ダンス部の練習、準備運動のような光景。
指導が初心者向けだからか。
2話にして告白回なんて、まさかと思ったら
練習に付き合ってくれないか、という話。
ヒロインに限らず、視聴者もびっくりしただろう。
9対1とは意外。世代が違いすぎて。
湾田さんの積極性は一緒にいたら成長できそうでポジティブだな。
シーンの切り替えが少し唐突感ある。
CGがシュールで逆に笑ってまうw
申し訳程度の指先から動線w
10年代の一昔前のCGクオリティだなやはり
今のA-CATの方がクオリティ高いよ…
CG以外で「良い」という事で
カクカクの3D以外は良い。面白い。
何かお似合いの2人で良いなぁ~。かわよい。
「付き合って」に一応驚きはするんだ。
ダンスそのものやダンス部の活動がリアリスティックな感じで描かれて好感。ダンス部の女性比率が95%とは驚き。何故だろ。その中を一人踏み込んでいくカボに尊敬の念。日本人が大の苦手と言われる裏拍。オフビートの音楽好んで聴く方だと思うけど踊るとなるとまた勝手が違うんだろうな。
圧倒的な男女比、これは男子の肩身が狭くなるのも仕方ない。部長か、アドバイスをされない湾田さんはやはり実力者という事なのか。朝練に付き合ってくれと言われて焦る湾田さんが可愛い、ヒトデと描かれた帽子は何?
バスケの経験もダンスに活かせる、出したいものを出せないカボの悩みを見抜く湾田さん。私だけ見て踊ればいい、告白みたいだ…
ダンス部に男子がいない……まああんまりイメージもないけども。ダンス部に仮入部している湾田さんと花木。
最初の動きから結構カチカチになっていた花木と先輩にスルーされた湾田さん。スルーはいい意味なんだろうか。アイソレーションという動きの練習を家でしている花木だが、そこで色々な動きに気づく。湾田さんの前なら踊れると思ってやってみるが硬い。しかし音楽に乗れる瞬間もあった。耳がいいんだな花木。そして選抜オーディションの開催、人前でフリーダンスを踊ることに。彼はバスケットボールの跳ねるリズムを参考にしている、自分の感覚を積み重ねて行ける。もしかしたら花木にしかできないダンスができるかもと湾田さんが言ったがその通り。
ダンスシーンが少しチープに見えるのが気になるな……人前にいる時も湾田さんだけ見てればいいってほぼ告白では。
男女比圧倒的….凄い空間だ。
踊る時のメンタリティって大事そうだよね。踊りだけじゃなくて人前でパフォーマンスする音楽も劇とかもどれだけメンタルセットできるかは重要そう。
わかる人から見ればセンス的なものはカボにはあるように見えるんだな。バスケのドリブルの感覚で考えてるのはオリジナリティになりそうだ。
ダンス部の男女比に驚いた。湾田さんは人を先導する魅力があるんだな。
コンテストの話題が出された時も湾田さんに引っ張られる形で皆が手を挙げているの印象的。
主人公、踊る時にどうしていくかの方向性が決まりそう
同じ画面に手書きとCGが混在するようになって、EX-ARM化してきてる…これさえなければ良作っぽく見えるのに、やっぱり決めのダンスシーンのPS2CGでまたすべてをぶち壊してくる。あと、2話のタイトル(原作にない)、この内容でこれはおかしくない…?
録画で見よう
キャラ良いけど、相変わらずCGが酷い
諏訪彩花さん久々にお声聴いたなぁとか思いつつ、みんなが見ていると踊れない状態をどう乗り越えるのか、続きが気になるぅ!!!
あと、アニメ公式のキャラクターページみたら声優さんと併記してダンサーさんの名前も載っていたのモーキャプが普及したが故のリスペクトよなぁ・・・良き。