僕もローズに魔力注入したい
多少の進展はあったものの2年間治らずかぁ…長いなぁ。マリーの髪の毛が伸びて月日を感じる。
ラフィーナのシオンへの評価がめちゃくちゃ高い。
ラフィーナが言っていることすべてあってるし、こなしてきてるけどもな。
コールのツンデレをわかってあげてw
前回と同じ空。
これきっかけで治るかなぁ。
魔力を補充すれば治るってわけでもないのね
さて、レイス?なる魔物再来だがどうなりますか
医学の発展に生体実験は欠かせなかった。
魔物、生物、人間と魔力の関連性を調べることが、怠惰病研究に必要なプロセスのようで。
ローズは治験に協力。
ラフィーナ、コメディ枠で言動が楽しい。
2年も研究を続けて大きな進捗がないとは。現実世界でも難病研究や創薬には何十年も掛かる。研究の世界は、何世代も課題が引き継がれることが前提だったりもする。
赤い光はオーロラでは。低緯度でのオーロラの目撃記録は日本書紀にも「天に赤気あり」とある。つまり、赤かったんよね。太陽活動の規模が大きくなると低緯度でもオーロラが出現する。
沢山のレイスが赤い光と共に出現。災い転じて福と為す、になればいいんだけど。
二年が立った。進捗なしが重なっていく期間が長く、研究というのは大変なものだ…。
一方、魔法の研究開発に比べたらそーでもないというシオンには頼りがいが出てきたな。
中々、怠惰病治療の研究進まないね。
シオンが自分の意思で、やってるから良いけどさ。
姉が大変なことになってるのに、なーにローズといい雰囲気作ってるんですかねえ…w
マリーの知覚は機能していて、治癒後にチクチク言われたりすると面白いんだけどw
しかし2年近く治療の糸口が見つからないというのはある意味現実的で、あんまり面白がってもいられない。
ローズも成長したけど、寝たままのマリーもロングヘアが似合う美少女になってるのがまた辛い…
進展はありつつも段々と手詰まりになってる気もするし、やり遂げたい意思が強いのは良いけどもやり遂げるその日まで立ってられるのかどうか。
怠惰病を治す為に。色んな実験をしていく中でちょっとずつ進歩していく。
気付けば1年以上経過してた……病気との戦いは長いものだ。また空が赤く。レイスの数 多くないか!?
だいぶ手を尽くしている間がある進捗なしの日が続くの辛いよなぁ。そんなこんなで2年か…。
ローズの成長した胸に反応してるあたり、前世の30代男性の人格ってまだ残ってるのか。素直に見れなくなったかも。
空が赤くなるとレイスが現れるけど、空が赤くなる条件は何なんだろう?
ツンデレだよ
ツンデレだよ
恥ずかしいよ
クーデレコールくんにほっこりしつつ、おっとローズちゃんにフラグ立っちゃったかな?な中盤にほっこり。まぁいくらローズちゃんが成長期とはいえ、糸目お母さんには叶わないなああああああ!!!な展開にホクホク。そして現れた魔物と。続きが気になるなぁ!
動物実験や人体実験の倫理性に軽く触れつつ
経過・・・日、約2年