウスと記憶。
前回から人物作画が全体的に(無職にしては)落ちているが、話は順調に進みだした感。召喚の作画は良い感じ。次回…絶景のはずなので、背景美術の気合に期待したい。
リニァーナとプルセナの卒業式が行われた。敵対しているように見えたザノバとクリフも参加して認め合っているように見えた。ナナホシ久しぶりだな、現在研究は第三段階に突入。小動物や植物を召喚する段階みたいだ。そこに現れたリニアとプルセナ、ルーデウスに顔を貸してほしいと言った彼女たち。彼女たちは二人で決闘して、勝った方がドルディア族の族長になると言った。
二人の戦いを何故か実況するルーデウスで草。ゴングまで出してて笑う。2人はしっかり決闘を行った。日が暮れるまで。死闘を乗り越えた姿をした二人。勝ったのはプルセナ。傷を治そうとしたルーデウスを制し、この傷は名誉として残しておくと彼女。リニァーナとはもう会えないかもしれないから残しておくと言った。2人はここで道が分かれるからここで別れようと決めていた。ルーデウスにさよならを言ったプルセナ。その彼女をクリフとナナホシが付き添った。負けたリニァーナに対して服をかぶせるルーデウス。いい勝負だったと言った。最後に楽しんでもらえて何よりとリニア。負けた傷も治さず時間が経ったら自慢になると言った。ザノバも目を奪われる戦いだったと言った。人形のことを再び謝るリニァーナにもうすでに師匠が許しているといったザノバ。これからどうするのかと問うと適当に旅をして商売をすると言ったリニァーナ。ルーデウスは心配していた、ビジョンがあるなら大丈夫か?と言いつつまだ心配していた。2人はもう会わないつもりなのだろうか、でもそうした生きざまに少しカッコいいと感じたルーデウスだった。
後日、乗り合い馬車で言い合いをする獣族二人を見たという話が入ってきた。しまらない終わり方だ。
ナナホシとルーデウスが野菜の召喚実験をしていた。転移事件と同じ光り方をして少しビビっていたが止めずに魔力注入を行った。するとそこにスイカが出てきた。成功したのだ。そのスイカはあっちの世界のものであった、元々はキャベツを召喚するつもりだったらしい。野菜を召喚しようとしてスイカが出たならまあ成功の部類だろう。成功した彼らは宴会をした。そこでロキシーやシルフィと惚気ながら話していると、ノルンから声をかけてきた。彼女はアリエルに誘われて生徒会に入らないかと言われたらしい。ルーデウスは反対はしないが剣術の鍛錬と本の執筆や勉強も含めてすべてやっていけるのだろうか。
彼女はすべて頑張ると言ったが、ルーデウスは悩んでいた。そこでシルフィが今のところノルンはうまくやっていると助け舟を出して、僕が保証すると言った。ノルンはできるうかどうかではなくできてから言ってきたのだ。なら反対する理由はない。ノルンもナナホシもリニアとプルセナなど結局は本人の頑張り次第。でもその頑張りを応援するのは周囲の義務だと思う。いくらでもみんなを応援してやろうと心の決めたルーデウス。ナナホシは研究が第4段階に行ったことをルーデウスに感謝していた、ナナホシから前の実験のお礼もできていないので、例の召喚術の権威と呼ばれている魔術師の紹介をすると言った。
もしかしたらゼニスの記憶喪失がどうにかなるかもしれないとナナホシは言った。ルーデウスはゼニスが少しは良くなるかもしれないと思った。ザノバ、クリフ、シルフィなどもその人に興味があると言っていた。
合おうと思えば1日で会えると言った。その名前とはペルギウスと言う名前で400年前にラプラス戦役でヒト族を勝利に導いた魔人殺しの三英雄のひとりの名だった
リニアとプルセナの卒業式。あれ、ルディも卒業か?ああ、ナナホシの召喚の第四段階かリニアとプルセナの決闘、プルセナの勝利で族長か。大量の積層魔法陣でキャベツの代わりにスイカ召喚。ナナホシなんで弱ってるんだろう。ナナホシのツテのラプラス殺しのペルギウス
ナナホシのゴホゴホ…大丈夫だろうか?
召喚できたスイカ🍉が無事食べられるもので良かった。召喚術を駆使すれば無銭飲食の完全犯罪できちゃう?!
なるほど。最後になにかぶっこんできた。ここからが本気モード?
リニアとプルセナのどっちが強いかを決める最後の戦い、何故かノリノリになって実況するルーデウス。会わないと言っておきながら結局鉢合わせするオチには笑った
ナナホシの召喚、スイカも野菜だから一応掠ってはいるのか…?ゼニスの記憶回復の鍵を握る甲龍王ペルギウスはどんな人物なのか
リニアとプルセナの卒業は勉学の修了を示すというより、旅立ちを思わせる機会に。特に二人の決闘はこれまで定めていなかった優劣や曖昧な己の立場を定めたね
…ルディがシリアスな覚悟を読めなかったのは既に彼が立場を定めた人間だからかそれとも単純に空気が読めないからか(笑)
さておき二人はとこん遣り合った。勝ち負けを明確にし、傷を誇りに出来るくらいに。それは学園での日々や決闘を過去とし、気持ち良く前へ進める者へと成長した証と言えるのかもね
そうした格好良さが直後のオチで台無しになったと見るか、やはりこの二人は仲良しだと見るべきか(笑)
召喚魔法は成功そのものより、ルディがあの光を向き合い乗り越えた点に成長を見てしまうな。彼はトラウマの光を見ても進むのを辞めなかった。それは大きな変化
けど、変化がそのまま変質とならないのはリニアとプルセナが証明した通り。宴会の楽しさは変わらない
そんな中でノルンが見せたのは変わらないようでいて、変わっていた成長か。事前にシルフィとロキシーには相談済みだったのは印象的。それはルディを信用していないのではなく、成長の証をルディに見せる為には何をすれば良いか考えた結果だろうから
そうした点はノルンのこれまでの日々にも表れていたようで
ルディはノルンの日常に生徒会の仕事まで混ざれば負担になるのでは?と想像する。それは以前のノルンをベースに考えた結果
けど、ノルンは既に生徒会の手伝いをし、保証もシルフィ達に求めていた。それらはノルンがそれまでとは違うと、ルディに心配されるだけの幼い妹ではないと証明し小さな旅立ちをした瞬間
そうした周囲の成長や旅立ちに自身の経験を振り返るのはルディならではか。だとしたら、魔人殺しに会いに行くのはルディや周囲の者達にとってどのような旅立ちを意味するのだろうね?
ルーデウスの実況、華麗にスルーされててわろた。地上波でも遠慮なく流してくれていいですよ。
キャベツを召喚しようとしてスイカが誕生。ほぼ成功…なのか?
ノルンの生徒会に入る決断も、ナナホシから告げられたゼニスの記憶回復のヒントも、次の展開への布石だな。
やっとお話が進みそうだ。この世界を嫌いと言っていたナナホシも自然と笑えるようになって変わったね